永瀬恭一@エピクロスの空き地 (@nagasek)

投稿一覧(最新100件)

RT @terrain_vague: 自由学園と山本鼎はこれとか https://t.co/8gAJh9Obbd、イッテン・シューレと工芸研究所はこれとか https://t.co/IKyISqbcfe第16回「日本発のデザイン“プラネテ”のつくり手/
RT @KANAH0: Kyoto University Research Information Repository: 上尾真道「ジャック・ラカン,理論の実践 : アルチュセールとの距離」 https://t.co/d4BmcNoY0R
RT @holysen: CiNii 論文 -  ベルクソンにおける生ける身体と情感 : 感覚ー運動過程と知的努力についての試論 https://t.co/g74z5dT8Ct 下駄くんに紹介されて誰も全部読んでこなかったエモい論文を今読んでるんだけど、フロイトの「固有名詞の度…
RT @_mtsyk: 筑波大付属盲学校 元教諭の尾関育三氏は、40才から現代数学を勉強し始め、「年令や目が見えないハンディをのりこえて」、1990年に「優れた研究により京都大学から理学博士を授与された」。 https://t.co/8LpL2le9A6 https://t.c…
RT @parages: 竹内さんのツイートで、佐藤慶太氏の「三つの『純粋理性批判』新訳」https://t.co/WdZS7UEjUf を思い出した。第一批判の日本語訳にこれだけ沢山のバージョンが出ている現在、もっとこうした試みが行われるべきだと思う。今やるなら、熊野訳、石川…

23 0 0 0 OA アリス物語

RT @m_nh: (承前)『アリス物語』(永代静雄)は途中から翻訳でなくオリジナルストーリーになってるようだけど、何よりも附録の「命懸のかくれん坊」が衝撃的すぎて困惑する…。「アリスさんはお気の毒ですが、医者に診せて精神病院にお入れ申しました」(結末)https://t.co…
RT @m_nh: 日本初の『不思議の国のアリス』翻訳『愛ちゃんの夢物語』(明治42年)https://t.co/g6Yruf0E96 二番目『アリス物語』(大正元年)https://t.co/45mIXHKXCp どちらもアリスの飼い猫が「玉」と訳されてるあたりも味わい深い(…

23 0 0 0 OA アリス物語

RT @m_nh: 日本初の『不思議の国のアリス』翻訳『愛ちゃんの夢物語』(明治42年)https://t.co/g6Yruf0E96 二番目『アリス物語』(大正元年)https://t.co/45mIXHKXCp どちらもアリスの飼い猫が「玉」と訳されてるあたりも味わい深い(…
RT @kasuho: “CiNii 論文 -  乳幼児のキャラクター志向に関する研究 : 何故,子供は2歳のときにアンパンマンが大好きになり,5歳になると「ださい」というのか” http://t.co/bSRGcqvBDe
RT @terrain_vague: 西村清和先生の詩と絵画のパラゴーネが上がっていた。懐かしいなぁ http://t.co/6Via0ks30n
藤本拓也「エミール・シオランの神 : 神の喪失と神への情動」http://t.co/uAxMmCGtsm
後で読む。CiNii 論文 -  明治時代の女子教育における刺繍について http://t.co/x0vtUT2jmR #CiNii
RT @kenji_kajiya: ユネスコの「芸術家の地位に関する勧告」の背景や意味、その後の展開については、この論文が参考になった。 http://t.co/34oHs6u2cX
RT @sacreconomie: 星野太「エドマンド・バークにおける言葉と情念」『美學』61、2010年( http://t.co/GEwDygPMwI )。硬質な論文。偽ロンギノスとバークの崇高論を対比させ、前者が情念の喚起・心像の伝達を目的とするのに対して、後者は共感の喚…
RT @dazro: これを見ると海からの東京への軍事的な進攻のポイントは九十九里浜と考えられたんだな。国立国会図書館デジタルライブラリーの「極東軍総司令部戦史部/マッカーサー元帥レポート関係文書」 http://t.co/p2zaaJBn4Z 港はないから上陸用舟艇でノルマン…
RT @edtion1: 記録とアヴァンギャルド--戦後日本における前衛記録映画論とその背景 稚内北星学園大学リポジトリ https://t.co/p082Smdlct
CiNii 論文PDF - オープンアクセス ある非常勤講師の場合(<シリーズ>"ポスドク"問題 その11) http://t.co/MsN5VPMh  円城塔氏の「ポスドクからポストポスドクへ」http://t.co/hrboZ5YI と併せて。
CiNii 論文PDF - オープンアクセス ある非常勤講師の場合(<シリーズ>"ポスドク"問題 その11) http://t.co/MsN5VPMh  円城塔氏の「ポスドクからポストポスドクへ」http://t.co/hrboZ5YI と併せて。
城丸美香「ヴァルター・ベンヤミンの新即物主義批判 : アウラ概念からの考察」http://t.co/XEkTGhNA
批評の磁場へと : ロジェ・ド・ピールの絵画論(美学会第三十七回全国大会報告)島本 浣;http://t.co/Tsj5hGe7

お気に入り一覧(最新100件)

【CiNii 論文 - 複製技術における形象的なもの : ポール・リシェによる身体の形象化について(増田展大)】https://t.co/KvMn3yCjXm

1182 0 0 0 OA さんたくろう

「さんたくろう」(進藤信義、明治33年)https://t.co/PqRa0cDNDj 日本初のサンタクロース物語として題だけ知っていましたが、中々すごい展開だった…(「北国の老爺 三太九郎」爆誕の物語)。中盤には「ほんとうの神様」論議も。
自由学園と山本鼎はこれとか https://t.co/8gAJh9Obbd、イッテン・シューレと工芸研究所はこれとか https://t.co/IKyISqbcfe第16回「日本発のデザイン“プラネテ”のつくり手/
Kyoto University Research Information Repository: 上尾真道「ジャック・ラカン,理論の実践 : アルチュセールとの距離」 https://t.co/d4BmcNoY0R
日本でのサブカルチャー用法については難波功士氏の以下の論が参考になります。 ・「「サブカルチャー」再考」1997年10月。https://t.co/vopfAgi7v5 ・「サブカルチャー概念の現状をめぐって」2006年10月。  https://t.co/huz9W1CZBW
日本でのサブカルチャー用法については難波功士氏の以下の論が参考になります。 ・「「サブカルチャー」再考」1997年10月。https://t.co/vopfAgi7v5 ・「サブカルチャー概念の現状をめぐって」2006年10月。  https://t.co/huz9W1CZBW
CiNii 論文 -  ベルクソンにおける生ける身体と情感 : 感覚ー運動過程と知的努力についての試論 https://t.co/g74z5dT8Ct 下駄くんに紹介されて誰も全部読んでこなかったエモい論文を今読んでるんだけど、フロイトの「固有名詞の度忘れ」っぽい話が出てきてエモ
筑波大付属盲学校 元教諭の尾関育三氏は、40才から現代数学を勉強し始め、「年令や目が見えないハンディをのりこえて」、1990年に「優れた研究により京都大学から理学博士を授与された」。 https://t.co/8LpL2le9A6 https://t.co/pM1yI3Htrc
竹内さんのツイートで、佐藤慶太氏の「三つの『純粋理性批判』新訳」https://t.co/WdZS7UEjUf を思い出した。第一批判の日本語訳にこれだけ沢山のバージョンが出ている現在、もっとこうした試みが行われるべきだと思う。今やるなら、熊野訳、石川訳、中山訳も加えて。

23 0 0 0 OA アリス物語

(承前)『アリス物語』(永代静雄)は途中から翻訳でなくオリジナルストーリーになってるようだけど、何よりも附録の「命懸のかくれん坊」が衝撃的すぎて困惑する…。「アリスさんはお気の毒ですが、医者に診せて精神病院にお入れ申しました」(結末)https://t.co/45mIXHKXCp
日本初の『不思議の国のアリス』翻訳『愛ちゃんの夢物語』(明治42年)https://t.co/g6Yruf0E96 二番目『アリス物語』(大正元年)https://t.co/45mIXHKXCp どちらもアリスの飼い猫が「玉」と訳されてるあたりも味わい深い(←着眼点がおかしい)

23 0 0 0 OA アリス物語

日本初の『不思議の国のアリス』翻訳『愛ちゃんの夢物語』(明治42年)https://t.co/g6Yruf0E96 二番目『アリス物語』(大正元年)https://t.co/45mIXHKXCp どちらもアリスの飼い猫が「玉」と訳されてるあたりも味わい深い(←着眼点がおかしい)

7 0 0 0 OA みだれ髪

(『みだれ髪』が鉄幹の他の著作や『明星』と違って、当時のニューモデルだった本文活字=築地後期五号 http://t.co/O6UEI5io8x なのは、「三六変形」を実現可能な印刷・製本会社を選んだら築地活版だったという理由だったりしそう。)
“CiNii 論文 -  乳幼児のキャラクター志向に関する研究 : 何故,子供は2歳のときにアンパンマンが大好きになり,5歳になると「ださい」というのか” http://t.co/bSRGcqvBDe
西村清和先生の詩と絵画のパラゴーネが上がっていた。懐かしいなぁ http://t.co/6Via0ks30n

2 0 0 0 OA 小おもと名寄

『小おもと名寄』水野忠敬 編、関根雲停 画 天保3 (1832) http://t.co/FY0OO4CqfK  この鉢模様の恣意性も気になるところ。おそらく鉢のほうは雲停による手慰み(遊び)かと思われる。 http://t.co/RyJLlmpvXa
「表現主義」関連の文献をあさっていて、少々変わった例を見つける:布川通三郎『表現主義の広告術』(http://t.co/kHR4fXIqGW)軽く見た限りでも1920年代の広告論として興味深いけど、特に表現主義系として重視されている「仁丹」広告からは、尾崎翠「山村氏の鼻」を想起。
ユネスコの「芸術家の地位に関する勧告」の背景や意味、その後の展開については、この論文が参考になった。 http://t.co/34oHs6u2cX
星野太「エドマンド・バークにおける言葉と情念」『美學』61、2010年( http://t.co/GEwDygPMwI )。硬質な論文。偽ロンギノスとバークの崇高論を対比させ、前者が情念の喚起・心像の伝達を目的とするのに対して、後者は共感の喚起・心像なき情念を目的とする。
これを見ると海からの東京への軍事的な進攻のポイントは九十九里浜と考えられたんだな。国立国会図書館デジタルライブラリーの「極東軍総司令部戦史部/マッカーサー元帥レポート関係文書」 http://t.co/p2zaaJBn4Z 港はないから上陸用舟艇でノルマンディー作戦の様に?
CiNii 論文 - ポール・ゴーガンをめぐるコレクション形成の黎明期-二十世紀前半のフランスにおける個人コレクターと公立美術館の動向- http://t.co/k9Tyo7DndZ
CiNii 論文 - 宇宙芸術の変遷〜人工衛星を中心として〜 http://t.co/1n1hwYgAX8
CiNii 論文 -  「貧しさ」の内と外 : 「アルテ・ポーヴェラ」の領域に関する考察 text:池野絢子http://t.co/nuLOsl0CkA #CiNii
CiNii 論文 - 明治期における石膏像素描教育 : 工部美術学校と東京美術学校を中心に http://t.co/BedWjWKAMX
CiNii 論文 - 教材としての石膏像生産・流通と伝播 : 明治10年代から大正末まで http://t.co/UgT5ZqVz4Q
CiNii 論文 - シンポジウム報告『映画、建築、記憶』 : 東日本大震災以降の表象可能性を考える http://t.co/yLebO6No2z
記録とアヴァンギャルド--戦後日本における前衛記録映画論とその背景 稚内北星学園大学リポジトリ https://t.co/p082Smdlct

6 0 0 0 OA 昇華の動因論

昇華に関する論考を書きました。http://t.co/OxDZ5dwYaz 自我心理学、ナシオ、クライン、ラプランシュ、ドルトなど、レビュー的に言及してます。ご意見や疑問点など教授してもらえると嬉しいです。一応自身初の査読つき論文です。
“CiNii 論文 -  児童の謝罪認知に及ぼす加害者の言葉と表情の影響” http://t.co/3tGxiFRi
現代美術と建築の間(連載コラム) 松井みどり http://t.co/G634Zbio
あとで読むけどとりあえず「(2)空想の存在を"実在-非実在"の次元によって認識し,実在と非実在が未分化な状態から分化した状態へと移行するようになるのは6歳から8歳の間であることが示唆された。」 / “CiNii 論文 -  …” http://t.co/AJiKpxOG
CiNii 論文 -  観光アートの現状と展望 http://t.co/39bBAajC
これさっき読んだ / CiNii 論文 -  乳幼児のキャラクター志向に関する研究 : 何故,子供は2歳のときにアンパンマンが大好きになり,5歳になると「ださい」というのか http://t.co/BlP7CnxA
「幻触 1968年」展報告  http://t.co/oCMZEbZN
CiNii 論文 - 「芸術」の語源考 http://t.co/NcgEbZsw
CiNii 論文 - <論文>『三四郎』と西洋絵画 : 漱石によるシンボリズムプログラムの応用 http://t.co/4K7Y5ioI

フォロー(257ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @ucdktr2016: 【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【JAIRO | アレゴリー的手法 : 現代アートにおけるアプロプリエーションとモンタージュ(増田展大)】https://t.co/3cNSONgCzY
【CiNii 論文 - 複製技術における形象的なもの : ポール・リシェによる身体の形象化について(増田展大)】https://t.co/KvMn3yCjXm
RT @tsukada_hanae: PDF公開されました。 CiNii 論文 -  コンバリュー『音楽史』にみる共和国のシンボルとしてのベルリオーズ像 : 第三共和政フランスの音楽史学とカノン形成 https://t.co/wMg706IleC #CiNii
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…

フォロワー(1827ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @n291: 【CiNii 論文 - 複製技術における形象的なもの : ポール・リシェによる身体の形象化について(増田展大)】https://t.co/KvMn3yCjXm
【JAIRO | アレゴリー的手法 : 現代アートにおけるアプロプリエーションとモンタージュ(増田展大)】https://t.co/3cNSONgCzY
RT @n291: 【CiNii 論文 - 複製技術における形象的なもの : ポール・リシェによる身体の形象化について(増田展大)】https://t.co/KvMn3yCjXm
【CiNii 論文 - 複製技術における形象的なもの : ポール・リシェによる身体の形象化について(増田展大)】https://t.co/KvMn3yCjXm
RT @n291: リンク切れ。再度。きちんと読めていませんが、クレア・ビショップがSEA批判のために採用しているロジックに近い視点。[PDF] 包摂の実践者か、排除の尖兵か?ーーイギリスにおける脱専門化するソーシャルワークーー(伊藤文人)https://t.co/dUp7kw…
石井公成(2003):見仏から恋歌へ : 『古今和歌集』の仏教的背景、駒澤大學佛教文學研究6、p.61-94. https://t.co/j6j6u7SxLq https://t.co/nzXuOchvWv
RT @LGBTQA_Article: 【LGBT/映画/ドキュメンタリー】出雲まろう「LGBTドキュメンタリー映画の系譜」現代思想 35巻13号 pp.204-211 (2007-10) 青土社 https://t.co/kSNnbcdJyF
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…