Yasuhiro Morioka (@morioka)

投稿一覧(最新100件)

RT @magicarchtec: 午後のこ~だ、当時は強烈にエンコードが速くてx86のアセンブラでとは何かで知ったけど、改めてググると5人のうちの開発者の1人がインタビューや情報処理学会の論文誌に掲載してて当時のすごさを感じる。 ここまでしてたとは.... https://…
RT @Kurahashi16: 数学会の論説に寄稿した解説論文 "不完全性定理の数学的発展" が無料でダウンロードできるようになりましたね. https://t.co/kMiBjP9OF7 ご興味のある方はぜひご一読ください.
RT @NDLJP: 国立国会図書館は、令和3年度にオープンソースのOCR(光学式文字認識)処理プログラム #NDLOCR を開発し、GitHubでソースコードを公開しています。商用・非商用を問わず自由な利用が可能です。 NDLOCRについては国立国会図書館月報2022年11月…
RT @jeonjung211: こんな論文があったとは。 理工系の教員は必読ですね。 J-STAGE Articles - 理工系大学・高専の研究室不登校 https://t.co/41qKkh0TIR
RT @TJO_datasci: 今年の人工知能学会に博報堂DYさんが出していたMMMの解説ペーパーが良いまとめになっていて当事者としても大いに参考になりました。特に内生性と因果推論(バイアス補正)の話題は現在進行形で各所とも取り組んでおり、重要だなと https://t.co…
RT @tayayan_ts: 将棋AI がプロ棋士の棋譜に与えた影響 ―定量的分析からの考察― 興味深い論文ですね。直近10年における40手目以降の平均損失(1手平均でどれだけ将棋AI最善から評価値を落としたかの値。棋力と相関あり)は、A級棋士のみ有意に向上しており、その他の…
RT @ogawa_yutaro_22: 松尾研究所、松尾先生のAIと脳・神経科学の公知情報ですと、以下がおススメです。1つ目は無料で読めます 解説特集:深層学習と認知科学, 認知科学(2021). https://t.co/u4HJJzRiqu 人工知能と脳科学の現在とこ…
RT @shot4410: 今年の言語処理学会年次大会で開催しましたワークショップ「NLP における再現性」に関する記事が会誌自然言語処理に掲載されました。そもそも再現性とは何か、再現性を担保するとはどういうことか、コミュニティとしてどう考えていくかについての議論を概観していま…
RT @Yusuke196: 事後ツイートですが、昨日のNL研で発表しました 論文(制限あり): https://t.co/SukRso02DG スライド: https://t.co/O3hOD4ytyh 仕上がり切った研究でなくても全国から集まった豪華な先生方に見てもら…
RT @daiti_m: 言語処理学会誌の学会記事で、言語統計力学の紹介が公開されました。研究全体の背景のほか、単語の意味変化を行列計算で求める相田さんの研究、変化する意味とその数をガウス確率場とDPで求める井上さんの研究を紹介しています。https://t.co/BCDYwg…
RT @momiji_fullmoon: Deep Neural Networksの力学的解析 私が深層学習に触れ始めた時にこれ見てDeep沼にハマったんだけど、物理とNNがくっつく瞬間って好き https://t.co/FtUAtSbmSG
RT @usagisan2020: 学習用データセットおよび学習済みモデルのライセンスに関する法的問題 - https://t.co/RrGKrlwheO #ScholarAlerts
RT @keyakkie: 今月号の情処会誌「有名論文ナナメ読み」に寄稿しておりました (冊子を見て気付いた…) BERT の登場が情報検索分野にどのような影響を及ぼしたのかについて象徴的な記事を紹介しています 興味がございましたらどうぞご笑覧ください [会員] https:…
RT @hiroosa: >これ、女性のクリエイターさんが自分自身をモデルに描いたんだけど 途中からこのシリーズのサブ担当でしたが、そんな話は聞いたことがないです。メインの坊農さんの話はこちら https://t.co/DR1029XvqD
RT @ballforest: 音学シンポの発表群、全然チェックできてなかったので、きちんと見ておきたい / Transformerを用いたオノマトペ音声からの爆発音合成の試み https://t.co/dwk6XQ8HFF
RT @kayautoka: 日本神経回路学会誌の最新号は計算論的精神医学の特集です! 片平先生にお声がけいただき「強化学習を用いた依存症の計算論的精神医学研究」と題して、CPSYMAPの紹介から始まり、EJN論文の和文解説を寄稿しました。オープンアクセスなのでご興味ある方はぜ…
RT @ystk_hara: ホンダの自動運転で用いられている自己位置推定。白線マッチングには、Mobileye(モービルアイ)の技術が採用されていると思われる。 GNSS+カメラで認識した白線をHDマップとマッチング+IMU併用車輪オドメトリ "世界で初めてレベル3の型式…
RT @yubais: 「リュウグウに含まれる23種のアミノ酸は地球生命の20種を含むのか」というコメントがあったが、だいぶ違う模様。 (C0008 がリュウグウのサンプル) https://t.co/J1Ka4i7aG5 https://t.co/ZbF0xYWJ1b
RT @sinya8282: 昨年末に「応用数理」に投稿した解説論文 「形式言語理論:非可換と可換のあいだ」 が J-STAGE 上で読めるようになりました. 形式言語理論特有の難しさや面白さを説明させてもらいました. 「応用」を意識して自然言語っぽい話もいくつか話題に取り入…
RT @ksasao: 文献や動画などへのリンクもしっかり用意されていてもっと知りたいというときもたどりやすい。 例えばチェッカーシャドウ錯視の話は下記 圏論による意識の理解 https://t.co/uB1RFfuOpw
RT @shima__shima: .@kashi_pong さんと共著のAI学会誌の記事「レクチャーシリーズ:「人工知能の今」〔第5 回〕機械学習分野の俯瞰と展望」 https://t.co/3j0HzdOMy6 が会員でなくても無料で参照できるようになりました Sutton…
RT @kachabusters: 卒業生の論文が出ました!霞ヶ浦の張網内にチャネルキャットフィッシュが侵入し漁獲物を食い荒らす実態を解明。同時に入網したワカサギの7割、シラウオの8割、ウキゴリとテナガエビの3割を食べていました。画像はチャネキャとその胃内容物。被害を減らす方法…
RT @langstat: 上阪彩香 (2018). 「アンサンブル学習モデルを用いた西鶴遺稿集の著者に関する検討」 https://t.co/0vaEZnyg9v (PDF)
RT @ibadora: 産総研チームの最近の研究「レーシングゲーム実況生成」がNL研の優秀研究賞に選ばれました.ご審査の方,本日議論に参加していただいた方ありがとうございました.ご興味がありましたらNL研/INLG論文を手に取って頂けたら嬉しいです
RT @sassano: 佐藤理史先生 "ダンディーでお茶目な先生" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 548 https://t.co/AP4uGkluoN
RT @mknakano: 情報処理学会誌の10月号の特集「身近になった対話システム」に「対話システムを知ろう -自然言語による機械と人間とのコミュニケーション-」という対話システムの概説を書きました. https://t.co/Pc4Si64uVk
RT @masaoutiyama: 「自然言語処理」2021 年 28 巻 3 号 が公開されました。 https://t.co/2tABkRvapQ 編集後記には論文・学会記事の紹介があります。 https://t.co/CW96Ah7dFW
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
RT @ohtake_i: 今月発行の日本ロボット学会誌39巻7号に「動的環境下におけるロボットの動作生成」というタイトルで解説記事を寄稿しました。ご興味ある方はご一読ください。 https://t.co/86VLNlvV8Q
製品マニュアル文からの質問自動生成 https://t.co/rDRNxbi8x4
RT @koh_t: 人工知能学会誌にAAMAS参加報告を寄稿したんだけど、僕がぼんやり思ったことを最後の章に集約しておいた。 https://t.co/5ZR22LJch2 https://t.co/KX928vJKSA
RT @tanichu: そういえば去年こんな論文もだしました。 会議の音声認識するのに、音声認識器じゃなくて会議の方を変えちまえ、みたいな話。 というか会議を改善するのに発話権取引使ったら、音声認識結果もよくなった。 >>J-STAGE Articles - 発話権取引を用…
RT @mknakano: 東中さんのブックマークだ J-STAGE Articles - 私のブックマーク:対話システム https://t.co/imyqgZSF24
RT @so1owingpixy: 社内で @shunyo_k @tuxedokatze @KoheiWakimoto と書いたアノテーションツールの論文が EMNLP Demo に採択されました!!
RT @mamoruk: 今朝松尾さんの「深層学習と人工知能」という解説特集の記事を見つけて、なるほどなあと思ったりして反省した。自分は自然言語処理が専門なのに、この記事の後半半分に当たるような話、あまりよく考えてなかった。読んでみるとよいと思う。 https://t.co/…
RT @koro485: 早期公開されていた傾向スコアのチュートリアル論文、校正を経て綺麗な完全体になって公開された模様
RT @micacimica: RT伸びてきたので専門家の見解が書かれた資料を再掲。 もっともらしい原理説明、鉄道や公共施設での採用実績などを見ると「雷対策技術ってこんなブレークスルーがあったんだ」と素直に思ってしまうが(展示会で初めて見たときの僕はそうだった)、実は...。と…
RT @rmaruy: 池上高志(2021)「GAN を使った認知地図の構成にしろ,GPT-3 にしろ,それらは環境や言語の単なる縮約された表象ではなく,生成的な表象となっていると期待される.つまり学習した対象や環境にほぼ無矛盾につながる新規性が出現し始めている.」https:…
RT @tatsushi_do_ob: 人工知能学会誌の会議参加報告書、 東工大の高瀬さん( @shot4410 )中心にNeurIPS 2020 https://t.co/nUWzHRmMF5 スタートアップクラウドの坂本さんにIJCAI-PRICAI 2020 https:…
RT @tatsushi_do_ob: 人工知能学会誌の会議参加報告書、 東工大の高瀬さん( @shot4410 )中心にNeurIPS 2020 https://t.co/nUWzHRmMF5 スタートアップクラウドの坂本さんにIJCAI-PRICAI 2020 https:…
RT @yasutoc: 子どもの理科の宿題で,コップに入れた水の量と音程の関係について,どういう振動モードで,どういう理由で音程が変化するのか上手く説明できないと思ってたんだけど,栗田先生が普通にガッツリ調べているのを発見した.ありがたや https://t.co/8juSg…
RT @ShigeruTaguchi: 『認知科学』に載せて頂いた池上高志先生@alltblの論文へのコメント論文「〈外〉と〈内〉の切断と接続:認知と生命の本質をめぐって」は、すでにダウンロード可能になっていた。 https://t.co/Fp4d2zKvir 自分なりの視点か…
RT @Pxx_rai: COLING2020に採択された論文の解説記事を執筆いたしました。 論文執筆に至るまでの経緯を語っているので、興味のある方はぜひご覧ください。 https://t.co/ySUCU39tIS
RT @ibadora: COLING2020で発表した擬似負例を使って生成文の正しさを向上させる学習法に関する論文について、言語処理学会論文誌の解説記事を書きました。論文の内容と産総研チームが着想に至った経緯、研究の進め方などまとめてみました。手に取っていただけたら嬉しいです…
RT @kiyota_yoji: 長尾先生、人工知能学会誌にも創刊当初よりいくつも記事を寄稿なさっています。 初出の記事はJSAI創立1周年に寄せたこの記事です。 長尾 真, 人工知能研究の課題, 人工知能, 1987, 2 巻, 3 号, p. 259, https://…
RT @ceekz: 「私の論文が採録されないのはどう考えても編集委員会が悪い!」 力強いお言葉。1日3回唱えるわ。 https://t.co/552sqSAenJ
RT @yotaka_trpg: 知人に紹介して貰った論文、発想が狂気で震えてる。これを掲載する甲殻類学会もイカれてんのよ。 「生鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える―観音崎産等脚目・端脚目甲殻類4種の飼育事例―(2019,川﨑 祐介)」 https://t.co/pnYLl5…
RT @hi_masai: 小林昭七先生による「数学論文の書き方(英語編)」 https://t.co/MOwFglbsGQ 冠詞の使い方など、勉強になりました。辞書を引く大切さも。 学生の頃、検索ヒット数で英語を調べていたら 「辞書を引きなさい。多数決で正しさを決めるのは科…
RT @hsntdo: この内容が日本語で読めるのありがたい https://t.co/iwlHIjR3UA
RT @hei_nyan: 富岳のファイルシステム(LLIO)を使ってアプリケーションを高速化する論文がHPC研究会で発表されてます。ファイルアクセスは地味に困るとこだと思うので、使う予定がある方は参考にしていただければ、、、 (open accessではない) https:…
RT @drinami: “修士の2回生になって,把握系のポテンシャル理論をまとめて,計測自動制御学会の論文集に投稿した.結果はさんざんで,一人の査読者にこっぴどく酷評され,他の査読者は消極的に採択という判断.したがって,論文としては却下されてしまった” 若き日のMIT浅田春比…
RT @ballforest: 頭蓋内脳波からのエンコーダ・デコーダモデルによる想像音声推定 https://t.co/4WNo3k9IX0

38 0 0 0 OA 機械翻訳

RT @IPSJ_official: 1962年に書かれた「機械翻訳」についての記事を発見‼️ #n年前の情報処理 当時の課題と、模索されていたアプローチ、必要な基礎知識が詳しく解説されている……
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
RT @IPSJ_official: 60年前の「電子計算機の未来」についての記事発見‼️ 「計算機同士の電話」「機械の好奇心をみたすような教育学」「音声タイプライター」「人工頭脳」 今に通ずる話がパワーワード多めで書かれていて面白い
RT @ballforest: もうちょっとだよなー,ディープラーニング 甘利 俊一 https://t.co/mXkunJ7HmI
RT @rmaruy: 神経回路学会誌へ昨年寄稿した文章がオープンアクセスになりました。多元的で可変的な脳の理解へ。よろしければご覧ください。https://t.co/cteHJaHsjq「脳を理解するとはどういうことなのか:外野からの一考察」丸山隆一(2020)
RT @yellowshippo: 「物理シミュレーションの機械学習 に関する近年の動向と研究紹介」の情報まとめておきます! スライド:https://t.co/kksnlUBj0s 動画:https://t.co/UVRbigFTTQ arXiv 論文(本日アップデートしまし…
RT @dohjinia: 人工知能学会誌7月号、原案担当をしている漫画連載「教養知識としてのAI」にて、キオクシア株式会社さんに取材させて頂きました。Amazon等で購入できるほか、漫画部分は↓から読むことができますので、ご興味ある方はぜひご覧下さいませ! https://t…
RT @ballforest: オープンアクセスになってました https://t.co/21QRfA1EBo
RT @h_shimazaki: 【告知】忙しくて見逃してましたが,昨年編集した日本神経回路学会誌の「知覚の時間構造」特集号が9月からオープンアクセスになっていました: https://t.co/3lgWSVSJfQ 私の寄稿はニューラルエンジンをベイズ脳仮説の背景から解説し…
RT @shinjiyamane: 初期UNIXとC言語を用いたOSおよびプログラミング支援教育-ICT教育における温故知新-(2019) https://t.co/mNALeEpPDn 「学生は,現在は複雑化したUNIXやC言語も当初は簡素なものであったことを理解し,ある程度…
RT @ceekz: 今月の人工知能(人工知能学会誌)に「COVID-19 流行下におけるソーシャルメディア ─日本での状況と研究動向・公開データセット─」という記事を寄稿しました。COVID-19に関する初期のSNS研究や公開データセットについて解説しています。 https:…
RT @onishi_masaki: 産総研AIセンターの尾崎さんのサーベイ論文「機械学習におけるハイパパラメータ最適化手法:概要と特徴」が信学誌に掲載されました.研究のグローバル化が進む中での和文誌のあり方の一つがサーベイ論文だと思っているのですがこの分野は進歩が速いのでサー…
RT @nomuramasahir0: ハイパーパラメータ最適化(HPO)のサーベイ論文が出ました!データ多いときHPOどうしよう、どの最適化手法使えばいいんだろう、などの役立つ知識も詰まった論文となっているため、読んでいただけると嬉しいです。質問やコメントなど大歓迎です! h…
RT @tanichu: 久しぶりに人工知能学会論文誌(和文誌)で論文を出しました.ちょっと発想の提案に近いような内容です. >発話権取引を用いた会議の音声認識精度向上 ーコミュニケーション場のメカニズムにおける制約活用による人工知能活用ー https://t.co/Pndm…
RT @y8o: 「自然言語処理で人々の役に立ちたいのならば、アカデミックなことはしばらく脇に置くのがベターだと思う」同感。あと、機械学習をされている方はこのPDFの「3つのキーワード」の話を読まれることをおすすめします。 https://t.co/IJ17yqUEZV
J-STAGE Articles - 事前学習された文の分散表現を用いた機械翻訳の自動評価 https://t.co/4G0eipTqeS
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @hidekikawahara: 人間の介在のための手がかりとして、foは有効・便利です。しかし、抽出に根性を入れて頑張る必要はなく、1モーラに一点(細かな工夫のためにもう一、二点?)程度を設定し、後はDNNに適当に意図を汲んでもらうので良いと思っています。半世紀前の「点…
RT @tksakaki: 以前朝日新聞で取り上げていただいた研究が、人工知能学会の速報論文(査読あり)として公開されましたー。 @toritorix 先生、 @ceekz 先生との共著です。 作業は皆で仲良く?分担しました。 #コレスポアピール https://t.co…
RT @hiroosa: こんな発表があったのか……/J-STAGE Articles - 仮説推論と充足可能問題、BERTによる推理小説の知識処理 https://t.co/16rSEokQzQ
RT @tanichu: 10年前にこんな記事書いてた。当時としては相当マニアックだな。今でもマニアックかもだけど。システム制御情報学会は懐が深い。 >>記号創発の意味がわからなくて困っています.(アイ・サイ問答教室) 谷口 忠大 https://t.co/5121hOfJlr
RT @noradjapan666: 参考論文「鍋立山トンネル周辺の泥火山の活動と膨張性地山の成因」 https://t.co/AQCZw6LeAO
RT @upura0: Yahooニュース見出しのCTR予測にNGBoostを使った発表が面白かった。信頼度付きなので、編集者支援の文脈で価値があるとのこと。比較実験でOptuna LightGBM Tunerが出てきて驚いた。 [4M2-GS-5-03] 自然勾配ブースティ…
RT @upura0: これ単純だけど面白いアイディアだった。決定木アンサンブル系の手法の変数重要度の計算方法の提案。決定木群を単体の予測性能で2分し、性能が良い/悪い群で使われている度合いから変数の重要度を測る。 [4Rin1-26] 決定木アンサンブルにおける出現頻度比に…
RT @matsui_kota: 発表時間キツキツになってしまった(すいません)。聴講された方で何かご質問があればこちらにもどうぞ [2J1-GS-2-01] 構造出力の逆問題のためのベイズ的能動学習 https://t.co/VmZ5pcYVAG
RT @upura0: 朝イチでこれ聴いたけど面白かった。複数の決定木を利用する機械学習モデルを簡略化したいという取り組みで、最小交差集合をO(nlogn)で計算することで、利用する分岐条件を絞り込んでいる。 [2I1-GS-2-01] 決定森の分岐条件の共有化の効果と応用…
RT @hiroosa: 大槻研今田さん。人狼ゲーム!(今年はOSに入らなかった発表も)説得機能を持つエージェントは勝利面で有利かの検証 /2020年度 人工知能学会全国大会(第34回)/人狼知能エージェントにおける説得・被説得機能の評価 https://t.co/6q9vTl…

お気に入り一覧(最新100件)

午後のこ~だ、当時は強烈にエンコードが速くてx86のアセンブラでとは何かで知ったけど、改めてググると5人のうちの開発者の1人がインタビューや情報処理学会の論文誌に掲載してて当時のすごさを感じる。 ここまでしてたとは.... https://t.co/SKqyRQhRqp https://t.co/wcLRnISYTI https://t.co/wnh9KE66Gt
松下温先生懐かし過ぎる…と思って読んでみたらゾワッとした。1991年の記事ってマ? https://t.co/iU5jxWKwB9
2, 30年前の論文ってこういうやつですか? https://t.co/Es7aicxG0h
数学会の論説に寄稿した解説論文 "不完全性定理の数学的発展" が無料でダウンロードできるようになりましたね. https://t.co/kMiBjP9OF7 ご興味のある方はぜひご一読ください.
甘利先生の40年前の予言。 数学会の雑誌「数学」の論文 統計的推論の微分幾何学 https://t.co/YiYLQS6Fk6 https://t.co/qakyDEvEXI
・PGAN(Physics Guided GAN) Discriminatorには真値を入力せず、Discriminatorの結果を判別器の結果と比較する 3)強化学習を用いて、与えられた形状を微修正して目的の形状に近づける https://t.co/Fsr47md2kl
えぇーー知らなかった / “PE-049 利他的動機づけはADHD傾向が高い人の作動記憶を改善する(特別支援,ポスター発表)” https://t.co/xvvF9bCI9W
国立国会図書館は、令和3年度にオープンソースのOCR(光学式文字認識)処理プログラム #NDLOCR を開発し、GitHubでソースコードを公開しています。商用・非商用を問わず自由な利用が可能です。 NDLOCRについては国立国会図書館月報2022年11月号の特集記事でも紹介しています。 https://t.co/XRhRnXyQwa https://t.co/QOdkfrO2DB
出典 熱海 武憲, 職人気質エンジニアとオンデマンド配信, 電気学会論文誌D(産業応用部門誌), 2022, 142 巻, 9 号, p. NL9_1, 公開日 2022/09/01, Online ISSN 1348-8163, Print ISSN 0913-6339, https://t.co/nWe3PxUfYp, https://t.co/Jkbt5Qu9pC
出典 熱海 武憲, 職人気質エンジニアとオンデマンド配信, 電気学会論文誌D(産業応用部門誌), 2022, 142 巻, 9 号, p. NL9_1, 公開日 2022/09/01, Online ISSN 1348-8163, Print ISSN 0913-6339, https://t.co/nWe3PxUfYp, https://t.co/Jkbt5Qu9pC
【ボールペンの先端】 皆さんが使っているボールペンの先端には、その名の通り「ボール」が入っています。 でも、具体的にどんな構造なのかはあまり知らないのではないでしょうか? 私も知らなかったので調べてみました。 この解説記事が分かりやすかったです。 https://t.co/qIDpUkIbdQ https://t.co/BE8a9fjh1i
こんな論文があったとは。 理工系の教員は必読ですね。 J-STAGE Articles - 理工系大学・高専の研究室不登校 https://t.co/41qKkh0TIR
マイクのセッティング方法については、日本音響学会誌の解説記事が参考になります
そんなに良いものなら、なぜ今はやっていないのかという疑問が湧くと思います。私の理解では、教材の目的化、つまり、「車を走らせること」がプログラミングであり、それが終わったらプログラミングの授業は終わりになってしまったことがあると思います。 https://t.co/rG1UBsb6e8
@kuon_amata 米海軍基準だと、復原性は船が正常な状態なら最大85度あたりまで復原力が残る様な設計をしますが、広さのある重要区画に浸水し自由水面となっていたりすると余力は低下していきますから、やはり難しかったのではないかな、と 参考文献>https://t.co/3oOBItdgQd
@BREAK_BROTHER 先日のUNISEC WSでthr先生とお話させて頂きぎーちさんとツイ仲になりましたと話題にさせて頂きましたが(いらんことした?すみません)。相変わらず宇宙を目指されていて敬服致します。PRITERESはこちらの論文で分析させて頂きました。なかなか難しい衛星だったかと思います。 https://t.co/azMqsiXlbz
今年の人工知能学会に博報堂DYさんが出していたMMMの解説ペーパーが良いまとめになっていて当事者としても大いに参考になりました。特に内生性と因果推論(バイアス補正)の話題は現在進行形で各所とも取り組んでおり、重要だなと https://t.co/EX2sZujSuz https://t.co/SF0Javtvvu
将棋AI がプロ棋士の棋譜に与えた影響 ―定量的分析からの考察― 興味深い論文ですね。直近10年における40手目以降の平均損失(1手平均でどれだけ将棋AI最善から評価値を落としたかの値。棋力と相関あり)は、A級棋士のみ有意に向上しており、その他のクラスでは差がないと。 https://t.co/LO0w8Pi5hq
点予測を誤解してらっしゃる。点予測(出力ラベル間の依存を見ないモデル)を採用する狙いは言語資源の有効利用であって、高速化ではない。速度は実装・使用する特徴量に依存する。https://t.co/chJ8Gli9TX https://t.co/xAvUHgMOI7
論文名 高橋麻衣子. (2013). 人はなぜ音読をするのか—読み能力の発達における音読の役割—. 教育心理学研究, 61(1), 95-111. リンク https://t.co/Fc32n6BYQy
この貼った文章のほうについて補足しますと、これは「高千穂と鯨が衝突した」という話を講談仕立てにしたもので、じっさいに艦上でこういうやりとりがあったということではないと思います。念のため。 https://t.co/C6KTFgdqKt
データマイニング系のトップカンファの一つIEEE BigData2022に先日のsigfinで発表した、藤本君、@imos さん、@ktrmnm さんとの共同研究"不確実性を考慮したトレーダー・カンパニー法による解釈可能な株価予測"が採択されました。 https://t.co/j9anNN6RrI
松尾研究所、松尾先生のAIと脳・神経科学の公知情報ですと、以下がおススメです。1つ目は無料で読めます 解説特集:深層学習と認知科学, 認知科学(2021). https://t.co/u4HJJzRiqu 人工知能と脳科学の現在とこれから, Brain and nerve(2019). https://t.co/FYKXtgCmdq
適当に書いたけど伸びてしまってるので引用元を。生涯の論文と著書数も異常。https://t.co/YJEfj5ZtMt
今年の言語処理学会年次大会で開催しましたワークショップ「NLP における再現性」に関する記事が会誌自然言語処理に掲載されました。そもそも再現性とは何か、再現性を担保するとはどういうことか、コミュニティとしてどう考えていくかについての議論を概観しています。https://t.co/k3JLr4PHL7
事後ツイートですが、昨日のNL研で発表しました 論文(制限あり): https://t.co/SukRso02DG スライド: https://t.co/O3hOD4ytyh 仕上がり切った研究でなくても全国から集まった豪華な先生方に見てもらえる会で、とてもmotivatingな感じでした
言語処理学会誌の学会記事で、言語統計力学の紹介が公開されました。研究全体の背景のほか、単語の意味変化を行列計算で求める相田さんの研究、変化する意味とその数をガウス確率場とDPで求める井上さんの研究を紹介しています。https://t.co/BCDYwgkN8l
jstage最古の深層学習論文は多分「ビリヤードスピン系のカオス的ダイナミクス」https://t.co/nz84Sj91Ky (ボルツマンマシン!)
サブワードフレーズ抽出を併用した文書分類 - https://t.co/gldVUPDFvr #ScholarAlerts
非会話文を用いたデータ拡張による雑談対話システムの多様性向上 - https://t.co/T0n3QhcsCB #ScholarAlerts
@goto_yuta_ 敬語変換は東北大さんのがありますね https://t.co/GS02aFiwwK https://t.co/SwsCKtKa4d
Deep Neural Networksの力学的解析 私が深層学習に触れ始めた時にこれ見てDeep沼にハマったんだけど、物理とNNがくっつく瞬間って好き https://t.co/FtUAtSbmSG
人工知能学会誌でインタビューして頂きました。人工知能37巻5号学生フォーラム第113回谷中瞳先生インタビュー「人間のように言語の意味を理解する言語処理技術を目指して」https://t.co/ymAOBuHtvt 研究内容、女性・社会人の博士進学、エンジニアのマネジメントと研究室運営の関連など語ってます。ぜひ
学習用データセットおよび学習済みモデルのライセンスに関する法的問題 - https://t.co/RrGKrlwheO #ScholarAlerts
今月号の情処会誌「有名論文ナナメ読み」に寄稿しておりました (冊子を見て気付いた…) BERT の登場が情報検索分野にどのような影響を及ぼしたのかについて象徴的な記事を紹介しています 興味がございましたらどうぞご笑覧ください [会員] https://t.co/y7GsqIvN98 [非会員] https://t.co/wa06Ta4mKj https://t.co/pSZOX4RTNW
拙稿がいつの間にか誰でもダウンロード出来るようになっていたので宣伝。政治学における機械学習のレビューです:J-STAGE Articles - 政治学における人工知能の応用へ向けて https://t.co/WmEPIzXvCh
ディズニーでも違法サイトでもOKなのつよい 上野, 情報解析と著作権──「機械学習パラダイス」としての日本, 人工知能 36巻 6 号(2021 年 11 月) https://t.co/xKeQv4PUqF https://t.co/QocVPg8CZu

236 107 0 0 OA 因果推論の道具箱

因果推論の道具箱(大久保) 従来の因果推論手法の概要と近年の因果推論のトレンドが簡潔かつ体系的にまとめられていて非常に読みやすかった。 https://t.co/9BRVQvvRxg
>これ、女性のクリエイターさんが自分自身をモデルに描いたんだけど 途中からこのシリーズのサブ担当でしたが、そんな話は聞いたことがないです。メインの坊農さんの話はこちら https://t.co/DR1029XvqD https://t.co/7GILPvS09Q
音学シンポの発表群、全然チェックできてなかったので、きちんと見ておきたい / Transformerを用いたオノマトペ音声からの爆発音合成の試み https://t.co/dwk6XQ8HFF
Propensity score analysisの解説。 東大の康永先生が書いた解説論文無料で読めるんですね。コンパクトにまとまっているのでおススメです。 https://t.co/uTKIatTi9e
日本神経回路学会誌の最新号は計算論的精神医学の特集です! 片平先生にお声がけいただき「強化学習を用いた依存症の計算論的精神医学研究」と題して、CPSYMAPの紹介から始まり、EJN論文の和文解説を寄稿しました。オープンアクセスなのでご興味ある方はぜひご覧ください。https://t.co/mkCsycbnpS
ホンダの自動運転で用いられている自己位置推定。白線マッチングには、Mobileye(モービルアイ)の技術が採用されていると思われる。 GNSS+カメラで認識した白線をHDマップとマッチング+IMU併用車輪オドメトリ "世界で初めてレベル3の型式指定を受けた自動運転技術の概要" https://t.co/miGbHvU5eb https://t.co/GNfOj6jYt3
複数人対話の文字起こしデータを用いた話者名推定手法に関する検討 - https://t.co/fEDfRjOIrQ #ScholarAlerts
水子供養の発生と現状 : 森栗 茂一 _ 国立歴史民俗博物館研究報告 - 国立歴史民俗博物館学術情報リポジトリ https://t.co/oFY68kilLT
昔の「~~技報」とか(あとNASA,NASDAの刊行物等)は図面も設計思想もかなり詳しく掲載していたけど、最近は見た目はCGや写真で華やかだけど本質的情報は残りかすクラスのが増えましたよね…。 (昔の技報は読んででホント面白い) https://t.co/My01WSSXfZ https://t.co/iqP53aVJGS https://t.co/NTA4x0TQYf
「リュウグウに含まれる23種のアミノ酸は地球生命の20種を含むのか」というコメントがあったが、だいぶ違う模様。 (C0008 がリュウグウのサンプル) https://t.co/J1Ka4i7aG5 https://t.co/ZbF0xYWJ1b

91 0 0 0 OA 言海 : 日本辞書

#ゆる辞書 にて「海苔」を引く。どの辞書も判で押したように、「海藻としての海苔」と「薄く干した食品としての海苔」のブランチを分けている……不審だ。辿ってみると、やはり言海が親亀と思しいのだった(https://t.co/Db6cVTNXnQ) https://t.co/GGTjVBWxtx
友人グループ内での長期間利用による他者情報のやり取りを行う日常対話チャットボットの評価~ 対話体験とプライバシー意識の調査~ - tall how good https://t.co/WehvvmzN1V #ScholarAlerts
欧州 AI 動向からみる知的対話システムの倫理的リスク - https://t.co/CaJwYDbtj1 #ScholarAlerts
複数の対話システムコンペティションにおけるシステム開発の設計指針 - https://t.co/fctq68mlY3 #ScholarAlerts
音声対話システムのための自由発話に対応した照応解析による入力発話への話題補完手法 - tall how https://t.co/Pi62kLqear #ScholarAlerts
福島に「冷笑系」のパフォーマンスなんか効かねえよ。というコラムがオープンになっていました。 ATOMO∑, 2022 年 64 巻 2 号 p. 117_1 https://t.co/GnY7Uy1TgH https://t.co/riJAX8p9gQ
昨年末に「応用数理」に投稿した解説論文 「形式言語理論:非可換と可換のあいだ」 が J-STAGE 上で読めるようになりました. 形式言語理論特有の難しさや面白さを説明させてもらいました. 「応用」を意識して自然言語っぽい話もいくつか話題に取り入れてみました. https://t.co/B4PKRNZb6p https://t.co/qc71Z2O43m
『自然言語処理 Vol.29 No.1』にて自分のACL2020での研究「負例を厳選した対話応答選択による対話応答生成システムの評価」を掲載いただきました! 対話応答生成システムを選択問題で自動評価する話です。ACL2020からの追加実験もあるので、ご興味のある方はぜひ! @NlpTohoku https://t.co/ZhChImeVga
へー⚽️ J-STAGE Articles - OpenPoseを用いたサッカー熟練度の分類 https://t.co/lI4YIAmJ3w
こんな論文どうですか? 木編集距離を用いた類似コード検索器における深層学習モデルの性能評価(沖野 健太郎ほか),2021 https://t.co/wQl9swZWFW …
10年近く前にAI学会の特集を企画したときには,ほとんど深層学習をやってる人はいなかったが,岡谷さんはそのころから取り組んでいらした あれから,深層学習もだいぶ様変わりして,それに合わせていろいろアップデートされてる https://t.co/VTl1AQKWbW
これは古い論文だけど、かなりいい線ついてるな…。パズルボールという玩具が最初何を言ってるのかわからなかったけど。 「幼児の性役割行動の習得に及ぼすモデルの効果」南憲治(1978) https://t.co/hhX4p3qNBQ
人工知能学会の会誌に, @usait0 さんと共に執筆した推薦システムの国際会議 RecSys2021 の会議報告が掲載されました 無料で閲覧できますので,ご関心のある方はご覧ください https://t.co/6MPs8zWhAF
3年前に書いたコラムが気になって、恐る恐る読み返してみた。予想は斜め上に外れて、現実はもっと面白いことになっていた。ますます、大人になってしまうのがもったいなくなった。 https://t.co/cCXck0X0yo https://t.co/o4C0odZovA
文献や動画などへのリンクもしっかり用意されていてもっと知りたいというときもたどりやすい。 例えばチェッカーシャドウ錯視の話は下記 圏論による意識の理解 https://t.co/uB1RFfuOpw

2193 0 0 0 OA 缶詰の内面腐食

本件のフルーツポンチの炭化現象は、当初、炭を入れたのでは無いかと言う私の推測は、誤りでした。 数日調査した結果。 https://t.co/CnC3Shaq5q 缶詰の炭化は、ブリキの錫を消費した結果の鉄の溶出によるガルバニック反応からの電気エネルギーによる電池反応の酸化還元反応でした。 https://t.co/LUMatuYE3V https://t.co/EzekjLI3Xj
.@kashi_pong さんと共著のAI学会誌の記事「レクチャーシリーズ:「人工知能の今」〔第5 回〕機械学習分野の俯瞰と展望」 https://t.co/3j0HzdOMy6 が会員でなくても無料で参照できるようになりました Suttonさんの The Bitter Lesson に始まる議論などを紹介しています
卒業生の論文が出ました!霞ヶ浦の張網内にチャネルキャットフィッシュが侵入し漁獲物を食い荒らす実態を解明。同時に入網したワカサギの7割、シラウオの8割、ウキゴリとテナガエビの3割を食べていました。画像はチャネキャとその胃内容物。被害を減らす方法の開発が急務です。https://t.co/s5mbNywd5r https://t.co/dJW5U1wOi1
上阪彩香 (2018). 「アンサンブル学習モデルを用いた西鶴遺稿集の著者に関する検討」 https://t.co/0vaEZnyg9v (PDF)
連載講座「短時間フーリエ変換入門」の第一回が無料オンライン公開されました! https://t.co/dUp9DmAwzG https://t.co/tzD4L5uMGY
ブロック機能は外側から自分の行った選択が観測できるので使っていないのだけど、例え自分が使っていなくても、攻撃者がアカウント特定に使えるという話が書かれていて面白いなあとなった。 ユーザブロック機能の光と陰:ソーシャルアカウントを特定するサイドチャネルの構成 https://t.co/Wp6vgEGcu8
産総研チームの最近の研究「レーシングゲーム実況生成」がNL研の優秀研究賞に選ばれました.ご審査の方,本日議論に参加していただいた方ありがとうございました.ご興味がありましたらNL研/INLG論文を手に取って頂けたら嬉しいです
任天堂の研究開発部門に松本研のOBがいるみたい? https://t.co/0k0SX6IAIr https://t.co/us5rOHDBzq
ADHDや発達障害の方、当事者ばかり考えてしまうが、その親、特に母親のことをあまり考えたことがなかった。調査によると、介入前は抑うつ傾向が高いということらしい。盲点だった。 https://t.co/BmSMJKCc17 https://t.co/pVGrm67azj
論文指導といえばゼミで『理科系の作文技術』を読んで、パラグラフ・ライティングと「レゲットの樹」の話をするのが定番になっているが、一つのcause(誰もが認める重要な問い等)から演繹されるように論を展開するスタイルは、西欧の文化、科学の成り立ちとどう関係するのか https://t.co/8u09Pyrtmq https://t.co/7jixQN8uZK
森信介先生 "近くて遠い恩師 Mentor Omnipresent" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 551  https://t.co/06VWCRlmc6
佐藤理史先生 "ダンディーでお茶目な先生" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 548 https://t.co/AP4uGkluoN
野田五十樹先生 "長尾 真先生を追悼する —研究者,そして研究コミュニティの鑑として—" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 542  https://t.co/Dl2G4ORcMu
松本裕治先生 "長尾先生のご逝去に際して" 自然言語処理 2021 年 28 巻 3 号 p. 747-748 https://t.co/pWd7jQjRhj
辻井潤一先生 "長尾先生のご業績と思い出" 自然言語処理 2021 年 28 巻 3 号 p. 745-746  https://t.co/npbH0L0mLW
情報処理学会誌の10月号の特集「身近になった対話システム」に「対話システムを知ろう -自然言語による機械と人間とのコミュニケーション-」という対話システムの概説を書きました. https://t.co/Pc4Si64uVk
「自然言語処理」2021 年 28 巻 3 号 が公開されました。 https://t.co/2tABkRvapQ 編集後記には論文・学会記事の紹介があります。 https://t.co/CW96Ah7dFW
言語処理学会誌の自然言語処理にNAACLの論文に関する記事が掲載されました。元々は別の手法を試していたことや論文の結論部分の記述をそのまま査読として返されたことなど表に出づらそうなことを諸々書きました。 https://t.co/QxLEQ1Crsv
甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,この中から優秀な人材が育つこともあるだろう…(続く)
さる筋からの情報によると、こういう論文があるそうですよ。 J-STAGE Articles - 外界照応および著者・読者表現を考慮した日本語ゼロ照応解析 https://t.co/lxEOEgP8yp https://t.co/4jVsbgtAV3
論文賞受賞しました!ニューラルネットの量子化に関する研究です https://t.co/bw6tU26ApI 関係者の皆さまに感謝です https://t.co/xSdNlCIv47
そして、L錐体とM錐体についても分布は個人によってバラバラです(S錐体はほぼ共通して少ない) 出典: https://t.co/XN2dUNp2DV https://t.co/sznnvJzPoO
今月発行の日本ロボット学会誌39巻7号に「動的環境下におけるロボットの動作生成」というタイトルで解説記事を寄稿しました。ご興味ある方はご一読ください。 https://t.co/86VLNlvV8Q
人工知能学会誌にAAMAS参加報告を寄稿したんだけど、僕がぼんやり思ったことを最後の章に集約しておいた。 https://t.co/5ZR22LJch2 https://t.co/KX928vJKSA
そういえば去年こんな論文もだしました。 会議の音声認識するのに、音声認識器じゃなくて会議の方を変えちまえ、みたいな話。 というか会議を改善するのに発話権取引使ったら、音声認識結果もよくなった。 >>J-STAGE Articles - 発話権取引を用いた会議の音声認識精度向上 https://t.co/gp92A9mrLL
ERICAの傾聴対話システムに関する論文が人工知能学会論文誌に採録・公開されました。人間による傾聴との比較評価を実施し、人間と同等な点・及ばない点を詳しく調べました。https://t.co/0FV4tOb9cW
東中さんのブックマークだ J-STAGE Articles - 私のブックマーク:対話システム https://t.co/imyqgZSF24
社内で @shunyo_k @tuxedokatze @KoheiWakimoto と書いたアノテーションツールの論文が EMNLP Demo に採択されました!!
今朝松尾さんの「深層学習と人工知能」という解説特集の記事を見つけて、なるほどなあと思ったりして反省した。自分は自然言語処理が専門なのに、この記事の後半半分に当たるような話、あまりよく考えてなかった。読んでみるとよいと思う。 https://t.co/gnhgvjwnXQ
解説 深層学習を用いた異常検知技術 https://t.co/B2cCczaBhz
J-STAGE Articles - 「メタAI」と「AI Director」の歴史的発展 https://t.co/qVYcqH8QjS
こんな論文どうですか? 02社-24-口-05 高校野球にまつわる「物語」の変容に関する一考察:朝日放送テレビ『熱闘甲子園』の分析を通じて(中山 健二郎ほか),2018 https://t.co/RPcwEwPy0x <p> メディアによる伝達を通…

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RT @sado_kouta: ALOS-3の当初計画は政府に提案したが認められなかったと。 https://t.co/QjUjg1Ug9w https://t.co/IpmktnuJB6
RT @magicarchtec: 午後のこ~だ、当時は強烈にエンコードが速くてx86のアセンブラでとは何かで知ったけど、改めてググると5人のうちの開発者の1人がインタビューや情報処理学会の論文誌に掲載してて当時のすごさを感じる。 ここまでしてたとは.... https://…
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RT @JSAP_official: ~「応用物理」最新号(2月号)ピックアップ記事~ (※一般公開(フリーアクセス)) (A)解説 「計算科学とデータ科学による磁石材料研究」  著者:三宅隆 https://t.co/XHEJkHVk84 #jsap #応用物理 #永久磁…
RT @magicarchtec: 午後のこ~だ、当時は強烈にエンコードが速くてx86のアセンブラでとは何かで知ったけど、改めてググると5人のうちの開発者の1人がインタビューや情報処理学会の論文誌に掲載してて当時のすごさを感じる。 ここまでしてたとは.... https://…
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「様々な寄贈資料にみる歴彩館の資料収集うらばなし」は日本画家・池田遙邨の所持していた絵はがき集『震災スケッチ』 や土田麦僊の画集などの収集エピソード。資料と人との出会いが伝わるエッセイです。 https://t.co/byusdBkavm 『国立国会図書館月報』2月号 https://t.co/3fv67Pnxlq
「日本図書館紀行」特別編は、京都府立京都学・歴彩館。古文書、公文書など多彩な資料で知られる同館の最新状況を現役職員が紹介します。 https://t.co/8tXV5Qaotq 『国立国会図書館月報』2月号 https://t.co/EVFZStNWMH
現代音楽家の吉田宗彰氏による「林光の手稿譜を「読む」」では、《メヌエット ト長調》と《原爆小景》の手稿譜を読み解きます。 作曲家による手書きの楽譜には、作曲過程に関する様々な試行錯誤の跡が残されています。 https://t.co/MfKCZRlimG 『国立国会図書館月報』2月号 https://t.co/EyRhOmIUYq
「今月の一冊」は『陶磁器意匠標本』です。 陶磁器は幕末から明治にかけての主要な輸出品でした。 本書は『大日本窯業協会雑誌』から「意匠標本」を抜粋した非売品の冊子です。美しい彩色に目が奪われます。 https://t.co/3mHqQ4ajQn 『国立国会図書館月報』2月号 https://t.co/5rAxNInKhH
RT @magicarchtec: 午後のこ~だ、当時は強烈にエンコードが速くてx86のアセンブラでとは何かで知ったけど、改めてググると5人のうちの開発者の1人がインタビューや情報処理学会の論文誌に掲載してて当時のすごさを感じる。 ここまでしてたとは.... https://…
RT @makoto_B: これを見て少し調べてみた。以下、「大卒・大学院卒者の所得関数分析」という論文が出ていて、p28に学位別の生涯所得推定として学部卒2億5600万円、修士卒2億8708万円、博士卒3億6297万円と出ている。学生のみなさんはこういうのも考えて進路選択しま…
【承前】 あった けどごく最近までまったく調べてなかったらしい

3 3 3 0 OA 比例数直線

RT @takusansu: @temmusu_n 二重数直線の前身であれば、1971年の教科書に載っていたようです。 https://t.co/vK66lDQ4HM https://t.co/pPNIu1YBat
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1214「アスベスト健康被害の救済に関する動向」(PDF:453KB)を掲載しました https://t.co/CwQhk8Q0Ke
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1213「令和5年度予算案の概要」(PDF:972KB)を掲載しました https://t.co/OeqMkl5QyO
RT @narumin: 稀に依頼のある私小説あるいは先達との思い出シリーズの新作です.今回は堀先生との思い出と,研究や学会のエコシステムについて書いていたはずが,なんだかラブレターみたいなものに... https://t.co/8C8ay15D6E
RT @temmusu_n: #超算数 URLつけ忘れた。 瀬尾美紀子「21世紀の学習・教育実践に期待される教授・学習研究」『教育心理学年報』第55巻 (2016年)、 68-82ページ。https://t.co/fXJ7eFL4vu 数直線は信念に過ぎない。
@katsuymd @takanoriida ご参考までに、平石さん・中村さんの、心理学の再現性の危機以降を振り返った論文です。心理学は一般性を重視することが多いので(ヒト全体とか)、経済学の異質性の話とはうまくリンクしないかもですが J-STAGE Articles - 心理学における再現性危機の10年 https://t.co/WkSD3toZ9D
「アヤシサのゆりかご」 by @narumin https://t.co/gNBMXc7rCn

フォロワー(1023ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @shoemaker_levy: いくつか書評も読んでみた。個人的にはこちらの書評に全体的に同感 吉川徹「書評 渡邊勉著『戦争と社会的不平等―アジア・太平洋戦争の計量歴史社会学―』」『フォーラム現代社会学』20巻(2021) https://t.co/iojgc0wr77
RT @magicarchtec: 午後のこ~だ、当時は強烈にエンコードが速くてx86のアセンブラでとは何かで知ったけど、改めてググると5人のうちの開発者の1人がインタビューや情報処理学会の論文誌に掲載してて当時のすごさを感じる。 ここまでしてたとは.... https://…
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RT @makoto_B: これを見て少し調べてみた。以下、「大卒・大学院卒者の所得関数分析」という論文が出ていて、p28に学位別の生涯所得推定として学部卒2億5600万円、修士卒2億8708万円、博士卒3億6297万円と出ている。学生のみなさんはこういうのも考えて進路選択しま…
「アヤシサのゆりかご」 by @narumin https://t.co/gNBMXc7rCn