ysaito (@ysaito8015)

投稿一覧(最新100件)

RT @389jan: この人のNNのHMCの性能について実験的研究.おそらくそのためのコードでしょうね上のは https://t.co/0roYGayajr
RT @genkuroki: #統計 赤池さんの1980年の論説は次の場所で読めます。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こういう話を学生時代に聴きたかった。あと次も面白い。 https://t.c…
ドイツの医学部. Abiturprüfung の成績が充分でないと waiting time での入学待機. 入学までの待機期間が8年になることもあると聞いた / J-STAGE Articles - ドイツにおける医学教育と医師… https://t.co/mdODA50IGl
RT @hayashiyus: 鈴木大慈先生 @btreetaiji によるガウス過程回帰の汎化誤差解析の解説.ガウス過程の性質はそれに対応する再生核ヒルベルト空間(RKHS)の構造が定めることを紹介.RKHSの複雑さ(単位球の「被覆数」で測る)がガウス過程回帰の汎化誤差を決定…
RT @kurubushi_rm: @Cristoforou Google Booksで一番古い用例のDai Nihonの著者Graham Martyr は、第五高等学校に昭和初期で英語教師をされていた人のようです。 https://t.co/H9JxxSMWmy https:…
RT @subarusatosi: 高次元の化学は少ないな。 高次元の水素原子の波動関数の導出、表示、及びその物理的意味の発見 https://t.co/BZ3DAmeKO1
RT @hirosehideo: ブラックホールがスパースモデリングによって見えるようになった原理が書かれている。非常にわかりやすい。(池田思朗, 本間希樹, 植村誠、スパースモデリングと天文学、応用数理、25、15-19、2015) https://t.co/atcY7Qx…
RT @katzkagaya: 赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
RT @_ko1: https://t.co/mpR9Lstx2f 「FreeBSDにおけるLinux互換コンテナを対象としたマイグレーション機構の実現」 これは凄いなあ。ガチ勢だ
RT @kohske: p値の扱いは難しいけど、これには目を通しておくべきだと思う。 https://t.co/lVyPZmpjxY "科学的知識を深める研究はいくつ もの段階からなっており,統計的検定は,その中の一つに適用される方法にすぎない."
RT @ykamit: 「生態学における AIC の誤用ーAIC は正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない」 https://t.co/7T7ESJJrbB 神経科学でも同様の誤用を見かけます
RT @himotarou: 科学クラスタが興味を示しているので、該当論文をリンクしとく。 主に粉(龍角散)の分析を密にやって、その流動性を確認、後は薬匙の材質や匙底部に設けた開孔部の付着抑制の効果を分析した模様です<(`・ω・´) https://t.co/EFulraHmul
RT @hayashiyus: 学習モデルが真の分布を含まない場合,パラメータの推定値は,サンプルの増加に応じて,ある特異点の近傍から他の特異点の近傍へとジャンプしていく,とのことなので,これを数値実験で確認してみたい.理論(数学)⇔ 数値実験(現象の観測)の往復ができて楽しい…
RT @golden_lucky: 「猫にはわかる量子プログラミング」、すごそうだった(編集したくないという意味で) https://t.co/FvKYSGcIwo
RT @shima__shima: AI学会誌に執筆しましたKDD2018の会議報告が公開されました: https://t.co/q1Ic8ALtoP 会員以外でも無料でご覧いただけます.
RT @EARL_Med_Tw: 咽頭の診察所見(インフルエンザ濾胞)の意味と価値の考察(日大医誌 2013;72:11-8) https://t.co/GGNuToNzyD インフルエンザ疑いの患者を診察する時は必ず喉を見ましょう。迅速キット陰性の早期でも見られることは多い…
きのこの場合は、ゆで加熱すると、ポリアミンが、やや減少するみたい https://t.co/WOcrNFfxdi (きのこ類の加熱前後のポリアミン含有量の変化) 茹で汁に、でてくだろうなぁ 鶏肉の場合は、焼いてる時に出る油から… https://t.co/XYR0ldFypf
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 佐部利 真吾(著) 乗法誤差モデルを用いた最尤非対称MDSによる文字色と背景色の組み合わせに対する視認性データの分析 https://t.co/GDQHIaaTF5
RT @tmaehara: [1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
RT @tnk123456: 駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg

14 0 0 0 OA 機械学習の概要

RT @ballforest: すずき先生の記事(応用数理, 2018)。全4回に渡って解説されるらしい。本記事は初回にあたる。/ チュートリアル 機械学習の概要 https://t.co/ALqNJ1pMJw
RT @tadamago: @Hal_Tasaki ご参考までに;それに類する問題を証明論で分析した研究があります: https://t.co/GT9vqfUzfs
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @mtknnktm: この論文、因果推論(一般化傾向スコア)を「どうやって使ったか?」について詳しく書いてあって、チュートリアルみたいになっててすごくいい → ソフトニュースへの接触は政治的関心を高めるか https://t.co/1eR4OYXVOF
RT @YOME_bridge: Jordan標準形のわかり易い求め方(西岡久美子先生)(↓pdfのページ) https://t.co/X8iOWctryc これおすすめですよ
RT @katzkagaya: 再度、「生物学のための情報論」から。確率論の基礎の勉強をしていると、同時分布、事前分布、事後分布などの数学用語で<時間の前後関係>という日常の言葉の意味が理解を邪魔することがある。モデリングをするとき、すべての事象にタイムスタンプがついているから…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空…
RT @Paul_Painleve: リーマン全集などまとめ 初版 https://t.co/kJOvv7IC19 二版 https://t.co/dP43G1pBya TeXにしたもの、英訳もあり https://t.co/9tpgMLwvft 1859論文の原稿について h…

38 0 0 0 OA 宿所一覧

RT @NIJL_collectors: そういえば、正岡子規自筆の「宿所一覧」https://t.co/0S7znkOddD に漱石の名が出て来るのは、知られているのだろうか。 「夏目金之助 熊本市北千反畑町旧文学精舎跡」 最初は江戸の文人の宿所を集めようとして、途中から同…
RT @hituzinosanpo: @QianChong 「聞いたのはこちらなのに… 外国人と身体障害者に対する「第三者返答」をめぐって」という論文が あります。 https://t.co/A8jRe0zsfw
RT @2SC1815J: 国立国会図書館デジタルコレクションで感心した新機能。書誌情報が削除された場合、旧URLにアクセスすると、例えば https://t.co/6tXz1YKXAk であれば「ご指定の資料に変更が生じました。新永続的識別子:~のデジタル資料をご利用ください…
RT @takahi: 「統計検定を理解せずに使っている人のために」シリーズが好きです。 https://t.co/ZVv2nrAFd0
RT @Acrographia: 『科学基礎論研究』最新刊もフリーアクセスとなりました! 拙論「精神疾患とは何か?」 も無料ダウンロード可能です。 https://t.co/aN9lWi4BDs https://t.co/ESI6TTxAIm
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
RT @genkuroki: #統計 赤池弘次さんの論説 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について https://t.co/Nle5j9of9A エントロピーとモデルの尤度 「尤度ってどうしてもっともらしさなの?」「客観確率…
RT @genkuroki: ネタ再掲 #統計 https://t.co/Nle5j9of9A エントロピーとモデルの尤度 赤池 弘次 で赤池さんは AIC (an information criterion の略記) と書いていて、それに編集委員会が脚注を付けている(笑…
RT @genkuroki: #統計 11/5にGoogleのロゴが赤池弘次さんになっていたので、赤池さんが書いたものをググって読んでみました。次の2つ(どちらも1980年の論説): https://t.co/2yI8DNOy7N 統計的推論のパラダイムの変遷について ht…
RT @iwaokimura: 佐藤超関数を数値積分の誤差評価に使う,森正武先生のご研究もありますよね.「数値積分の誤差評価」数学 Vol. 27 (1975) No. 3 P 201-210. https://t.co/CKnhm9l6vA
RT @prototechno: “Julia言語による深層学習ライブラリの実装と評価 Implementation and Evaluation of Deep Learning Library in Julia Language 進藤 裕之 Hiroyuki…” https…

お気に入り一覧(最新100件)

この人のNNのHMCの性能について実験的研究.おそらくそのためのコードでしょうね上のは https://t.co/0roYGayajr
同僚氏(@zr_4)がこの辺の話をしてくれます〜 https://t.co/QOymODxnmD , https://t.co/fKcfiwQyjb https://t.co/V47W70mHJd

2 0 0 0 针灸学辞典

『鍼灸学辞典』の書誌情報はこちらをどうぞ(つづく)https://t.co/02dKpcdQk6 #マシュマロを投げ合おう https://t.co/lFQLu8QvFo https://t.co/JQnj0MkJPX
鈴木大慈先生 @btreetaiji によるガウス過程回帰の汎化誤差解析の解説.ガウス過程の性質はそれに対応する再生核ヒルベルト空間(RKHS)の構造が定めることを紹介.RKHSの複雑さ(単位球の「被覆数」で測る)がガウス過程回帰… https://t.co/9DUXxqLDkd
@Cristoforou Google Booksで一番古い用例のDai Nihonの著者Graham Martyr は、第五高等学校に昭和初期で英語教師をされていた人のようです。 https://t.co/H9JxxSMWmy… https://t.co/IRs9JfhCHe
高次元の化学は少ないな。 高次元の水素原子の波動関数の導出、表示、及びその物理的意味の発見 https://t.co/BZ3DAmeKO1
こんな論文が出ていたもよう。#史学史 佐藤 大悟「明治太政官期の修史部局における記録管理 : 「修史局・修史館史料」の分析から」 国文学研究資料館紀要. アーカイブズ研究篇 (15), 53-70, 2019-03 https://t.co/jUdw63yimd
2019年度 人工知能学会全国大会(第33回)/ニュースアプリケーションのパーソナライゼーションアルゴリズムに対するマルチリービング手法の比較 https://t.co/fKcfiwQyjb 同僚がinterleaving/mu… https://t.co/C2cD0y7HTw
アレーアンテナとガロア理論 https://t.co/Ux8PwCEnwV 工学系でガロア理論応用してるの初めて見た
博士論文「特異摂動理論から見た 量子開放系の摂動的手法」 久木田真吾 https://t.co/SuNcNYDOap
【最新の論文をご紹介いたします】 沖 嘉訓, 前川 眞一, 多次元項目反応モデルにおける共通項目と共通受検者の両方を同時に考慮した等化法の提案, 行動計量学, 2017, 44 巻, 1 号, p. 57-72, 公開日 2017… https://t.co/gjA1Ahzst2
ブラックホールがスパースモデリングによって見えるようになった原理が書かれている。非常にわかりやすい。(池田思朗, 本間希樹, 植村誠、スパースモデリングと天文学、応用数理、25、15-19、2015) https://t.co/atcY7QxRSc
1日の労働時間が7-9時間群と比して,11時間以上群は急性心筋梗塞リスクが1.63倍増加し,中でも勤務者では2.11倍,追跡開始年齢50歳以上では2.6倍増加する.本邦15277例20年追跡コホート研究(Circ J 2019 M… https://t.co/q5Idz8Mhr5
赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
https://t.co/mpR9Lstx2f 「FreeBSDにおけるLinux互換コンテナを対象としたマイグレーション機構の実現」 これは凄いなあ。ガチ勢だ
p値の扱いは難しいけど、これには目を通しておくべきだと思う。 https://t.co/lVyPZmpjxY "科学的知識を深める研究はいくつ もの段階からなっており,統計的検定は,その中の一つに適用される方法にすぎない."
「生態学における AIC の誤用ーAIC は正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない」 https://t.co/7T7ESJJrbB 神経科学でも同様の誤用を見かけます
科学クラスタが興味を示しているので、該当論文をリンクしとく。 主に粉(龍角散)の分析を密にやって、その流動性を確認、後は薬匙の材質や匙底部に設けた開孔部の付着抑制の効果を分析した模様です<(`・ω・´) https://t.co/EFulraHmul
「猫にはわかる量子プログラミング」、すごそうだった(編集したくないという意味で) https://t.co/FvKYSGcIwo
AI学会誌に執筆しましたKDD2018の会議報告が公開されました: https://t.co/q1Ic8ALtoP 会員以外でも無料でご覧いただけます.
咽頭の診察所見(インフルエンザ濾胞)の意味と価値の考察(日大医誌 2013;72:11-8) https://t.co/GGNuToNzyD インフルエンザ疑いの患者を診察する時は必ず喉を見ましょう。迅速キット陰性の早期でも見ら… https://t.co/6PlzI3Mokq
どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について :… https://t.co/FQ883aZa8B
学習モデルが真の分布を含まない場合,パラメータの推定値は,サンプルの増加に応じて,ある特異点の近傍から他の特異点の近傍へとジャンプしていく,とのことなので,これを数値実験で確認してみたい.理論(数学)⇔ 数値実験(現象の観測)の往… https://t.co/sgkJqBDvgX
@MegashotaP この本には、前徳川美術館長の故・徳川義宣氏の「やたらに生物に詳しい友人」が出てくるちょっと面白い随筆がありますね(「宋に渡った日本猿」) https://t.co/VEstTeaawv https://t.co/ghaUythEqk
【最新の論文をご紹介いたします】 佐部利 真吾(著) 乗法誤差モデルを用いた最尤非対称MDSによる文字色と背景色の組み合わせに対する視認性データの分析 https://t.co/GDQHIaaTF5
【最新の論文をご紹介いたします】 竹内 真登, 星野 崇宏, プロセスシミュレーションを伴うコンジョイント測定による購買予測, 行動計量学, 2017, 44 巻, 1 号, p. 45-56, 公開日 2017/12/01, O… https://t.co/Zh2kWjAv9Y
[1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91
渋い本が並ぶ産業図書「数理解析とその周辺」 https://t.co/w0C04p9ND4 からの復刊だろう。もう産業図書さん https://t.co/e9495qzvjI がシリーズを継続されないなら、他の本もちくま文庫から出… https://t.co/D5oG9D3mUk

14 0 0 0 OA 機械学習の概要

すずき先生の記事(応用数理, 2018)。全4回に渡って解説されるらしい。本記事は初回にあたる。/ チュートリアル 機械学習の概要 https://t.co/ALqNJ1pMJw
@Hal_Tasaki ご参考までに;それに類する問題を証明論で分析した研究があります: https://t.co/GT9vqfUzfs
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/B1P7QzTRVV
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/B1P7QzTRVV
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/B1P7QzTRVV
この論文、因果推論(一般化傾向スコア)を「どうやって使ったか?」について詳しく書いてあって、チュートリアルみたいになっててすごくいい → ソフトニュースへの接触は政治的関心を高めるか https://t.co/1eR4OYXVOF
Jordan標準形のわかり易い求め方(西岡久美子先生)(↓pdfのページ) https://t.co/X8iOWctryc これおすすめですよ
再度、「生物学のための情報論」から。確率論の基礎の勉強をしていると、同時分布、事前分布、事後分布などの数学用語で<時間の前後関係>という日常の言葉の意味が理解を邪魔することがある。モデリングをするとき、すべての事象にタイムスタンプ… https://t.co/zuGkMtTPpQ
(このテーブルは勉強になる)無限個の中間層素子をもつニューラルネットは、二乗可積分関数の空間 L2 や、連続関数の空間 C にコンパクト開位相を入れた空間などで稠密=万能関数近似装置となることができる。 1.… https://t.co/6b5QiIIZzk
キリル文字を作ったと伝承されるコンスタンティノス・キュリロスについての伝記史料は「コンスタンティノス一代記」としてciniiに翻訳が上がっている。その存在を知ったときは訳者に大変感謝したものであった。 https://t.co/UVvEv6o3DA
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
リーマン全集などまとめ 初版 https://t.co/kJOvv7IC19 二版 https://t.co/dP43G1pBya TeXにしたもの、英訳もあり https://t.co/9tpgMLwvft 1859論文の原稿に… https://t.co/agEji8qtqP
新田徹「高次元ニューロコンピューティングの研究動向」 https://t.co/LkvJYOC6GO 複素, 四元, クリフォード・ニューラルネットワークについて

38 0 0 0 OA 宿所一覧

そういえば、正岡子規自筆の「宿所一覧」https://t.co/0S7znkOddD に漱石の名が出て来るのは、知られているのだろうか。 「夏目金之助 熊本市北千反畑町旧文学精舎跡」 最初は江戸の文人の宿所を集めようとして、途中… https://t.co/aLYlNRA7gb

10 0 0 0 OA 工學字彙

phase, topologyの訳語として「位相」について、いろいろ教えていただきました。phaseの訳語としての「位相」の初出は遅くとも 野村龍太郎, 下山秀久編「工学字彙」(1886) p.100… https://t.co/SV2UBaldxe
「位相」という日本語がいつから使われたのかわかりませんが、phaseの意味では1899年に用例があります 「電壓と位相制御との關係並に其應用」 https://t.co/n4aGoM1FQu この時「topology」はまだないと… https://t.co/uN9r9OX4vS

67 0 0 0 OA 楕円函数論

いろいろ情報を教えていただきました 竹内端三・楕円函数 のまとめ ■Line Segmentさんによる現代語訳 https://t.co/r4UQQyto4k ■yx4さんによるTeXからのpdf… https://t.co/0rGhbL53UI
「つくば病」と情報環境 https://t.co/KDvvlTa1Ze
国立国会図書館デジタルコレクションで感心した新機能。書誌情報が削除された場合、旧URLにアクセスすると、例えば https://t.co/6tXz1YKXAk であれば「ご指定の資料に変更が生じました。新永続的識別子:~のデジタル… https://t.co/d9pasoLRqr
1990年(26年前)のこの資料だと,小地域の生命表の推定は階層ベイズではなく,上位の地域の平均分散をまず推定してそれをベータ分布になおして利用するというタイプのベイズ推定でした.いまどうやっているのかはわかりません.… https://t.co/Mb77WQ3spo
#統計 赤池さんの1980年の論説は次の場所で読めます。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こういう話を学生時代に聴きたかった。あと次も面白い。 https://t.co/0XWLnhwq6V
@h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や… https://t.co/XTfiMFpbwT
#統計 大数の法則の次くらいに基礎的な定理であるKullback-Leibler情報量のSanovの定理。その定理の有限集合上の確率分布のケースはスターリングの公式を知っていると瞬時に証明できる。AICなどで有名な赤池弘次さんもそ… https://t.co/xLVS8f6FGu
#統計 話が変わりますが、20世紀の統計に関する考え方については、赤池弘次さんの次の論説が非常に参考になりました。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こ… https://t.co/atpuIHREBw
『科学基礎論研究』最新刊もフリーアクセスとなりました! 拙論「精神疾患とは何か?」 も無料ダウンロード可能です。 https://t.co/aN9lWi4BDs https://t.co/ESI6TTxAIm
統計検定を理解せずに使っている人のために, 化学と生物,ISSN 1883-6852 (2014). https://t.co/994kr2AB5G https://t.co/jm4FOyoRav https://t.co/Eev93Chm0s
統計検定を理解せずに使っている人のために, 化学と生物,ISSN 1883-6852 (2014). https://t.co/994kr2AB5G https://t.co/jm4FOyoRav https://t.co/Eev93Chm0s
統計検定を理解せずに使っている人のために, 化学と生物,ISSN 1883-6852 (2014). https://t.co/994kr2AB5G https://t.co/jm4FOyoRav https://t.co/Eev93Chm0s
#ベイズ統計 渡辺澄夫さんが、特異モデルの場合にJeffreys事前分布を採用するとどうなるかについて書いた論文をもう一つ見つけました。 https://t.co/jU7gzNFR07 続く
#統計 渡辺さんは特異モデルの場合を強調していますが、正則モデルの場合であっても、ジェフリーズ分布を特にすすめる必然性もありません。 https://t.co/wGEOzKXDIk p.7脚注からの引用 【統計的正則モデルの場合… https://t.co/3m4cghh7oE
#統計 Jeffreys事前分布を特に強くするめることは合理的ではないことに関するコメントと文献について https://t.co/wGEOzKXDIk 渡辺澄夫『特異モデルとベイズ学習』 を見て下さい。pdfのp.7の誤解4… https://t.co/0JIUIVD1gJ
最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上ある… https://t.co/8GfQYxQWYA
80年代後半のエントロピー論争の同時代史的論考。 https://t.co/btsBfDgJAy
#統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1oH3mJn
#統計 赤池弘次さんの論説 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について https://t.co/Nle5j9of9A エントロピーとモデルの尤度 「尤度ってどうしてもっともらしさな… https://t.co/vSi1lElE2M
ネタ再掲 #統計 https://t.co/Nle5j9of9A エントロピーとモデルの尤度 赤池 弘次 で赤池さんは AIC (an information criterion の略記) と書いていて、それに編集委員会が脚… https://t.co/bdQL9MmXKU
#統計 添付画像は赤池弘次さんによるKullback-Leibler情報量に関するSanovの定理の簡潔な解説。 https://t.co/Nle5j9of9A より 「Sanovの定理」とか呼ぶと何か難しい結果のように誤解し… https://t.co/x1kedN5i1g
#統計 「頻度主義 vs. ベイズ主義」という対立図式でベイズ統計に関する講義をしてしまった人が、赤池さんの論説を読んだら、顔が真っ青になるんじゃないかと思いました。 https://t.co/2yI8DNOy7N 統計的推論の… https://t.co/hGvQtuIekF
#統計 「統計的推論のパラダイムの変遷について」 https://t.co/2yI8DNOy7N を読んで疑問が残った人はもう一つの 「エントロピーとモデルの尤度」 https://t.co/Nle5j9of9A も読むと得… https://t.co/58crs4IZVD
#統計 11/5にGoogleのロゴが赤池弘次さんになっていたので、赤池さんが書いたものをググって読んでみました。次の2つ(どちらも1980年の論説): https://t.co/2yI8DNOy7N 統計的推論のパラダイムの変… https://t.co/pOAiRF8Pew
佐藤超関数を数値積分の誤差評価に使う,森正武先生のご研究もありますよね.「数値積分の誤差評価」数学 Vol. 27 (1975) No. 3 P 201-210. https://t.co/CKnhm9l6vA
で,出生性比がどれくらい安定しているか調べていたら,こんなグラフが。男:女=2:1だ! https://t.co/EqTRga4Rsj https://t.co/nPuuMm9mJn
“Julia言語による深層学習ライブラリの実装と評価 Implementation and Evaluation of Deep Learning Library in Julia Language 進藤 裕之 Hiroyuki…” https://t.co/Q9pfCyA4tM
日本語単語ベクトルの構築とその評価 https://t.co/FSuOcvNZ02 日本語はword2vecもGloVeもそれほど分散表現として性能が出ない可能性があることを指摘,ですか….語の類推/文完成タスクではN-Gramに負けるという…
論文本体(無料公開)はこちら:https://t.co/GgGiKyXS5w 元となった大堀先生のコンパイラの授業はこちら:https://t.co/N5wTq7w5Kb 「既存のコンパイラの教科書では,例えばこの基本的な原理の基礎となるアイデアなどが極めて分かりにくい」
法令は形式言語で記述して欲しいみたいな放談をslackでしてたら、法令工学って名前で実際に研究されてると教えてもらった。ほほー。 https://t.co/y0Hdg5Fdnz https://t.co/BXQx89oTIU
@QianChong 「聞いたのはこちらなのに… 外国人と身体障害者に対する「第三者返答」をめぐって」という論文が あります。 https://t.co/A8jRe0zsfw

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RT @coJJyMAN: 偏微分方程式を数値計算で解くための差分化を考えることに疲れた。。 初めから安心して扱える差分化に方向転換してみようかな。 連続から離散へ 可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/t5O8XCB1yz
RT @coJJyMAN: 偏微分方程式を数値計算で解くための差分化を考えることに疲れた。。 初めから安心して扱える差分化に方向転換してみようかな。 連続から離散へ 可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/t5O8XCB1yz

2 1 1 1 OA 船弁慶 (一)

野口兼資の船弁慶、ずいぶん音質がいい。改めて聴くと一噌又六郎は馬力はさほど感じないけどノリはいいな。 https://t.co/eWGpRPXtXH
RT @kama_iruka: 石油技術協会誌:石油の無機起源説に関する最近の進展 https://t.co/4T1Gzb5TwB
RT @Paul_Painleve: William Fulton “Young Tableaux”原著の書評(雑誌数学・尾角正人による) https://t.co/ob1MwiPmdk 「ヤング図形に関 する以下に述べるような内容がこれほど明瞭に,かつ簡潔に証明つきで読める…
RT @kama_iruka: 石油技術協会誌:石油の無機起源説に関する最近の進展 https://t.co/4T1Gzb5TwB
RT @MB_20012: 音声分析変換合成法STRAIGHTの再構築について https://t.co/kptXfxSihy
RT @MB_20012: リアルタイム音声分析合成エフェクターCHERRY PIEの実装 https://t.co/4gPGw7KhLQ
後年,社会人になり(東京で働くようになって),物理と統計学・情報幾何を結びつけて勉強することを始めたとき,実家の近くにある大学でまさにそうした研究を続けてきた研究者がいたことを発見して,もっと学生のころ勉強しておけばと思った.… https://t.co/t6JkEkFvBz
RT @jaguring1: 知られざる東ロボくんの真実(その1) 「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトの英語における意見要旨把握問題の解法 https://t.co/OK4WHKOTOc 正解率の推移 Word2vecに基づく手法 → 30% GAR/SARでRACEデ…
@jyunku 印文は「字慎夫」だと思います~ 望月誠の字でしょうか? なお、国会デジコレ https://t.co/CRIpGOwUef にも同印が確認できます。 近代書誌DBの函館市中央図書館蔵本… https://t.co/Ph47Kdpu1m
RT @QUANTA_in_Math: @hayashiyus ご存知だとは思いますが,昔,独立成分分析(ICA)が流行った頃の文献で,比較的すぐに読めて情報幾何的な解説があり,自然勾配法に関する話が出てきます。 https://t.co/CJwJ69uHne 白色化で思い出し…
RT @QUANTA_in_Math: @hayashiyus ご存知だとは思いますが,昔,独立成分分析(ICA)が流行った頃の文献で,比較的すぐに読めて情報幾何的な解説があり,自然勾配法に関する話が出てきます。 https://t.co/CJwJ69uHne 白色化で思い出し…
RT @hseino1: この総説は、福島の甲状腺検査に関心がある方は必ず読んだほうがいい。もちろん、鵜呑みはよくないから、参考文献をたどって検証しながら読んでみよう。読んでちょんまげ。絶対だよ。→福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発生し,なぜ拡大したか―https://t.co…
「わくわく」 -技術革新のキーワード https://t.co/NF4tSTqKxQ
RT @ceptree: この事件がきっかけと思われる論文にvivioでのテトロドトキシンのアコニチン(トリカブトの毒)への影響の報告例がないと書かれててまじかとなった。 > However, there are no reports on the influence of…
RT @kyusque: 見つけた!やっぱり、mwだと収率変わらずに速度だけ変わってて謎 microwaveによる振動で互いの分子のLUMOとHOMOが変動して、衝突しやすくなり頻度因子が増え速度上昇ってことか んーでもそれだとfig.5のアレニウスプロットは傾き変わらずに平行…
明日ちょうどWMトレーニングにまつわる話題を話す予定だったので、この論文も紹介する。にしても著者すごい... ワーキングメモリトレーニングと流動性知能 https://t.co/UEqBCC0BKa
RT @psy_collab: 永井先生の論文が心理学研究にて早期公開されました! https://t.co/ZHnKF9ATNR 気になる人はすぐにチェック! さらに詳しく知りたい人は永井先生に聞いてみよう! https://t.co/ReJgQiN6FL
@KogachiRyuichi 色々とご教示有り難うございます! 今更ですが、国会デジコレの書誌 https://t.co/wNN3W4HkIM 著書名を畢沅しか採ってないのはどうなんだろう(採録方針?)と思ってみたり。
RT @genkuroki: #掛算 https://t.co/X9yC5vObp8 教科教育に心理学はどれだけ迫れるか(1)で市川伸一氏が算数数学教育に有害なトンデモない意見を述べていた。添付画像を見てください。 http://t.co/4PMNvUXZlJ
RT @emptst: 線形代数といえばコレですよ > オートマトン理論再考 https://t.co/bDZGd0LgZe
[メモ]転換期における図書館の課題と歴史 : 石井敦先生古稀記念論集 https://t.co/twlITA1PR3 #CiNii ・明治大正期の国立図書館における入館料に関する諸見解をめぐって / 石山洋 ・上野図書館における… https://t.co/q47x61iGEZ

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