ナカニシヤ出版の人 (@NakanishiyaSh)

投稿一覧(最新100件)

RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】幼児が不正確な言語情報に従う傾向への情報提供者の観察の影響 https://t.co/wnYlH4neyl
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】訪問看護師の困難の捉え直しがケアリングの相互性を経て看護観に及ぼす影響 https://t.co/EOBLO2no0A
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
RT @ttya70: ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
RT @otakazu: 標葉靖子, 江間有沙, & 福山佑樹. (2017). 科学技術と社会への多角的視点を涵養するためのカードゲーム教材の開発. 科学教育研究, 41(2), 161-169. https://t.co/xZQWLRNk5U
RT @otakazu: 塩瀬隆之, 加納圭, 江間有沙, 工藤充, 吉澤剛, & 水町衣里. (2016). 難易度の高い協力型ボードゲームによる縦割り組織思考の克服. 研究報告エンタテインメントコンピューティング (EC), 2016(6), 1-4. https://t.…
RT @JSSunofficial: 書評 水川喜文・秋谷直矩・五十嵐素子編『ワークプレイス・スタディーズ : はたらくことのエスノメソドロジー』 https://t.co/wwHk9tReTW
RT @skrnmr: 大学改革支援・学位授与機構学術機関リポジトリ 「早期公開日:平成30年10月29日 大学における新しい専門職のキャリアと働き方―聞き取り調査の結果から」 https://t.co/hJkGvFJq2R
RT @khcoder: 計量テキスト分析ではなく,質的な分析をするためのソフトについては: 「質的データ分析支援ソフトウエアの機能と背景にある考え方:Atlas.ti7とNVivo11の比較から」 https://t.co/YUAm1XaydU 「質的調査法の教育におけるQ…
RT @khcoder: 計量テキスト分析ではなく,質的な分析をするためのソフトについては: 「質的データ分析支援ソフトウエアの機能と背景にある考え方:Atlas.ti7とNVivo11の比較から」 https://t.co/YUAm1XaydU 「質的調査法の教育におけるQ…
RT @vbear00: 【論文が出ました】杉山昂平, 森玲奈, 山内祐平 (2020)「アマチュア写真家の興味の深まりにおける実践ネットワークの関与」が『日本教育工学会論文誌』に採録されました.オンラインで早期公開されているのでぜひご覧下さい→ https://t.co/Sv…
RT @HashimotoTomoya: 「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果…
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
RT @moroshigeki: 1980年代の駒澤大学が、間違いなく仏教学の方法論的議論に関するフロンティアだったことがわかる。>CiNii 論文 -  〔公開講演〕 米国における道元研究と増大しつつあるハーメヌーティクス(解釈学)の影響 https://t.co/5gbys…
RT @high190: 「国立国会図書館 調査と情報―ISSUE BRIEF―大学入試改革の動向」No.1073(2019.11.28) / “https://t.co/AhFeEaiuoM” https://t.co/qgQDbD9Ddc #高大接続 #入試
RT @eiji_kawano: メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:「責任がある」のは政府か受給者か https://t.co/9YPSiUasF6
RT @clnmn: 超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv
RT @NakanishiyaSh: CiNii 図書 - 論理と歴史 : 東アジア仏教論理学の形成と展開 https://t.co/sQzc6I9JIG #CiNii
RT @tazawa: 紀要がpdfで公開されました。 田澤実 2019「大学生の地元志向と交通網-地元と認識する他県に注目して-」『生涯学習とキャリアデザイン』16(2),p75-85. https://t.co/9U5H80dJ5K https://t.co/MS8uo…
RT @kaihiraishi: 稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
RT @jssp_pr: 【第60回大会】優秀論文賞 秋保・縄田・池田・山口(2018) チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討(第34巻2号所収) https://t.co/JqaRi18xo7 #jssp2019
RT @jssp_pr: 【第60回大会】奨励論文賞 荒川・菅原(2019) 裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証(第34巻3号所収) https://t.co/c9hxZqzXUi #jssp2019
RT @jgda_pr: 以下の論文が早期公開されたました。ぜひご一読ください。 原著 酒井明子・渥美公秀 東日本大震災後の被災者の心理的回復過程 ―震災後 7 年間の語りの変化― DOI: https://t.co/9P5yqbX6hK
RT @noplan_soba: とはいえ、自己肯定感への注目には裏表ある気がして、自己啓発書は望ましい目標としてのそれだけど、少年非行原因論としての低自己肯定感の問題化に繋がっていったのも同じ時期だったように思います。修士論文ではそういうことを調べたのでした。https://…
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @DN_networks: 【拡散希望】永田大輔・松永伸太朗「多様な表現を可能にする制作者の労働規範の変容――1970~80 年代のアニメ産業を事例として」『マス・コミュニケーション研究95』 https://t.co/35BJKoBMEl 電子公開になっておりました!よ…
RT @tk_sskmt: 拙論Webにて公開されてました! 『マルクス=レーニン主義手帖』について日本語で読める最新の研究です!(需要があるかは知らない) J-STAGE Articles - 『分析手帖』と『マルクス=レーニン主義手帖』 https://t.co/7ICiQ…
RT @yabukiya03: 量的調査の比重が大きい社会調査の教科書では全然実感できなかった調査・研究のプロセスがすごくわかりやすく理解できてめちゃめちゃ勉強になった。 J-STAGE Articles - 計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望 https…
RT @nakagawa09: メモ:基盤研究B「ロシア・アヴァンギャルドにおける文化現象としての音」 https://t.co/6jCxJ9CHnc https://t.co/6jCxJ9CHncロシア・アヴァンギャルドにおける文化現象としての音
RT @moroshigeki: (19) 師茂樹『論理と歴史―東アジア仏教論理学の形成と展開』(ナカニシヤ出版、2015年) https://t.co/S7UuNq5wYe (20) 師茂樹「お坊さんが伝記を書くということ: 宗教行為としての伝記叙述」(『仏教史学研究』59/…
RT @khcoder: 資料の位置づけを含めた,明らかにすべき問い(リサーチ・クエスチョン)の設定は超!重要です。また比較枠組みや,注目すべき概念・語の設定も。成功した研究事例を紹介しつつ,これらの点の重要性や方策を書いたレビュー論文がこちらです: https://t.co/…
RT @chitosepress: 日本教育心理学会総会ハラスメント防止委員会企画シンポジウム「学校現場でのハラスメント:部活動に焦点を当てて」に尾見康博先生、内田良先生が登壇されます。https://t.co/EXgNYHpEW4
RT @asarin: J-STAGE Articles - 統計的仮説検定を用いる心理学研究におけるサンプルサイズ設計 https://t.co/TCzSk8emkG 村井さんに書いていただいた心理学評論の論文はこれ
RT @moroshigeki: 司会と編集を担当した「座談会『花園大学文学部研究紀要』五十号に寄せて」 https://t.co/WUCIBvcSvf が公開されました。先進的すぎる入試や学生紛争時の様子など、特に花大関係者の皆さんには、おもしろく読んでいただけるのではないか…
RT @animemitarou: 『ポスト情報メディア論』(岡本健・松井広志、ナカニシヤ出版)は全国155の大学附属図書館に! 「最新理論と事例から新たなメディア論の可能性に迫る。情報メディアに留まらない、さまざまな「人・モノ・場所のハイブリッドな関係性」を読み解く視点と分…
RT @khcoder: 一般に,「何を題材にどんな文脈で…」は,研究でも教育でも難しいポイントですね。成功した応用研究を集めたレビュー論文が,もしかしたらご参考になるやも? https://t.co/u7u1ib7VJD
RT @khcoder: なお「KH」の由来については #KHCoderの本 の「あとがき」を,と申してしまいましたが,「よくある質問」ページにも簡単な記載ございます。https://t.co/oEi4t4I0z4 簡単ではなく詳しいことをという方は「あとがき」をどうぞ。幸いに…
RT @animemitarou: 『ポスト情報メディア論』 (岡本健・松井広志編、 ナカニシヤ出版)が、 全国153館の 大学付属図書館に!! 【扱っているテーマ】 コンビニ、TRPG、アイドル、ミニFM、ラブドール、よさこい、コスプレ、バンドマン、就活、読モ、インフルエン…
RT @brighthelmer: 去年、岸政彦さんらの『社会学はどこから来てどこへ行くのか』や、同じく岸政彦さんの『マンゴーと手榴弾』を拝読し、いろいろと思うところがあったので書いた研究ノートがオンラインで公開されておりました。「『下衆の勘ぐり』の極北 : 『動機』の理解をめ…
RT @NakanishiyaSh: CiNii Books - 社会問題の変容 : 賃金労働の年代記 https://t.co/OBG0kBW5wb #CiNii

9 0 0 0 OA 書評

RT @khcoder: #KHCoderの本 の書評、『理論と方法』 https://t.co/VZJzIEOu4u 『選挙研究』 https://t.co/WDbC3371b5 に掲載のものは、リンク先でお読みいただけます。

9 0 0 0 OA 書評

RT @khcoder: #KHCoderの本 の書評、『理論と方法』 https://t.co/VZJzIEOu4u 『選挙研究』 https://t.co/WDbC3371b5 に掲載のものは、リンク先でお読みいただけます。
RT @khcoder: 開発者が選んだ研究事例のレビュー論文、PDFが公開されました→ https://t.co/GNZJN2mEYe 成功事例を紹介しつつ、KH Coderを使って意義ある発見を得るためにはどうすれば良いか考えています。「テキストマイニング特集」を含む『社会…
RT @animemitarou: 『ポスト情報メディア論』(岡本健・松井広志編、ナカニシヤ出版)が全国140の大学附属図書館に配架されています! 情報メディアが発達した今、人、モノ、場所はどのような関係にあるのか。コンビニ、よさこい、TRPG、コスプレ、アイドル、読者モデル…
RT @khcoder: @kankimura おっしゃる通り、分析結果をどう使えば、意味のある結論を導けるのかということが、非常に重要なポイントです。上手くお使いいただいた研究事例をレビューしつつ、この点について考えた論文がこちらです。 https://t.co/u7u1ib…
RT @nonstopmasashit: 『混沌の共和国』読んでるけど、おもろいな……鈴木重周さんの以前の論考もめちゃくちゃ面白いからみんな読んだ方が良い。捻れた愛国心の問題考える上でとても有益です、マジで。以下リンクでPDFあるからさ! » ドレフュス事件期の反ユダヤ主義とジ…
RT @animemitarou: 『ポスト情報メディア論』(岡本健・松井広志編、ナカニシヤ出版)が全国133の大学附属図書館に配架されています!! 人、モノ、場所とメディアに注目した論考が目白押し。授業の教科書としてもご好評をいただいています(^^) CiNii 図書 -…
RT @asarin: 拙論「社会の声を聴く,社会に声を届ける:心理学と社会のコミュニケーション」 https://t.co/E6pkDDGjrN
RT @khcoder: 一橋大の松井剛先生が解題をして下さるのがポイントと存じます。「解題:マーケティング研究におけるテキストマイニングの活用」(14:00~14:20)松井先生はテキストマイニングを使った興味深いご研究に取り組んでおられ,樋口のレビュー論文 https://…
RT @DN_networks: 松永伸太朗・永田大輔 フリーランスとして「キャリア」を積む アニメーターの二つの職業観から https://t.co/GEFOq248Us 松永さんとの共著論文が電子公開されました。フリーランス労働・キャリア・アニメーターに学術的関心がある方は…
RT @NakanishiyaSh: 中園篤典・谷川裕稔[編]『アクティブラーニング批判的入門―大学における学習支援への挑戦4』『リメディアル教育研究』に編者の中園篤典先生による紹介文が掲載されています。 https://t.co/qdU7khYySZ https://t.co…
中園篤典・谷川裕稔[編]『アクティブラーニング批判的入門―大学における学習支援への挑戦4』『リメディアル教育研究』に編者の中園篤典先生による紹介文が掲載されています。 https://t.co/qdU7khYySZ https://t.co/aywggsoTpr
RT @animemitarou: 『ポスト情報メディア論』 (岡本健・松井広志編、ナカニシヤ出版) の大学付属図書館への配架が 100館突破!! リクエストしてくださった皆様、 まことに有難うございます!! CiNii 図書 - ポスト情報メディア論 https://t…
RT @skrnmr: https://t.co/WHYgFkX1tQ 「URAはどこに向うのか : 大学における専門的職員という視座からの検討」
RT @animemitarou: 『ポスト情報メディア論』(ナカニシヤ出版)が、100館に王手!!全国99の大学附属図書館に配架されています♪今学期、いくつかの授業で教科書使用したのですが、学生さんから好評の声を多数いただいています(^^) https://t.co/rw6…
RT @contractio: 加島卓, 『マス・コミュニケーション研究』93, 2018./『概念分析の社会学』を参照していただきました。ありがとうございます。 / “メディア史とメディアの歴史社会学” https://t.co/pgipkQUgUR #社会学
RT @r_shineha: 小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレンス』https:…
RT @khcoder: 開発者が選んだ研究事例のレビュー論文、PDFが公開されました→ https://t.co/GNZJN2mEYe 成功事例を紹介しつつ、KH Coderを使って意義ある発見を得るためにはどうすれば良いか考えています。「テキストマイニング特集」を含む『社会…

9 0 0 0 OA 書評

RT @khcoder: #KHCoderの本 の書評をPDFでお読みいただけます。『理論と方法』誌→ https://t.co/VZJzIEOu4u 『選挙研究』誌→ https://t.co/WDbC3371b5 著者による各章のご紹介はこちら→ https://t.co/…

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RT @khcoder: #KHCoderの本 の書評をPDFでお読みいただけます。『理論と方法』誌→ https://t.co/VZJzIEOu4u 『選挙研究』誌→ https://t.co/WDbC3371b5 著者による各章のご紹介はこちら→ https://t.co/…
RT @NakanishiyaSh: CiNii 図書 - 論理と歴史 : 東アジア仏教論理学の形成と展開 https://t.co/sQzc6I9JIG #CiNii
RT @JSSunofficial: 書評 轡田竜蔵著『地方暮らしの幸福と若者』 https://t.co/EUrsMWcprT
RT @HanazonoUniv: 【最近出た記事】師茂樹 文化遺産学科教授「鉄笛 人工知能は"衆生"になれるか?」(『大法輪』85(10), 2018-10)https://t.co/UwcAzuneym
RT @animemitarou: 『アニメ聖地巡礼の観光社会学 ーコンテンツツーリズムのメディア・コミュニケーション分析』(法律文化社)が全国104館の大学附属図書館に配架されています!!早速お買い求めいただいている図書館さんが多くて実に有難いです(^^) https://…
RT @yana_nao: 森本郁代・水上悦雄・栁田直美(2013)「留学生による話し合いに対する評価に影響を与えるコミュニケーション行動」『Journal of Policy Studies』44, pp.41-52, 関西学院大学総合政策学部研究会 https://t.co…
RT @uocham: 個人主義はちょっと今回(厄介だから触れたくないが)言及しないといけないので邦語でないかな、と探したらよいのが。『ロールズを読む』の経済学からの応答二編を読む上でも参考になりそう。https://t.co/XSNeqV6Awu
RT @nekonoizumi: 芦田裕介『農業機械の社会学』、これは大いに気になるなあ。 こちらはPDFあった。→芦田裕介「農業技術普及の推進者としての農業機械メーカー販売員:岡山県津山市の事例から」『村落社会研究ジャーナル』18-1(2011) https://t.co/…
RT @JSSunofficial: #社会学評論 書評 酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根編『概念分析の社会学2 : 実践の社会的論理』 https://t.co/GQOqymXVE5
RT @NakanishiyaSh: CiNii Articles -  書評 酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根編『概念分析の社会学2 : 実践の社会的論理』 https://t.co/yxG2OQe2Tn #CiNii
RT @NakanishiyaSh: CiNii Articles -  書評 酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根編『概念分析の社会学2 : 実践の社会的論理』 https://t.co/yxG2OQe2Tn #CiNii
RT @JSSunofficial: 書評 轡田竜蔵著『地方暮らしの幸福と若者』 https://t.co/EUrsMWcprT
RT @animemitarou: 『ポスト情報メディア論』(ナカニシヤ出版)も、順調に館数を伸ばし、現在、全国16の大学附属図書館に配架されています(^^)すでに南は沖縄から北は北海道まで、を達成!(笑) https://t.co/NFe4OD5jCu
RT @animemitarou: はやくも全国61館の大学附属図書館に配架していただいております!!『アニメ聖地巡礼の観光社会学 ーコンテンツツーリズムのメディア・コミュニケーション分析』(法律文化社)南は沖縄から北は北海道まで、さまざまな大学さんが入れてくださっています(^…
RT @danysaki: さらに社会学的記述と、厚い記述薄い記述をめぐる議論については、前田泰樹2015「「社会学的記述」再考」『一橋社会科学』7を。 https://t.co/yVuSBBYnyG

14 0 0 0 IR 社会学的記述

RT @danysaki: ちなみにハーヴィ・サックスの「社会学的記述」の邦訳は南保輔・海老田大五朗訳で読めます。ぜひ。 https://t.co/DRq5NqbXsi
RT @skrnmr: https://t.co/Nsc4XBs2og 「大学における新しい専門職のキャリアと働き方 ―聞き取り調査の結果から」『大学評価・学位研究』20
RT @animemitarou: 『ポスト情報メディア論』(岡本健・松井広志編、ナカニシヤ出版)も着実に館数を増やして、現在8館の大学付属図書館に配架されています!!ありがとうございます(^^) https://t.co/rw6hjGaaqj
RT @jssp_pr: 同書に関する大坪 庸介, 中尾 央, 大平 英樹の3氏による書評が『社会心理学研究』に掲載されています→https://t.co/0lTjsqmmz7 https://t.co/JuXheXHXUT
RT @nov_saturday: それで思い出したのが、古川雄嗣さんの「大学改革」におけるPDCAサイクルの批判的考察?(続) ― 三つの批判 類型とその本質ー」https://t.co/EGSxCJ1sUY。これはPDCAに対する「ずれ」を排除することへの批判、トップダウン…
RT @animemitarou: 『ポスト情報メディア論』(ナカニシヤ出版)は、関東の3館の大学附属図書館に配架されています!!東京大学、二松学舎大学、相模女子大学さんです。有難うございます(^^) https://t.co/rw6hjGaaqj
RT @frank_heaven: これは読みたい人多いんじゃないかな?野村駿,2018,「バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性:若者文化の内部構造に着目して」『東海社会学会年報』10: pp.122-132.  https://t.co/2UslBy…
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】藤本学・大坊郁夫(2008) 小集団による会話の展開に及ぼす会話者の発話行動傾向の影響 https://t.co/iMYbCBsxtM
RT @JSSunofficial: 「沖縄」を問題化する力学:反公害住民運動のつながりと金武湾闘争【特集論文】 大野 光明 #社会学評論 67(4):415-431 (2017) 全文 https://t.co/otHQVAS0nl on #AntiPollution mov…
RT @JSSunofficial: 沖縄の語り方を変える【特集論文】 岸 政彦 #社会学評論 67(4):466-481 (2017) 全文 https://t.co/uQqgpTaEBR on #narrative of #localhistory #Okinawa
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】矢守克也(2007) 「終わらない対話」に関する考察 https://t.co/3zxDGGLaql
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. ---- 当事者研究からみる住民主体の震災復興-防災ゲーム「クロスロード:大洗編」の実践を通じて- 李 旉昕, 宮本 匠, 矢守 克也…
RT @takemita: [読]矢吹康夫「強いられた「よい適応」――アルビノ当事者の問題経験」『応用社会学研究』53 https://t.co/okFW7OJ84Q
RT @takemita: [読]朴沙羅「〈事実〉をつくる――吹田事件と言説の政治」、『ソシオロジ』54-3 https://t.co/5pwFcfFcbW
RT @animemitarou: 全国195館の大学附属図書館に配架されています!!岡本健・遠藤英樹(編)『メディア・コンテンツ論』ナカニシヤ出版、メディア、コンテンツを研究したい方に最適です。社会学的、表象文化論的側面だけでなく産業、ビジネス的な側面からも書かれています!!…
RT @r_shineha: 研究者の専攻分野別のジェンダー分析については、例えば小川眞里子先生らのこちらがある。「東アジアの女性学生・研究者の専攻分野に関するジェンダー分析 : EU・日本・韓国・台湾の比較をとおして」 https://t.co/4fF6HckViO
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
RT @JSSunofficial: 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/CvdszC3u4i
RT @JSSunofficial: 富永京子著『社会運動のサブカルチャー化――G8サミット抗議行動の経験分析』 https://t.co/PY19ajOr7B
RT @NakanishiyaSh: @togetter_jp CiNii Books - 社会問題の変容 : 賃金労働の年代記 https://t.co/OBG0kBW5wb #CiNii
RT @JSSunofficial: #社会学評論 書評 酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根編『概念分析の社会学2 : 実践の社会的論理』 https://t.co/GQOqymXVE5
RT @JSSunofficial: #社会学評論 68(3) 計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望 (特集号 テキストマイニングをめぐる方法論とメタ方法論) https://t.co/4FZhVgR1w2
RT @JSSunofficial: #社会学評論 68(3) 書評 佐藤博樹・武石恵美子編『ダイバーシティ経営と人材活用 : 多様な働き方を支援する企業の取り組み』 https://t.co/xZbi4iL1rA

お気に入り一覧(最新100件)

「保健所を含めた組織統合理由は行政改革として組織数を減少させるためと推測された」 都道府県立保健所統合組織の組織権限面の実態と今後の方向性,『日本公衆衛生雑誌』2012 年 https://t.co/DkFUcNbPFy
公開性と公共性についてはこちらでも論じられていた。 瀧川裕英「公開性としての公共性――情報公開と説明責任の理論的意義」 https://t.co/GRSGOJZVWQ
多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口… https://t.co/T1Qn92GRHq
多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口… https://t.co/T1Qn92GRHq
承前)そして分析結果にもとづき、「…(前略)…人々は社会的排斥の正統性評価を巧みに利用し、通常は非倫理的とされる行動さえも実行していると考えれられる。」(p.82)などの指摘をする。 CiNii 論文 - 社会的排斥に対する正統… https://t.co/VQ6UAwmMZe
慧眼の問いである。「排斥された個人(以下、被排斥者)が、心理的に悪影響を受けることは、周知の事実であるにもかかわらず、なぜ他者を排斥する個人(以下、排斥者)は存在し続けるのであろうか。」(p.77) CiNii 論文 - 社会的… https://t.co/pmoEY8M9uz
なにこれ気になる… CiNii 論文 -  日本で出版された「おおきなかぶ」絵本の変遷 https://t.co/mKfjmzpoak #CiNii
熊大 鈴木先生の「インストラクショナルデザイン研究の今後に寄せて」(2020) は教育工学者必読。IDモデルの定式化、単なる応用が増える"おもしろくない"IDからの脱却を提唱。現場の「不確実性」に対処できるデザイナーの育成をせねば… https://t.co/NHqp05Lj8T
日本統治時代の台湾の監獄を論じたもの。設立過程から組織、作業状況まで丹念にたどっている。 CiNii 論文 -  植民地台湾における監獄作業に関する一考察 https://t.co/HdptnQfgu4 #CiNii
アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプロー… https://t.co/1raP94gvMw
CiNii 論文 -  ケアの場における相互行為を分析するために : エスノメソドロジーの応用可能性に関する考察 https://t.co/4AEXAq7uth
ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
CiNii 論文 -  チューニング場面の相互行為分析 : いかにしてピッチが合うことを成し遂げるか https://t.co/OeunDQ8HI5 この論文、あらゆる人間に読んで欲しい
久しぶりに読んだら、めっちゃおもろくて、いろいろすっきりした。 「今も昔も何も変わりはない。毎年、違うという意味で同じだからだ。」 ■大村敬一、2005、「差異の反復――カナダ・イヌイトの実践知にみる記憶と身体」『文化人類学』… https://t.co/VUZ7lkr7Kc
CiNii 論文 -  フィールドワークはどのように行われたか : 森岡清美の能登真宗教団研究調査の経験から https://t.co/hFVrlycGBE #CiNii
大学改革支援・学位授与機構学術機関リポジトリ 「早期公開日:平成30年10月29日 大学における新しい専門職のキャリアと働き方―聞き取り調査の結果から」 https://t.co/hJkGvFJq2R
計量テキスト分析ではなく,質的な分析をするためのソフトについては: 「質的データ分析支援ソフトウエアの機能と背景にある考え方:Atlas.ti7とNVivo11の比較から」 https://t.co/YUAm1XaydU 「質的… https://t.co/kPJZFq0jYo
計量テキスト分析ではなく,質的な分析をするためのソフトについては: 「質的データ分析支援ソフトウエアの機能と背景にある考え方:Atlas.ti7とNVivo11の比較から」 https://t.co/YUAm1XaydU 「質的… https://t.co/kPJZFq0jYo
先日の #上七軒文庫 のトークイベント「こころと身体:比較修行論の試み」では、玉城康四郎先生の論文「ブッダからブラフマンヘ -さらにその太初へ- 」 https://t.co/Eg6SV7q0PW を紹介した。読めばわかると思うが… https://t.co/7XujdCTqFj
面白い研究。ワークショップを企画すると、何が学べるか? 勉強になりました!>土倉英志(2016)「舞台裏への関心」という学び ―サイエンスカフェの企画・運営を通じて達成される学びの実践研究. Cognitive Studies,… https://t.co/DxLL2cPtUN
【論文が出ました】杉山昂平, 森玲奈, 山内祐平 (2020)「アマチュア写真家の興味の深まりにおける実践ネットワークの関与」が『日本教育工学会論文誌』に採録されました.オンラインで早期公開されているのでぜひご覧下さい→ https://t.co/SvPzMQwSsK
1980年代の駒澤大学が、間違いなく仏教学の方法論的議論に関するフロンティアだったことがわかる。>CiNii 論文 -  〔公開講演〕 米国における道元研究と増大しつつあるハーメヌーティクス(解釈学)の影響 https://t.co/5gbys9K1Qp #CiNii
「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査… https://t.co/MKeWCXqZg7
『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
ちなみに,心理学研究には,今年,認知的フュージョンの研究が,初めて掲載されました。 橋本光平・武藤崇(2019)加齢ステレオタイプへの行動的同化における 認知的フュージョンの調整効果. 心理学研究, 90, 93-99.… https://t.co/rrR1G9LvWp
稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
KAKEN — 研究課題をさがす | 教育領域における専門業務のアウトソーシングと教育専門職の変容に関する実証的研究 (KAKENHI-PROJECT-17H02661) そこで、橋本アウトソーシング科研ですよ。涙なしには研究成果… https://t.co/nDG5hTZ6ZD
とはいえ、自己肯定感への注目には裏表ある気がして、自己啓発書は望ましい目標としてのそれだけど、少年非行原因論としての低自己肯定感の問題化に繋がっていったのも同じ時期だったように思います。修士論文ではそういうことを調べたのでした。https://t.co/1wfkQ9XkDm
自分の指導教員をどう見ていたかということが話題になっているようですが、とりあえず私は、自分の先生の退職時にこういうものを書きました。色々な思いを込めたつもりです。https://t.co/mJ84Z697iK
公務員の「実務の心得」についての講演。確かにラストの展開がとても良く、さすがの小野紀明先生。 小野紀明「実務の心得」(『国際文化研修2016春』vol.91) https://t.co/LzFHrNarDq 国際文化研修2016… https://t.co/YHsioooyIj
CiNii 論文 -  『おそ松さん』にみるクィア性 : 性愛と「自立した男性」からの逸脱 https://t.co/VA8ijUNYFl 松読解のために極めて重要な論文が出てた。隠岐さや香さんによるもの。
【拡散希望】永田大輔・松永伸太朗「多様な表現を可能にする制作者の労働規範の変容――1970~80 年代のアニメ産業を事例として」『マス・コミュニケーション研究95』 https://t.co/35BJKoBMEl 電子公開になっておりました!よろしければご一読ください。
共著者として関わらせていただいた平野さんの論文がついに公開!大変勉強になりました。|対話型鑑賞のファシリテーションにおける情報提供のあり方 https://t.co/JTE5nhuGm9
博士課程で取り組んできた研究が日本教育工学会論文誌に採択され、早期公開されました。鑑賞の中でファシリテーターがどのように情報提供しているのか、2017年のACOPをフィールドに研究を行いました。 https://t.co/J53B4WpdsJ
そこで「メディア史とメディアの歴史社会学」ですよ。https://t.co/mKBYhzB1Fv
CiNii 論文 -  教員文化とその変容 (特集 ゆらぐ教員世界と教職の現在) https://t.co/fq8Tj4dKv0 #CiNii こういうときこそ「教員文化論」を復習しよう。
大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・… https://t.co/kSet3gH2IC
量的調査の比重が大きい社会調査の教科書では全然実感できなかった調査・研究のプロセスがすごくわかりやすく理解できてめちゃめちゃ勉強になった。 J-STAGE Articles - 計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と… https://t.co/KC4sqGgIB6
そこで「メディア史とメディアの歴史社会学」ですよ。https://t.co/mKBYhzB1Fv
資料の位置づけを含めた,明らかにすべき問い(リサーチ・クエスチョン)の設定は超!重要です。また比較枠組みや,注目すべき概念・語の設定も。成功した研究事例を紹介しつつ,これらの点の重要性や方策を書いたレビュー論文がこちらです: https://t.co/u7u1ib7VJD
(承前)岡本拓司先生がとても短い記事を書かれているけれど、真空技術の観点から物理学史(特に近現代における)を記述することはかなり重要ではないかという印象が強まった。|CiNii 論文 -  真空からみた物理学の歩み https://t.co/4l8BMsFS4h
司会と編集を担当した「座談会『花園大学文学部研究紀要』五十号に寄せて」 https://t.co/WUCIBvcSvf が公開されました。先進的すぎる入試や学生紛争時の様子など、特に花大関係者の皆さんには、おもしろく読んでいただけるのではないかと思います。
一般に,「何を題材にどんな文脈で…」は,研究でも教育でも難しいポイントですね。成功した応用研究を集めたレビュー論文が,もしかしたらご参考になるやも? https://t.co/u7u1ib7VJD
『ポスト情報メディア論』 (岡本健・松井広志編、 ナカニシヤ出版)が、 全国153館の 大学付属図書館に!! 【扱っているテーマ】 コンビニ、TRPG、アイドル、ミニFM、ラブドール、よさこい、コスプレ、バンドマン、就活、読モ、… https://t.co/uai6X6n6Cd
去年、岸政彦さんらの『社会学はどこから来てどこへ行くのか』や、同じく岸政彦さんの『マンゴーと手榴弾』を拝読し、いろいろと思うところがあったので書いた研究ノートがオンラインで公開されておりました。「『下衆の勘ぐり』の極北 : 『動機… https://t.co/X11SY5nL8i
先日『国立国会図書館月報』に載ってた帝国図書館の「第四次図書地方疎開ニ関スル覚書」のデジタル画像が今日から公開されているぞォォォ https://t.co/breZrsDJHf
ライル読むのが面倒ならこれでもよい。 前田泰樹(2015)「社会学的記述」再考」 https://t.co/O43ZwIbFio 河野有理(2019)「政治思想史はまだ存在しているか?」 https://t.co/9CyUnLrXqg
『大衆の国民化』、『英霊』、『敵の顔』、『武器としての宣伝』、『理想郷としての第三帝国』、『丸山眞男と平泉澄』、『日本主義的教養の時代』、『「日本」への問いをめぐる闘争』、『日本主義と東京大学』等 このあたりが全部パルマケイア叢書… https://t.co/JCrt884QRd
『コンテンツツーリズム研究[増補改訂版] ーアニメ・マンガ・ゲームと 観光・文化・社会』(福村出版) 編者を務めた書籍です。 2019年4月発売! こちらは現在48館の 大学付属図書館に 配架されています(^^) コンテンツ… https://t.co/dnGyOKjyUf
飯田豊 (2013) 「趣味のテレビジョン――日本の初期テレビジョンをめぐるアマチュア文化の興亡」『現代風俗学研究』 https://t.co/J2Anfe79oi
動物心理学研究に寄稿した総説が早期公開でJ-Stageにアップロードされました。ぼくの博論の序論の要約版的な感じです。フリーで誰でも読めるので、よかったらご覧ください。 https://t.co/rLfMgpJqes
最近、よく、家の近くで猫が大ゲンカしてるのですが、検索したら猫の社会性に関する研究レビューが出てきて、めちゃくちゃ参考になった。(何の参考だよ)|https://t.co/rxWecvCVy2
ラーニングピラミッドについて、久々に愉快な記事を見たので、こういう論文を思い出してがら貼っておきます。 https://t.co/rg7VhqxYAX
CiNii 論文 -  工業教育における「ものづくり」の受容過程 https://t.co/pmkMCae4i9 #CiNii 片山先生の論文。バーンスティンで「ものづくり」言説を解読していてめちゃくちゃおもしろい。「修養」や「人間形成」が重視されるようになる経緯。
CiNii 論文 -  総合検査SPIの開発経緯 : 1960年代から1990年代までを対象として https://t.co/iSr9BpPH1z #CiNii
@kankimura おっしゃる通り、分析結果をどう使えば、意味のある結論を導けるのかということが、非常に重要なポイントです。上手くお使いいただいた研究事例をレビューしつつ、この点について考えた論文がこちらです。 https://t.co/u7u1ib7VJD
私と西村玲さんとの数少ない接点の一つ。メタデータとして拾われてないけど、楠淳証、後藤康夫、弥山礼知、西村玲、師の共著。>CiNii 論文 -  『成唯識論同学抄』の研究(3)(共同研究) https://t.co/vSJZAJwJpK #CiNii
「ワークショップ型授業」を実践する教員養成に関する論文が出ていた。ワークショップと授業という概念矛盾がエンゲストロームの拡張的学習と結び付くという考察が興味ぶかい。 ワークショップを実践できる教師の育成を目的とした 授業プログラム… https://t.co/y67xxFbKYQ
神崎宣次氏の「「倫理って何?」─人工知能研究者はどう考えているのか─」 https://t.co/BtdP2ZSPt2 を読む。IEEE "Ethically Aligned Design" で仏教や神道などがとりあげられているこ… https://t.co/vEP1l8sonB
『ポスト情報メディア論』(岡本健・松井広志編、ナカニシヤ出版)が全国133の大学附属図書館に配架されています!! 人、モノ、場所とメディアに注目した論考が目白押し。授業の教科書としてもご好評をいただいています(^^) CiNi… https://t.co/AMi67aKXAM
https://t.co/evbUTdX9dU 「トランスローカリティの社会学:条件不利地域と地方中枢拠点都市の生活とキャリア」
松永伸太朗・永田大輔 フリーランスとして「キャリア」を積む アニメーターの二つの職業観から https://t.co/GEFOq248Us 松永さんとの共著論文が電子公開されました。フリーランス労働・キャリア・アニメーターに学術的… https://t.co/LKDUHNl0WS

19 0 0 0 OA 口絵

【基幹研究プロジェクト】 #日本関係欧文史料の世界 を更新しました 《図版紹介》にティチング『日本風俗図説』(1819)を追加しました。当時の婚礼や儀式の様子が色彩豊かに描かれています。 図:… https://t.co/5aQ3oxD1tM
https://t.co/F2LgWRTMSo 「解説:我が国へのURAの導入-その経緯、活動と課題-」
開発者が選んだ研究事例のレビュー論文、PDFが公開されました→ https://t.co/GNZJN2mEYe 成功事例を紹介しつつ、KH Coderを使って意義ある発見を得るためにはどうすれば良いか考えています。「テキストマイニ… https://t.co/tnR89NcWho
山内先生の総説論文が早期公開。アクティブラーニングのレベル1〜3の話がわかりやすい。僕の研究は基本的にレベル2をみてる。J-STAGE Articles - 教育工学とアクティブラーニング https://t.co/JDsWG04R6F

9 0 0 0 OA 書評

#KHCoderの本 の書評をPDFでお読みいただけます。『理論と方法』誌→ https://t.co/VZJzIEOu4u 『選挙研究』誌→ https://t.co/WDbC3371b5 著者による各章のご紹介はこちら→ https://t.co/laACUP6Wvk

9 0 0 0 OA 書評

#KHCoderの本 の書評をPDFでお読みいただけます。『理論と方法』誌→ https://t.co/VZJzIEOu4u 『選挙研究』誌→ https://t.co/WDbC3371b5 著者による各章のご紹介はこちら→ https://t.co/laACUP6Wvk
↓こういう、「いつの間にかこの業界ではみんな使ってるけど起源を追うとさぁ」的な論文好きだわ。二宮祐さんの「社会人基礎力」についての論文( https://t.co/oPIbYIO403 https://t.co/v1S5K89bqr )もいいと思う。
そこでの私の話は、デバンキングがもはや現実との検証ではなくデータベースとの照らし合わせになっている(真実か否かが現実と無関係になっている)ということで、仏語かつ図版省略という代物ですが論文化したものがこちらに転がってます…。https://t.co/th5GFsijzS
田口先生と富永先生が東大での同級生(か、ほぼ同じ)という話は、田口富久治「富永健一『戦後日本の社会学』を読む――戦後社会学史と政治学史を比較しつつ」『UP』34 (3),、2005年、に書かれている。しかし、このエッセイが、もう1… https://t.co/tNpu4rW4X0
さらに社会学的記述と、厚い記述薄い記述をめぐる議論については、前田泰樹2015「「社会学的記述」再考」『一橋社会科学』7を。 https://t.co/yVuSBBYnyG

14 0 0 0 IR 社会学的記述

ちなみにハーヴィ・サックスの「社会学的記述」の邦訳は南保輔・海老田大五朗訳で読めます。ぜひ。 https://t.co/DRq5NqbXsi
https://t.co/Nsc4XBs2og 「大学における新しい専門職のキャリアと働き方 ―聞き取り調査の結果から」『大学評価・学位研究』20
バカロレア哲学試験は何を評価しているか? ―受験対策参考書からの考察― 坂 本 尚 志 (京都大学高等教育研究開発推進センター) https://t.co/eulF5WuTub の中で次のように述べられていることは注意しておいた方… https://t.co/syrntS4prT
PDFあり。 武田俊輔「都市祭礼における対抗関係と見物人の作用 長浜曳山祭における「裸参り」行事を手がかりとして」 社会学評論 2017年68巻2号 https://t.co/XcLi5VWgOX
必要あって過去の自分の論文を読み直していたら、そこまで書いていたかと忘れていたことに気づく。発表の聴取による審査と論文の査読がある仏文学会のシステムには賛否両論あるだろうが、真剣勝負が2回続き気を抜けないので楽しい。まだ一か月ある… https://t.co/dW47iVm5ru
それで思い出したのが、古川雄嗣さんの「大学改革」におけるPDCAサイクルの批判的考察?(続) ― 三つの批判 類型とその本質ー」https://t.co/EGSxCJ1sUY。これはPDCAに対する「ずれ」を排除することへの批判、… https://t.co/zTZZjOdvap
CiNii 論文 -  有薗真代|物語を生きるということ:「性同一性障害」者の生活史から https://t.co/ubXwk2IAQd #CiNii
「年報社会学論集」の30号の、永田大輔「「オタクを論ずること」をめぐる批評的言論と社会学との距離に関して」にはオタクをめぐる言説の検討をしており、オタク差別について言及されている(p.137など)ので、興味ある人にはよい材料になる… https://t.co/bbWhw42DDu
#jawp 「Wikipediaを用いた質問応答と多肢選択問題による歴史学習」 https://t.co/ZQ6dSXaKw7 これ、ウィキペディアン的には全く実用的でないことをしてるように見える…まあ技術開発を練習するならいいの… https://t.co/5LU3JUbD5Q
本の選び方って確かに悩みどころですね。私の場合は「資料のえじき」(下記URLよりPDFダウンロード)にほとんど書いちゃいましたが、いくつかの方法を併用して探しています。その動機も楽しみのため、仕事で必要だからなど、様々ですし、それ… https://t.co/9dDoe5sK1A
“五十嵐素子(2017)「「何をどう学ぶか」をデザインするためのエスノメソドロジー研究の視点:「対話的な学び」はいかに「立場の違い」を通じて生まれるのか (特集 立場を異にする者同” https://t.co/pqXSi76Vas #質的さん #EMCA
髙橋かおり著「職人とデザイナーの狭間で――協会誌における自己紹介コーナーからみえる照明家の芸術世界」(『ソシオロジカル・ペーパーズ』26号)がPDF公開。『日本照明家協会誌』の名物連載「直列つなぎ」に登場した654名を分析した、照… https://t.co/tgY3m7sjDl

48 0 0 0 ゾンビ学

拙著『ゾンビ学』(人文書院)は、全国114館の大学附属図書館に配架されています!全国各地の公共図書館にも入れていただいております(^_^)本日公開の『カメラを止めるな!』は、ゾンビ学に新たな1ページが加えられる作品だと期待しており… https://t.co/Ta9tbrsaje
今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
高校時代キター。 こちらのリンクも更新しておきました。https://t.co/C0tK7A2wNC / “薄井 明(2017)「若きゴフマンの知的生活誌:高等学校時代と大学時代」 北海道医療大学看護…” https://t.co/l3Ghd5SIM1 #Goffman #社会学
京大の名物「タテカン」が明日、撤去されるとのこと…。景観の美しい/醜いについては、もう少し深い議論があって良いのでは。景観論としては、次のような論文を書きました。「コンテンツツーリズムの景観論 : アニメ聖地巡礼/拡張現実景観/オ… https://t.co/mEV3rOPsI3
山本敦久「「横乗り文化」と変容するライフスタイル: スノーボード文化の社会学的考察」(『成城・経済研究 』第202号 、2013年)https://t.co/ZAbHicDadg 「テクスト的」「記号的」ではないサブカルチャ… https://t.co/h7jQ3P6P4v
拙文「人文書出版と業界再編」のダウンロード数が666回に達したとのことでぎょっとしております。https://t.co/T0oxXeV8YW 抜刷はもはや手元に残りそうにありません。多数の方々にご高覧いただき、恐縮しております。 https://t.co/Ue7elEQZcx
[報告]調査報告を書きました。 リポジトリに公開されました。 中川克志 2018 「サウンド・アートの系譜学:台湾におけるサウンド・アート研究序論」 横浜国立大学都市イノベーション研究院(編)『常盤台人間文化論叢』4: 115-… https://t.co/RtYfRbth2K
順番が逆になってしまったが、研究者が現状を把握するうえでは、こちらを最初にお勧めしたい: 川本思心「デュアルユース研究とRRI〜現代日本における概念整理の試み」, 科学技術社会論研究, 14, pp134-156. https://t.co/9TvphIgIrv
擬人主義・擬動物主義についてはこんなものを書いたことがあるよ!みんなみてね!PDFだよ!https://t.co/XFBMwJV6s6
#すごいと思った分析事例:上ノ原秀晃 2013 「2013年参議院選挙におけるソーシャルメディア ―候補者たちは何を『つぶやいた』のか―」 『選挙研究』 https://t.co/GZPPKbwsXb ※分析に入る前の準備・計画が特にすごいと思いました。→
若森みどり「シュンペーターとハイエクーー社会主義への前進と新自由主義的逆転」『立教経済学研究』70:3, 2017 https://t.co/7jt0JGsRSk
金子良事(2014)「工場委員会から産業報国会へ:企業別組合生成の論理 (特集 産業報国会の研究に向けて)」 大原社会問題研究所雑誌 (664), 38-51, 2014-02 https://t.co/ca8NxSPXUE
#社会学評論 構築主義と概念分析の社会学 (特集号 社会学と構築主義の現在) https://t.co/zqMRElPAZ4

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