walker_hotate (@walker_hotate)

投稿一覧(最新100件)

そういえばと思って読み返してみたけど、「法的効果の問題を越えて「婚姻」が求められるとすれば、それはなぜなのだろうか」という問いについても少し書いてくださっていたの勉強になるな。https://t.co/IBa9zN5PDR
@kaerusan 言及されている「礼法要項」、デジコレで改めて見直すと関連図書が何件か引っかかるのだけれど、大筋は同じっぽくて、嘉悦孝子編『文部省制定 礼法要項詳解』昭和出版協会, 1942, pp.64-66だとこのURL。 https://t.co/KgxjpiQK8i
国民生活基礎調査の生活意識で「生活が苦しい」が過半数であることが続いていることについては、阿部彩さんが、相対的貧困の概念からするとおかしいのに、こういう結果が出るのは、期待する生活との格差があるからではないか、という話をしていたのが、印象に残ってる。 https://t.co/KdTGf812jU
座る位置問題、一応こういう研究はあるよね。 / J-STAGE Articles - College students with high academic performance do not choose front­-row seats in the classroom https://t.co/qEdgueGWJW
以前、「長野パラリンピックを契機に、日本人の障害者観は「儀礼的無関心」から「儀礼的関心」になったが、しかし、それでは足りないのではないか」という話を読んだ。(CiNii 論文 - 障害者スポーツによる儀礼的関心の構築--1970年代の「運動」とパラリンピックの表象 https://t.co/XVrHmeWU1u )
都立高の男女別定員は…と調べたが、これは知らなんだ。 “2000(平成 12)年度以降においては,一部の学校について,男女間の入試合格最低点における著しい格差の是正を目的とした男女別定員の緩和を行なっている” / CiNii 論文 -  都立高等学校における男女別入学定員の変遷 https://t.co/mlN0uou0gN
フランスの家族政策については、例えばこの辺でいかがでしょうか。「フランスの家族政策 : 人口減少と家族の尊重・両立支援・選択の自由」『調査と情報 = Issue brief』2017.2. https://t.co/bsmpce2We7
こないだふとこの論文を見つけて、ちょっといろいろ考えている。 / CiNii 論文 -  新たな貧困調査研究の構想のために : 日本国内の貧困研究の再検討から https://t.co/hCFaLEdjGw
この点については、文脈は違うのだけれど、例えば渡正氏の、「われわれは障害者と健常者の身体の「違い」を認識し、 無礼な注目で対峙することが必要なのであった」https://t.co/GvYTlcfYpZ (p.97)という指摘を思い出すところである。
"障害者をとりま く諸環境の問題 「障害者/健常者」 のカテゴリーの非対称性、 身体の差異を隠蔽しながら" "障害者スポーツをみることで、「社会的弱者」や「福祉」へ注意を払っている、理解していると錯認させていくこと" https://t.co/QjozQBkHXf

60 0 0 0 OA 女子教育

@noyragan https://t.co/4ShQ4mzxlO これですかね
@yukorya あと、我々の高校時代との違いをイメージするのにこれが参考になれば。 / CiNii 論文 -  新しい高等学校学習指導要領(案)における教科「情報」 http://t.co/C79ezfBQ #CiNii
「教師は本を読まない」って研究もあるわけで、(例えば http://ci.nii.ac.jp/naid/110007570059 )ただでさえ本を読まない教師がわざわざ学校図書館の本を探しにやってくるかと言えば、そんなん期待できるのかしら。
@oochanism 学習指導要領的に追っているわけじゃないんだが、情報発信の割合が減っているという指摘は違うように思うんだが...。例えばこれなんかを読んでみても...。http://ci.nii.ac.jp/naid/110006794699

お気に入り一覧(最新100件)

嬉し泣きについて,8-9歳児は嬉しくて泣いたことを理解できるけど,5歳児は泣いた理由がわからなかったり「悲しくて泣いた」と判断するよという研究。日本語オープンアクセス。/ 幼児・児童の喜びによる泣き場面での他者感情推測 https://t.co/DaifJ4QlpQ
吉川さんのこの論文、ぼくはけっこう好きで、今でも2回生向けの講読の授業で使ったりしてるのだけど、バブル末期に書かれたことによる時代認識の呑気さについては学生に解説しないとダメなんだよね。/J-STAGE Articles - 現代社会における権威主義的態度尺度の有用性 https://t.co/913P1dKgzM

8 0 0 0 OA 遠足の栞

東京女子高等師範学校附属高等女学校 編『遠足の栞』こんなのデジコレにあるんだ・・・・。地元の案内に「へーーー」ってなってる https://t.co/M1r2Mo0RfM
伊藤文人さんの「包摂の実践者か,排除の尖兵か?―イギリスにおける脱専門職化するソーシャルワーク―」を読む。15年前のイギリスの状況から描かれた論文だが、ここに書かれたソーシャルワークの劣化や新自由主義化の弊害は「いま・ここ」の日本社会で起こりつつある。  https://t.co/F7FfbCBgED
貧困層をどのように呼ぶのか。このことが極めて政治的なイシューであることを示す論考。めちゃ勉強になります。 J-STAGE Articles - ポスト・アンダークラスの貧困論に向けて https://t.co/X0IsluHbXJ
今年の日本社会学会奨励賞・論文の部の受賞は斉藤知洋さん。おめでとうございます!受賞論文は『家族社会学研究』掲載の「シングルマザーの正規雇用就労と経済水準への影響」。 https://t.co/hYWDEP2xyv
校則が厳しいと感じていることが、子どもの意見表明の抑制につながっている可能性を、定量的な分析から明らかにした論考。 太田昌志(2021)中学生・高校生の政治関心と意見表明抑制の規定要因―管理的な学校教育,家庭教育の経験による政治的社会化― https://t.co/fsOr5qGCa4
木田勇輔「都市レジームはいかに再編されつつあるか」https://t.co/2fr6eXvA8o 河村たかし市長登場の背景を探った論文。名古屋では開発主義レジームのもと、ボス的な市議がオール与党で行政出身の支持基盤の弱い市長を担いで自分の選挙区に利益誘導を行ういうスタイルが続いていた。
お知らせ・査読有論文が出ました 安倍政権の女性活躍推進の下、非大卒の母親達がどのように働くこと・稼ぐことを意味づけていたのか、5年かけ調査したエスノグラフィーです 藤田結子・額賀美紗子「働く母親と有償労働の意味――非大卒女性の稼ぎ手役割と職業役割をめぐる意識」 https://t.co/xhTsSa0sxV
日本型福祉国家における家族政策の形成と企業権力に関する研究 https://t.co/emf7ALtrhQ
いろいろ話題になっている地域の近年の動向を主にセーフティネットの視点でまとめています。無料で読めますので参考にしてもらえたら幸いです。 「西成特区構想の展開と課題 —あいりん地域の新たなセーフティネットづくりを中心に—」 https://t.co/kTW873zvCA
遠山日出也:日本の左派とフェミニストの中にある新自由主義認識の問題点――家族賃金・能力主義・個人単位化等の概念の多義性と資本主義認識を中心に (リンク先は同論文のpdf) https://t.co/Njm4wBsvE7 コメンテーター:菊地夏野
@rmogi_jpn 婚姻届でも同じ項目があって,戸籍法施行規則で決まっているので,それとの整合性をとるためと思います。 人口動態統計では初婚年齢=挙式年齢だったのが1968年からこの同居開始日が使われています。 https://t.co/Xk7YGhzbDu が参考になるかも? 信頼性が疑問なのでfecundability研究には使いにくい
小尾晴美「公立保育所における非正規保育士の基幹化とその処遇をめぐる問題」 https://t.co/jiKNnJOLpv #CiNii 地方公務員法第22条第2項による「非正規保育士」の変遷から、公務としての保育とその労働条件を問い直している。会計年度任用職員の仕組みができる直前までが整理されている。

61 0 0 0 OA 東京市土地宝典

NDLのデジタル化品質の話から転じて、マイクロからのデジタル化批判まで話が広がっているが、話題となった資料 https://t.co/7bR1bbhZRp のデジタル化日は2006-03-31 とあるので2005年度だろう。この時期にマイクロからデジタル化するより低コストで大量のデジタル化が可能な選択肢があったかどうか。
質問紙の誤字については、1985年SSM調査において生じた事故がよく知られている。たぶんこれ https://t.co/jNLtC732n6 に載ってる https://t.co/TzkA6Rv9xV
市民福祉なる概念,学術上の初出は松下圭一(1971)だと思うのだけど,現場レベルでは60年代から計画で用いられている.文脈が謎な感じをうける.とりあえず国会図書館で拾ってこよう. https://t.co/MtWzLfSIll
高橋勅徳(2020)「増大するあなたの価値、無力化される私:婚活パーティーにおけるフィールドワークを通じて」『日本情報経営学会誌』40(1-2), pp. 201-215. https://t.co/El2lBGqovl
これは生々しい時代の証言。「日本学術会議は(中略)戦後間もない時期にGHQが日本の「軍国主義」を廃絶し「民主主義」を根付かせるためには、学者を組織し学界を日本社会の思想的バックボーン形成の中心に据えようとして、日本政府に作らせたものである」 https://t.co/zJM4zuVWF3
1920年代の日本における社会連帯論の受容がどういったものだったかを簡潔にまとめたものとして。 池本美和子「日本における社会連帯論--道徳的規範を超えられるか?」 https://t.co/exYmFxmZtl #CiNii
日本の社会福祉学において「社会的なもの」を公助を補完する互助として捉える歪みは、そもそも日本のSWが素人男性の地域名誉職として始まったことに由来する、と。 三島亜紀子(2018)「「社会的なもの」の仕事と社会学のあいだ:反転したジェンダーロールと在来知」 https://t.co/vvYLVZUKd2
先ほどググったら、この論文は主要文献が全部でてきていると感じた 神林博史(2012)「「総中流」と不平等をめぐる言説 」 https://t.co/xqQPHfMln1 これも読んでみたい。Kanbayashi(2019) "The Changing Images of Japan’s Social Stratification" https://t.co/n3jE4iUJHd 4/4
大久保さんの「因果推論の道具箱」、実験から準実験、媒介分析、機械学習まで網羅的にまとまっていて、すごく参考になります!他の方のも要チェック。https://t.co/uIL4d1cuYO https://t.co/vTwt4Ehi0x
「〜森という山名は、互いに離れた東北と四国に集中している気がする」という話題があり、少し調べるとこんなものを発見。ちょっと古い記事ですが、事実として東北と四国に集中している模様。 「日本の山峰の語尾名とその地理學的意義」より https://t.co/8mjepsYChB https://t.co/wb481Jazom
少なくともペーパーテストを前提とする限り,「抽出調査で十分」なのではなく,「抽出調査でないとマズい」んです。詳しくは,木村(2006)「戦後日本において「テストの専門家」とは一体誰であったのか?」をどうぞ。 https://t.co/Xwu8Xw6u89
ちょっと検索してみましたが、最近の日本の研究によると、成績の良い学生は最前列でも最後列でもない席を選ぶようですね。 だけど、座る位置自体で成績は変わらないようですから、真ん中くらいの席に座ったからといって成績が改善されるわけではありません。 https://t.co/9eJJ5C0ObN
投票参加と投票以外の参加の間には歴然たる「格差」があり、それは「政治に関わりたくない」という意識に規定されているという、西澤先生の論文は、先の述べた論点を政治行動や政治意識の観点から検討する上で参考になると思います。https://t.co/02qgnNkNKT
個人的には社会学におけるポピュリズム研究で、今のところ最も重要な論文はこれだと思っています。 CiNii 論文 -  右翼から極右へ? : 日本版極右としての石原慎太郎の支持基盤をめぐって https://t.co/ngzoLkWKZg #CiNii
著者の1人、木下武徳氏のアメリカの社会福祉研究は重要で、例えば氏が訳されたハッセンフェルド論考「ワーカー-クライエント関係 : 実践における社会政策」https://t.co/5uKHJt94R1 は、福祉サービス組織の「人ー変化技術」分析から、「支援者/被支援者」の断絶と、背景にある社会政策の影響を説く。
「社会的見返りを社会連帯とみなせば、政策対象となった人々だけでなく、そこから除外された人々も含めて考慮されなければならないが、そこまでを射程に入れた議論は管見の限り十分ではない」 https://t.co/UNhoc18VOn
教育勅語の「普遍性」、特に金子堅太郎のアメリカ講演、菊池大麓(元東京帝大総長)のイギリス講演と、その海外での反応についてはこの本に詳しい(らしい)。 様々な本で引用されてるんだけど、高くて手が出ません…。 【書評】 平田諭治著『教育勅語国際関係史の研究』 https://t.co/YIxKyoc1Hy
社会調査もちょっと選択肢の副詞が違うと結果に影響するという論文がありましてね.これを素敵に統計モデリングで補正しちゃう方法もなくはないよ研究も進行形ですのよ. https://t.co/oRmdSWaqmO
近藤(2014)より。「実験的研究で通用しているアプローチをそのまま単純に当てはめて因果的な解釈を施すことはできないように思われます.すべての親が「子どもに読み聞かせ」をすれば成績分散が小さくなるかというと,そんなことはないでしょう.」https://t.co/l6j7fq3toP

242 0 0 0 OA 伊勢物語

国立国会図書館デジタルコレクションの古典籍資料がついにIIIF対応! これによりNDLデジコレの古典籍資料はお好みのIIIFビューワで閲覧できるようになった。例えば、嵯峨本『伊勢物語』第一種本 https://t.co/nrAnCqw0Na を外部の「IIIF Curation Viewer」で閲覧することも https://t.co/eZEbiClC1O 。 https://t.co/It6HdGljn0
私は昔、クロス表だけで投稿論文を書いたことがあり、これが学生の統計的論文の導入には大いに役立っています。 https://t.co/ROSnGucHzj https://t.co/QEKo2Gx7tY
「大正」もある ・新聞集成大正編年史 / 明治大正昭和新聞研究会編. -- 東京 : 大正昭和新聞研究会 , 1966-1988. -- 冊 ; 27cm. https://t.co/6CYTO5JYfO 「明治」はまだ(?)出てない… さて【総索引のない!】これをどう引くか…
んで(´・ω・)ノ ■Cグループ これが問題なれどいちばん情報量がおほいやうな… ・新聞集成昭和編年史 / 平野清介編. -- 東京 : 明治大正昭和新聞研究会 , 1955-. -- 冊 : 挿図, 肖像, 地図 ; 27cm. https://t.co/pnwGDC4a14
■Bグループ 中山, 泰昌, 1884-1958 || ナカヤマ, ヤスマサ がはじめた系統の新聞集成のセットを引く。 ・明治編年史編纂会 編. 新聞集成明治編年史.. 財政経済学会, 昭和9-10. 8冊  →デジデジあり https://t.co/khUfdsrMcp
この二つ読み比べると面白いと思う 北田暁大,解体研 社会にとって趣味とは何か https://t.co/5mQCixMSlO 平石貴士 日本のポピュラー音楽の界の構造分析 : 多重対応分析を用いた構造の客観化 https://t.co/81cPw9V3Ye #CiNii
この論文→https://t.co/FUiMzjIyAK でも言及されている、主にアメリカでのキャリアラダー論は検討しました? https://t.co/w0NKZ2E0Ti
この論文→https://t.co/FUiMzjIyAK でも言及されている、主にアメリカでのキャリアラダー論は検討しました? https://t.co/w0NKZ2E0Ti
@ynabe39 高等学校段階における卒業論文カリキュラムの検討 https://t.co/Z5TDnHupHS 高等学校における卒業論文に関わる指導方法の改善と教員の指導力向上を目指した研究 https://t.co/6LesQmOPGJ 高校にて「卒業論文」(卒業研究)
参考メモ:藤岡純一(2012)「スウェーデンにおける移民政策の現状と課題」https://t.co/MCTCivqFIb 藤岡純一(2014)「スウェーデンの福祉財政-生活権を基軸に」 https://t.co/zhTehKatHY
参考メモ:藤岡純一(2012)「スウェーデンにおける移民政策の現状と課題」https://t.co/MCTCivqFIb 藤岡純一(2014)「スウェーデンの福祉財政-生活権を基軸に」 https://t.co/zhTehKatHY
@askoma この論文http://t.co/kgDbK7HrQx によると、文部省の意向を反映し、授業実践へも影響したとされる雑誌『小学生の自由研究』の構想に、「今日の夏休み等における自由研究との連続性」を見出しています。ご参考まで。
NDL月報最新号公開されてた! 拙コラム「子どもの有無と図書館」(NDLの日本人の情報行動調査結果を子どもの有無の観点から分析し直すと、子どもがいる人の方が図書館によく行くけど、子どもがいる人の方が本を読まない、という話)も掲載です http://t.co/OxLC1tUIbc
今回の例会では湯川やよいさんの主著『アカデミック・ハラスメントの社会学』が素材となりますが、この重厚な著作の一端を湯川さんの以下の論文(「アカデミック・ハラスメントの形成過程」)で知ることができます。 http://t.co/LmyHSTh8eh
久冨善之「学校・教師と親の〈教育と責任〉をめぐる関係構成」(pdf)https://t.co/nezB3NZCFl「「自己責任」論…は,…「そういう無責任な人間が多いから,自分が苦しめられている」と感じさせて,庶民間の相互非難に導く。その意味では一つの関係論的な罠である。」
職業教育・普通教育の「分類」の強さ(1)-二宮祐研究室http://t.co/PcUTDCPzQ2 本田伊克、2012、「教育の知識論的・文化階層論的基盤:『教育社会学的教育学改』序説」『宮城教育大学紀要』47、277-294(pdf)http://t.co/QjmxVEeV71
職業教育・普通教育の「分類」の強さ(1)-二宮祐研究室http://t.co/PcUTDCPzQ2 本田伊克、2012、「教育の知識論的・文化階層論的基盤:『教育社会学的教育学改』序説」『宮城教育大学紀要』47、277-294(pdf)http://t.co/QjmxVEeV71
戦前日本における「道徳科学」という語彙の用例(国粋主義とも接続) http://t.co/Owqz0glNQd #CiNiiとそれに関連するページ(前者の目次が閲覧可能) http://t.co/O30Sea6VXX
今年度の教育学会では、こういう研究があるということを教えていただきました。勉強になった・・・。「わが国の生徒が持つ数学に対する情意的側面と認知的側面の関連性について : PISA2003の質問紙調査と数学的リテラシー調査の二次分析から」http://t.co/uQgf9UP5VZ
CiNii 論文 -  日本の治安悪化神話はいかに作られたか : 治安悪化の実態と背景要因(モラル・パニックを超えて)(I 課題研究 日本の治安と犯罪対策-犯罪学からの提言) http://t.co/x8Usl2qVep #CiNii
(メモ)窪田玲奈「“地方の地方”における若者の「地元つながり」:夕張高校OB・OG調査を基に」(pdf)http://t.co/SGXFXxaVJH
塩見先生の講演で紹介された、文部省昭和23年刊行「学校図書館の手引」は国立国会図書館でデジタル資料で公開されています。 http://t.co/NHMoTgqrfX
…と思って探したら関連のありそうな論文が見つかった。木村祐子「医療化現象としての「発達障害」 : 教育現場における解釈過程を中心に 」http://t.co/aOQfgMOt5J
http://t.co/ik3rIyhmQn「高校全入運動は,運動をリードする教師たちが労働者層を中心とする職業高校を要求する教育意識をまとめきれなかったために,また運動自体の存続のために,運動を中間階層中心の「公立普通科高校増設運動」に性格を変蓉させてしまった。」‏
CiNii 論文 -  図書館コミュニティにおける自発的キャリア形成(<特集>図書館員に求められる資質とキャリア形成) http://t.co/6V3afHRH #CiNii 呑海先生の論文に大図研の初期の歴史が書いてあったー。全文検索ばんじゃい。
昨日教えてもらった野崎有以「「生活科学」から「家政学」へ」http://t.co/OfydkCAw はおもしろかった。大熊信行に目配りしているのも好感。大正~昭和10年代の高等女学校の家政科教科書は、体系的に戦後の「家政学」をはるかに凌駕しているものもあり、精緻な分析が待たれる。
@negadaikon むむ.論文でいうとすぐに思いつかないけどこれ関係あるかな あとはうぃきぺwにもそんな痕跡はあるかも http://t.co/i25uBbx1
これは楽しい! RT 国立国会図書館デジタル化資料 - 新帝都看板考 : 大正12年. 巻之1 http://t.co/IWXS72jD
[science][university][エレクトリック][図書館] / “情報検索における評価方法の変遷とその課題 - JOHOKANRI : Vol. 54 (2011) , No. 8 p.439-448” http://t.co/kHvjlpD6
[science][university][エレクトリック][図書館] / “情報検索における評価方法の変遷とその課題 - JOHOKANRI : Vol. 54 (2011) , No. 8 p.439-448” http://t.co/kHvjlpD6
CiNii 論文 - 普通教育と「教養」 : 戦後高等学校教育課程の一考察: http://t.co/lwsh3gZS

フォロー(299ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

3 3 3 3 OA 問題を語る

RT @chemical_tree: Shared Taskの意義のところは本当にその通りだと思います。ベンチマークの意義については乾さんのこちら(https://t.co/uXHZamEcrK)の記事も核心を突いてるので未読の方は読むのをおすすめします。 EDCW ワークシ…
RT @MZenkyo: こちらの論文も、どちらかというと党派性バイアスの存在に否定的です。なので、国政レベルで政党ラベルの効果が出るというのが面白い、ということでもありますが。 https://t.co/3KWREK6PmQ
RT @MZenkyo: こちらの論文も、どちらかというと党派性バイアスの存在に否定的です。なので、国政レベルで政党ラベルの効果が出るというのが面白い、ということでもありますが。 https://t.co/3KWREK6PmQ
RT @bar1star: マジかよと思ったらマジっぽい (この2007年の論文では納豆アレルギー7例のレビューで全て若年男性、アナフィラキシー様症状が5-14時間後の発症とやや長め、原因としてポリガンマグルタミン酸の関与が疑われるところまで記載されている) https://…
[出版流通] Controlled Digital Lendingのフェア・ユース該当性と日本法への示唆 https://t.co/jsF7OVNyv9 https://t.co/T5mQKsfaLn
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1164「台湾の国連機関参加に向けた取組」(PDF:530KB)を掲載しました https://t.co/mfNwAAnTiG
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1163「少子化の現状と対策」(PDF:513KB)を掲載しました https://t.co/udXFZGvPax
鈴木 康平, Controlled Digital Lendingのフェア・ユース該当性と日本法への示唆 情報ネットワーク・ローレビュー/20 巻 (2021) https://t.co/0OsyVyIOSV
RT @MZenkyo: トークイベント後のアンケで頂いた質問に「中選挙区制の効果に関する論文を紹介して」というものがあったので紹介します。 勝又裕斗(2020)「中選挙区制と政党間競争」『年報政治学』71(1) https://t.co/nIMTRoUeY1
RT @ikegai: すばら、おそらく日本語で初めてのCDL検討論文。早速令和3年改正著作権法31条絶版等資料送信との関わりも。図書館アーカイブ著作権関係の皆様必読です。/Controlled Digital Lendingのフェア・ユース該当性と日本法への示唆 https:…
調べ物をしていて行き当たった面白そうなテーマ。だいたいWebで読める⇒第10号別冊 : 公開シンポジウム「教養とジェンダー」記録 : HUSCAP https://t.co/1p3vI2Vh40
RT @NICHIBUNKENkoho: 【お知らせ】湯本豪一記念日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)で昨年開催された「京都からやってきた妖怪たち 国際日本文化研究センターコレクション」の簡易図録がオープンアクセスで公開されました。 https://t.co/vP5wuQ…
RT @KoichiTaniguchi: 同号、伊藤正次先生の「55年体制下の実力組織と政権運営 : 後藤田正晴オーラル・ヒストリー再読」も掲載されてますね。面白かったです。https://t.co/9wEza8y51F
論文PDFはこちらから。 https://t.co/q2i0IRIm3d
こういうの検索していつも思うのは人文系の研究および機関リポジトリの必要性。 → 大学における全学同窓会組織の目的と機能 : 母校支援に関わる自覚的責務とその背景 https://t.co/IBeSaKsLZL
日本における全国調査の結果,人は他人の手洗い行動に同調して自分も手を洗っていること,手を洗うことで不安を解消していることが示されたよという研究。 日本語オープンアクセス。 / 新型コロナウイルス拡大期における手洗い行動の規定因 https://t.co/pOQ0mpKCzQ
COVID-19流行前は黒色マスクに対してネガティブな反応が大きかったけど,流行後にはネガティブな反応が減少していたよという研究。日本語オープンアクセス。 / COVID-19流行が黒色衛生マスク着用者への顕在的・潜在的態度に及ぼす影響 https://t.co/e5wZhnor0L
『教師記入式実行機能行動評定尺度の小学生に対する信頼性及び妥当性の検証』 信頼性,妥当性は十分で,臨床群では,小学1-2年生では識別力が低いけど,小学3-6年生では適切だったとのことです。日本語オープンアクセス。 https://t.co/vKKzUzGZMS
J-STAGE Articles - 象徴的障害者偏見尺度日本語版(SAS-J)の作成 https://t.co/RX61oJT9C1
嬉し泣きについて,8-9歳児は嬉しくて泣いたことを理解できるけど,5歳児は泣いた理由がわからなかったり「悲しくて泣いた」と判断するよという研究。日本語オープンアクセス。/ 幼児・児童の喜びによる泣き場面での他者感情推測 https://t.co/DaifJ4QlpQ
コロナ禍における統合失調症者を対象とした触れない動作法の試み https://t.co/l1F6ecSAD1
経済的負担とオンデマンド授業の負担の両方が大きい学生は精神状態が悪かったよという研究。ライブ型オンライン授業が多いほど精神状態は改善。日本語オープンアクセス。/ 新型コロナウイルス感染拡大状況における遠隔授業環境や経済的負担感と大学生の精神的健康の関連 https://t.co/lbPkByE7H3
コロナ渦中に入学した大学1年生は,目や肩などに身体的負荷を感じており,精神的状態も悪かったよという研究。引きこもり願望のある人はオンライン授業を好んでおり,既存の対面授業で困難だった人は楽になっている可能性も。/ コロナ禍に入学した大学一年生とオンライン授業 https://t.co/kBafrMHEIz
RT @fukuikensaku: そういえば、文化庁矢野次長が、「瀬尾太一の遺した宿題」と呼んだ今回の検討でした。 その瀬尾さんの追悼で書いた拙い文を、デジタルアーカイブ学会が公開してくれてます。まあ瀬尾さんはね、口が悪いから多分まだほめない。でもまあいいや。良かったら、読ん…
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1162「日本・EU の農業環境政策の経緯と課題」(PDF:496KB)を掲載しました https://t.co/TN1hCsXYEt

フォロワー(226ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

3 3 3 3 OA 問題を語る

RT @chemical_tree: Shared Taskの意義のところは本当にその通りだと思います。ベンチマークの意義については乾さんのこちら(https://t.co/uXHZamEcrK)の記事も核心を突いてるので未読の方は読むのをおすすめします。 EDCW ワークシ…
RT @bar1star: マジかよと思ったらマジっぽい (この2007年の論文では納豆アレルギー7例のレビューで全て若年男性、アナフィラキシー様症状が5-14時間後の発症とやや長め、原因としてポリガンマグルタミン酸の関与が疑われるところまで記載されている) https://…
RT @bar1star: マジかよと思ったらマジっぽい (この2007年の論文では納豆アレルギー7例のレビューで全て若年男性、アナフィラキシー様症状が5-14時間後の発症とやや長め、原因としてポリガンマグルタミン酸の関与が疑われるところまで記載されている) https://…
RT @historian_chop: 『日本史研究』615号の「唐代における僧侶と対外交渉」は読んでみればわかると思うけど論文だし、リサーチマップにはなぜか載せてないけど『史学雑誌』にこんな論文も書いている。https://t.co/PzASxORzuq
[出版流通] Controlled Digital Lendingのフェア・ユース該当性と日本法への示唆 https://t.co/jsF7OVNyv9 https://t.co/T5mQKsfaLn
鈴木 康平, Controlled Digital Lendingのフェア・ユース該当性と日本法への示唆 情報ネットワーク・ローレビュー/20 巻 (2021) https://t.co/0OsyVyIOSV
調べ物をしていて行き当たった面白そうなテーマ。だいたいWebで読める⇒第10号別冊 : 公開シンポジウム「教養とジェンダー」記録 : HUSCAP https://t.co/1p3vI2Vh40
RT @sirokurohai1: @sion_4545I9I9 @1gho これっすかね…… https://t.co/9iHq2wbmTT

6 6 6 0 民俗建築

古レールはこういう本が出ているので、ちょっと読んでみたい 岸本章『古レールの駅デザイン図鑑』(鹿島出版会, 2009.6) https://t.co/SshrZVmByA そしてこの本がなぜか民俗建築で書評されてるそうな。 『古レールの駅デザイン図鑑』岸本章著/永瀬克己 / 78~ (0042.jp2) https://t.co/hhBzcBZtQy https://t.co/J5RcI5HAwF