しんしん@温故知新 (@sample_bang)

投稿一覧(最新100件)

RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @fake__nws: ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出 https://t.co/cPwOQG6uK4 抄録だけでこんなに心臓に悪い論文はじめてみたかもわからん https://t.co/rQ6dSVf2MN
RT @takakusa_ken: 『社会学評論』に掲載された論文がオンライン公開されました。 J-STAGE Articles - アルフレート・シュッツの社会科学の基礎づけにおける生世界概念の導入の契機と意義 https://t.co/odFljZpzmd
RT @KairiShimabukur: 【ご報告】資料紹介(論文ではない)が出ました 島袋海理, 2020, 「クィア理論の制度化・規範化を考える : David Halperin “The Normalization of Queer Theory”」『教育論叢』63,…

67 0 0 0 OA 論文の書き方

RT @ki1tos: 論文の採択率を上げるため、査読者はどんな論文を不採択と判断したくなるのか考えた、という記事。 6つの問題とその処方箋がとても参考になります。 ・自分が明らかにしたい問いを一文で示せ ・バックナンバーに目を通すのはマナー ・日本語力というより注意力の問題…
CiNii 論文 -  時間・労働規律・工業資本主義 : E.P.Thompson論文に寄せて https://t.co/Q1IeKlTyoD 解説論文はあり
CiNii 博士論文 - 社会を媒介する音楽 : 出来事の生成理論をめざして https://t.co/03t3ZYerPz
1980年代前後には定着した用語なのか。 「日本ジェンダー学会の過去 ・現在 ・未来」 https://t.co/TkqpifWJp6
現実構成と身体 https://t.co/Ytrn4mkInG
CiNii 論文 -  J.D.ダグラスの実存社会学の理論的展開 https://t.co/0VVYtce3Yd
RT @rtkd16: ショーンの省察論とメジローの変容的学習論の接続、いまいちわかってないので博論も読む CiNii 博士論文 - 変容的学習としての教師の実践的知識の発達に関する研究 https://t.co/xnRLAmnrp2 #CiNii
RT @keisoshobo: 「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか:—二つの研究伝統を歴史研究に基づいて比較する」小山虎(山口大学時間学研究所) https://t.co/2DHMgHX7CZ
CiNii 論文 -  ロマンティック・ラブ・イデオロギーを分解する : 2015年社会階層とライフコース全国調査(SSL-2015)による、恋愛・結婚・出生心理の計量分析 https://t.co/9Uyxtzpmhn #CiNii
CiNii 論文 -  ロマンティック・ラブ・イデオロギー再考:―恋愛研究の視点から― https://t.co/tPVjDexuHR
成人の趣味における興味の深まりと学習環境の関係 https://t.co/M1a4T6An6Q
小宮友根,2017,「構築主義と概念分析の社会学」 https://t.co/sFS5S4baEb
CiNii 論文 -  ケアの場における相互行為を分析するために : エスノメソドロジーの応用可能性に関する考察 https://t.co/4AEXAq7uth
CiNii 論文 -  チューニング場面の相互行為分析 : いかにしてピッチが合うことを成し遂げるか https://t.co/OeunDQ8HI5 この論文、あらゆる人間に読んで欲しい
「手の現象学」でググったらこんなのが 日常の看護場面においてはたらく「手」の現象学的考察─語り直すことからみえてくるもの https://t.co/yK2zStr3wH
J-STAGE Articles - 「心の問題」としてのいじめ問題 https://t.co/okSdXz0lTw
CiNii 論文 -  気候論争における反省的アドボカシーに向けて : 錯綜する科学と政策の境界 https://t.co/AMbLVwh4xL #CiNii
認識実践の再特定化:透析治療場面のエスノメソドロジー研究 https://t.co/BMlZKXkwVx
RT @dripping_out: 上谷香陽、2017、日常生活世界の記述可能性──ドロシー・スミス「制度のエスノグラフィー」の着眼点 文教大学学術機関リポジトリ https://t.co/rCqWNDuAY5
CiNii 論文 -  女性の階層的地位をめぐる論点 https://t.co/XEjA8OIMh9
RT @HARA_Guen: 「養護学校義務化以後における軽度知的障害児の減少 : 特殊教育はどのような知的障害児を対象としてきたか」『〈教育と社会〉研究』(29) を基にした報告です。 ご興味のある方は、拙稿を送らせていただきますので、お問い合わせください。 https:/…
CiNii 論文 -  状況的認知とギブソン https://t.co/HtIP3ntzGb
面白そうな論文を見つけた。 池田久美子,2001,「学生は何が分からないか: 分からなさの型」『信州豊南短期大学紀要』, 18:105-122. https://t.co/MyBAcjvscj
小山美沙子. (2013). 19 世紀前半のフランスにおける女性観と知育擁護の言説. 名古屋外国語大学外国語学部紀要, (44), 73-94. https://t.co/Y2hhBOecU4
RT @comgame2014: @librarian03 @linelinglink なお、ASDをはじめとする発達障害のある子どもや青年たちの余暇支援は、彼らの「生活の質(QOL)の向上」という点からも注目されています。 「ASD・余暇・TRPG・QOL」という観点では、…
CiNii 論文 -  観光研究へのアクター・ネットワーク論的アプローチ : 北海道における中国人観光者の実践を例として https://t.co/Nbqcq9FEHR #CiNii
羽化したばかりのゴフマン社会学―第二公刊論文(1952)に関する一考察― https://t.co/owtJfLt6sn
RT @pankashi: CiNii 論文 -  実践の記述としての「当事者」の概念分析 https://t.co/K2SHUatFtt #CiNii 「社会学的記述」と概念分析の関連が書かれていた
奥村隆「亡命者たちの社会学 : ラザースフェルドのアメリカ/アドルノのアメリカ」 立教大学学術リポジトリ-立教大学学術リポジトリ https://t.co/jtbQuQznJ3
RT @brighthelmer: 去年、岸政彦さんらの『社会学はどこから来てどこへ行くのか』や、同じく岸政彦さんの『マンゴーと手榴弾』を拝読し、いろいろと思うところがあったので書いた研究ノートがオンラインで公開されておりました。「『下衆の勘ぐり』の極北 : 『動機』の理解をめ…
RT @machikawahikari: (続き)こちらも拝読しました。 「マンガ経験とナラティブ・アイデンティティ : マンガ経験をリソースとしたナラティブ・アイデンティティの対話的構築」 https://t.co/v8OPndqsCy (続く)
RT @n_akiya: 空間的現象におけるlogic-in-useの分析、すなわち論理文法分析の重要性を提起している/太田茂徳(2001)「社会空間のエスノメソドロジー:言語論的展開と地理学」『地理科学』 https://t.co/4nmqZN6Ehk
RT @katsu909: 奥雅弘先生の昔の論文がネットに落ちていた。 「人間の言語はどの程度人間に固有か」 https://t.co/aXSCRVsrOG
RT @ryojikaneko: 授業準備で岩田先生の書評リプライを読んでいたが、無双だった。https://t.co/yo9TVQNrhU
CiNii 論文 -  動画共有サイトにおける大規模な協調的創造活動の創発のネットワーク分析  ニコニコ動画における初音ミク動画コミュニティを対象として:ニコニコ動画における初音ミク動画コミュニティを対象として https://t.co/cazLmVVNNb #CiNii
CiNii 論文 -  生活史における時間概念--「過去」に関する状況の規定 https://t.co/431BPjHKgM #CiNii
KAKEN — 研究課題をさがす | 時間論を通じたLuhmann社会システム理論の検討と精密化 (KAKENHI-PROJECT-10J03646) https://t.co/m7A59aEaqC
RT @kkawasee_wdl: 『宮崎公立大学人文学部紀要』最新号について、webからの閲覧が可能になっているようです。私は論文「マイケル・トンプソンの「素朴な行為論」」を寄稿しています。トンプソンの独特の行為論の概要と、検討すべき論点が手軽にわかる論文をめざしました。…
KAKEN — 研究課題をさがす | 日常場面と特定場面の日本語会話コーパスの構築と言語・相互行為研究の新展開 (KAKENHI-PROJECT-17H00914) https://t.co/hdOG1StYfZ
KAKEN — 研究課題をさがす | 会話におけるメタファー使用の動的・協働構築的プロセスに関する研究 (KAKENHI-PROJECT-15K12881) https://t.co/p3t9ADBcUO
J-STAGE Articles - 教育社会学研究における能力の飼いならし https://t.co/5RKEiHQpAB 後で読む

お気に入り一覧(最新100件)

妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出 https://t.co/cPwOQG6uK4 抄録だけでこんなに心臓に悪い論文はじめてみたかもわからん https://t.co/rQ6dSVf2MN
しかし色々見直して、あらためてこの論文は偉大だよなと。何回か紹介してるけど。 https://t.co/BKNzM88hQV
『社会学評論』に掲載された論文がオンライン公開されました。 J-STAGE Articles - アルフレート・シュッツの社会科学の基礎づけにおける生世界概念の導入の契機と意義 https://t.co/odFljZpzmd
【ご報告】資料紹介(論文ではない)が出ました 島袋海理, 2020, 「クィア理論の制度化・規範化を考える : David Halperin “The Normalization of Queer Theory”」『教育論叢』63, pp. 41-47. https://t.co/NsbOwQvUVF LGBTブームの現在、あえて考えるべきかと思い、紹介しました。ご笑覧ください。

67 0 0 0 OA 論文の書き方

論文の採択率を上げるため、査読者はどんな論文を不採択と判断したくなるのか考えた、という記事。 6つの問題とその処方箋がとても参考になります。 ・自分が明らかにしたい問いを一文で示せ ・バックナンバーに目を通すのはマナー ・日本語力というより注意力の問題 など https://t.co/gwFY15YQUO https://t.co/lzXnr49t6E
女性サーファーをめぐる「スポーツ経験とジェンダー」の一考察:「男性占有」の領域における居場所の確保 https://t.co/LMrm6pm2Vk もはや元の話からズレるんだが、このサーファー集団の論文では、「女性を欲望の対象としてカテゴリー化する」実践として「過剰な親切」が(3-3で)出てくるのが面白い
「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか:—二つの研究伝統を歴史研究に基づいて比較する」小山虎(山口大学時間学研究所) https://t.co/2DHMgHX7CZ
おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
「養護学校義務化以後における軽度知的障害児の減少 : 特殊教育はどのような知的障害児を対象としてきたか」『〈教育と社会〉研究』(29) を基にした報告です。 ご興味のある方は、拙稿を送らせていただきますので、お問い合わせください。 https://t.co/5EoIRr6Hj3
【拡散希望】永田大輔・松永伸太朗「多様な表現を可能にする制作者の労働規範の変容――1970~80 年代のアニメ産業を事例として」『マス・コミュニケーション研究95』 https://t.co/35BJKoBMEl 電子公開になっておりました!よろしければご一読ください。
CiNii 論文 -  想起の社会的コンテクスト https://t.co/9EUyLOzKjV #CiNii 現代社会理論研究 (9), 109-121, 1999 #この論文が読みたい
@librarian03 @linelinglink なお、ASDをはじめとする発達障害のある子どもや青年たちの余暇支援は、彼らの「生活の質(QOL)の向上」という点からも注目されています。 「ASD・余暇・TRPG・QOL」という観点では、過去に以下の論文も執筆しました。 ■加藤・藤野(2016).TRPGはASD児のQOLを高めるか?.  https://t.co/Kkh1ORCWq5
黒田 (2012) 日本人の余暇時間 : 長期的な視点から https://t.co/p3j07iUtQB   これ読んだら、日本人の余暇時間は寿命が延びたせいもあって引退後の余暇時間はここ30年で増えているが、現役世代にとっては、休日の数は増えてても、週や1日あたりの余暇時間は減っていると書いてある。
CiNii 論文 -  実践の記述としての「当事者」の概念分析 https://t.co/K2SHUatFtt #CiNii 「社会学的記述」と概念分析の関連が書かれていた
CiNii 論文 -  批判社会学とその規範性の問題 : 構築主義以後の社会学における規範性への関心の高まりを考えるために https://t.co/pGvdfAMbjN #CiNii #批判社会学 #批判の社会学 #ブルデュー #ボルタンスキー #批判
奥雅弘先生の昔の論文がネットに落ちていた。 「人間の言語はどの程度人間に固有か」 https://t.co/aXSCRVsrOG
授業準備で岩田先生の書評リプライを読んでいたが、無双だった。https://t.co/yo9TVQNrhU
メモ:和泉, 浩. 2019. “サウンドスケープ概念の再検討.” 秋田大学教育文化学部研究紀要 人文科学・社会科学 74 (March): 13–25. doi:10.20569/00003722. https://t.co/bfnla7zMqX https://t.co/bfnla7zMqX
『宮崎公立大学人文学部紀要』最新号について、webからの閲覧が可能になっているようです。私は論文「マイケル・トンプソンの「素朴な行為論」」を寄稿しています。トンプソンの独特の行為論の概要と、検討すべき論点が手軽にわかる論文をめざしました。 https://t.co/o1FJ8Vm6cr
どこどこで岸さんにだいぶ批判されている桜井さん。確かにナイーブすぎるという批判は尤もかもしれないけど、私は桜井さんの言ってること結構好きなんよね。 『社会調査の困難 問題の所在をめぐって』 桜井 厚(2003) https://t.co/uuGhHSWAQ6
こちらネット公開されていました。興味のある人はご笑覧ください。J-STAGE Articles - 社会学との関係から見た計算社会科学の現状と課題 https://t.co/A5E4mHiUAF
松永伸太朗・永田大輔 フリーランスとして「キャリア」を積む アニメーターの二つの職業観から https://t.co/GEFOq248Us 松永さんとの共著論文が電子公開されました。フリーランス労働・キャリア・アニメーターに学術的関心がある方はぜひ。文系では珍しい完全共著(執筆パート分けなし)論文です。
CiNii 論文 -  文化的オムニボア再考 : 複数ハビトゥスと文脈の概念からみた文化実践の多次元性と測定 https://t.co/4YHEO5qISr #CiNii pdfで44ページもあって長いけど、勉強になるな。大衆文化の強い社会では階層の高い人は文化的オムニボア(雑食)になるという説にまつわるいろんなことが書かれてる
ゲームAI開発者の三宅陽一郎さんが、ちくま新書『身体が生み出すクリエイティブ』(諏訪正樹著)の書評を書いてくださいました。「この本は人間のクリエイティブな活動の源泉を探求した名著である」(『人工知能学会』2018年11月)です。ぜひ、手に取ってみてください。https://t.co/jrg7KomtFd https://t.co/yVh4RsuONO
J-STAGE Articles - 「クロスモーダル/マルチモーダル2」特集号刊行にあたって https://t.co/u8q038nf9j 編集委員をやった論文誌特集号がでました!みんな読んでね!
この論文に仲間と友人と親友の違いについて書かれていますので読んでみてはどうですか。 青年にとって仲間とは何か : 対人関係における位置づけと友だち・親友との比較から https://t.co/aKEv8Row3I #peing #質問箱 https://t.co/X2TEbdD97P
(表立って)賛同できない点もあるが,率直で面白い. J-STAGE Articles - いかにして英文雑誌に論文を掲載するか https://t.co/FyPsBanMJk
“五十嵐素子(2017)「「何をどう学ぶか」をデザインするためのエスノメソドロジー研究の視点:「対話的な学び」はいかに「立場の違い」を通じて生まれるのか (特集 立場を異にする者同” https://t.co/pqXSi76Vas #質的さん #EMCA
昨日の研究会のときに教えてもらった論文です。非常に興味深いです! 曽田裕司、2018、「ピアノ練習における「相転移」を記述する理論についての予備的考察――現象学的エスノメソドロジーを中心に」『尚絅大学研究紀要 A. 人文・社会科学編』50: 61-70。 https://t.co/AoBUMmOFox
“鳥越信吾(2015)「時間の社会学の展開:「近代的時間」観をめぐって」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (79), 83-97, 2015 - CiNi…” https://t.co/N3U7Q4RL4R #BdM #社会学
“鳥越信吾(2013)「A. シュッツにおけるふたつの未来:垂直に積み重なる時間の展開に向けて(<特集2>時間が社会にもたらすもの)」 日仏社会学会年報 24(0), 89-101, 2013 - CiNii…” https://t.co/mF6FheZR0q #BdM #社会学
所有する絵を処分したらどうなるか問題が気になって調べてるうち行き着いた。https://t.co/g03LFnXPEH 桂承均「著作権と所有権との関係についての一考察」知的財産法政策学研究 Vol.43(2013)。各国いろいろあるがまあ具体的ケースで利益衡量するのが妥当、ということになるのかしら
【論文が出ました】「成人の趣味における興味の深まりと学習環境の関係 ――アマチュア・オーケストラ団員への回顧的インタビュー調査から」が『日本教育工学会論文誌』に採録されました.オンラインで早期公開されているのでぜひご覧下さい → https://t.co/Q360crDvcw
社会学さんはさておき人類学さんだとたまに使っているひとを見かける。 菅原 和孝「『原野の人生』への長い道のり : フィールドワークはどんな意味で直接経験なのか」 (第8回日本文化人類学会賞受賞記念論文) 文化人類学 78(3), 323-344, 2013 https://t.co/5kI5Nr0xTR
去年の『美学』に載った「美的判断の客観性と評価的知覚」、J-Stageで公開されてました。 https://t.co/xE8sO5L4WS
“吉川侑輝(2017)「チューニング場面の相互行為分析:いかにしてピッチが合うことを成し遂げるか」三田社会学会 三田社会学 (22), 85-98, 2017-07. - CiNii 論文” https://t.co/f8IwVABJeT #EMCA
名前が酒井泰人になっててつらい。 / “高橋顕也(2012)「ルーマンの社会理論におけるメディア概念の位置と可能性:「システムによる構成」から「システムの発生」をめぐる問題へ」ソシオロジ 56(3) – CiN…” https://t.co/KbFlBrK8Af #Luhmann

フォロー(4025ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

グループホームで生活する知的障害のある人へのライフヒストリーの聴きとりとその分析。 杉田穏子(2011)「知的障害のある人のディスアビリティ経験と自己評価 : 6人の知的障害のある女性の人生の語りから」 社会福祉学研究 https://t.co/cvbLuKWDCQ
障害重要研究の整理がほとんどで、知的障害のある人に限定した話は最後の方にちょっとだけ。 CiNii 論文 -  知的障害のある人の障害受容研究の意義と課題 https://t.co/UP8hN1JyTT
知的傷害を持つ人の体重コントロールに関連する行動の成立 : 高畑・武蔵論文へのコメント https://t.co/RAxflU8KWB
本人が自発的にできる行動を標的にして強化する、カロリーをご飯何杯分かで表現する、など。 知的障害者を対象とした食生活・運動習慣の形成と長期的維持 : 生活技能支援ツールによる日常場面での支援のあり方 https://t.co/6FehbYWimX
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @mcnang: 陳贇『「民度」: 和製漢語としての可能性』 https://t.co/UWXlkGZ7zL 論文があった。
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 山本康司 - 南北朝期室町幕府官制の研究 https://t.co/QVL0si2A8B
PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ https://t.co/nnOl3y7AN6
RT @BungakuReportRS: 加藤 禎行 - 楢崎勤宛佐多稲子書簡について : 一九五七年春、女性作家が旧知の元編集者に送った手紙 https://t.co/O5cVCthAVu
RT @BungakuReportRS: 平林 一成 - 『風姿花伝』「似せぬ位」における〝変身〞と〝花〞(一) https://t.co/ZYJxKU7Ucq
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 石塚由佳 - 韓国近代小説文体の成立過程に関する研究 https://t.co/qQlCyZ0zXs
CiNii 論文 - 障害児をもつ家族における「父親」に関する検討と展望 https://t.co/CXC2pwejaT
CiNii 論文 - 障害のある人の地域生活における意思決定支援の視座―生活介護事業所Xにおける実践を中心にー https://t.co/bOzVVuFZpP
RT @han_org: 太郎丸くんがなにか書いてたなぁと思ったけど、頻度や確率には言及してないな。 2007 https://t.co/9Rx6PtfoAJ 2015 https://t.co/bXPvo1ofIY

23 2 2 2 OA 編集後記

RT @han_org: 太郎丸くんがなにか書いてたなぁと思ったけど、頻度や確率には言及してないな。 2007 https://t.co/9Rx6PtfoAJ 2015 https://t.co/bXPvo1ofIY
太郎丸くんがなにか書いてたなぁと思ったけど、頻度や確率には言及してないな。 2007 https://t.co/9Rx6PtfoAJ 2015 https://t.co/bXPvo1ofIY

23 2 2 2 OA 編集後記

太郎丸くんがなにか書いてたなぁと思ったけど、頻度や確率には言及してないな。 2007 https://t.co/9Rx6PtfoAJ 2015 https://t.co/bXPvo1ofIY
↓所蔵大学図書館も少ないですね。 https://t.co/el2YmbcjUe
行動生態学と擬人化 https://t.co/Y96ELLzEz3
CiNii 論文 - 障がい者相談支援センター職員の言説から分析する 大阪市の区地域自立支援協議会の現状と課題 https://t.co/8hQsPVpziy
RT @twremcat: 村上 あかね (2020) "国際比較研究における公的統計の活用について" _桃山学院大学総合研究所紀要_ 45(3):1-14 ISSN:1346048X NAID=120006821984 data=Eurostat / “桃山学院大学学術機関…
村上 あかね (2020) "国際比較研究における公的統計の活用について" _桃山学院大学総合研究所紀要_ 45(3):1-14 ISSN:1346048X NAID=120006821984 data=Eurostat / “桃山学院大学学術機関リポジトリ” https://t.co/WB5PSgIzGE #statistics #openaccess #Europe #method
CiNii 論文 -  省察的実践の実践モデル構築に関する一考察―ソーシャルワーク実践の構成要素からの検討― https://t.co/l9QkxDPTUJ
RT @Historian_nomad: なんか今頃拡散されてるので参考文献はっときますね https://t.co/PPc4yrl3cz
CiNii 論文 - 小地域福祉活動団体の継続要因と個人的変化が及ぼす活動への影響 ─ 活動メンバーに対するインタビュー調査を通して ─ https://t.co/mtZ3sPO1jl
CiNii 論文 - 序説 : 戦後地域福祉実践の先駆的系譜 https://t.co/MfBPmmcLrH
これ初めて読んだけど良かった。行動分析学研究の佐藤方哉先生追悼集の中の1つ。文章上手いなあ。この追悼集は読み応えありますね。 →徹底的警句主義 : 開かれた随伴性の中で サトウ タツヤ, 渡邊 芳之 J-STAGE Articles https://t.co/F7JBBefaaB
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ https://t.co/nnOl3y7AN6
RT @ooousta: 日本リスク研究学会誌29(4)にレター「エマージングリスクとしてのCOVID-19―科学と政策の間のギャップを埋めるには―」を書きました。https://t.co/qb4EaB1rD6 (動きの速いネタについて3月末に5月末出版の原稿を書くのは難しい。…
魅力と返報性に及ぼす自己開示の効果 https://t.co/8nAd5Bq7mh 所属集団における女子青年の自己開示と対人関係 https://t.co/UQiNxTW3Sp
CiNii 論文 -  カノン法と教会法--プロテスタント教会法学の生成 https://t.co/xyEjTbdeBo #CiNii

3 3 3 0 OA 美的道徳

RT @earthcolor369: 鷹太郎が音楽に触れたものとしては『美的道徳』(1908年)があるけど、音楽論という感じでも、博論にしようとした内容という感じでもない。 https://t.co/gDczqLxH0j
RT @ooousta: 日本リスク研究学会誌29(4)にレター「エマージングリスクとしてのCOVID-19―科学と政策の間のギャップを埋めるには―」を書きました。https://t.co/qb4EaB1rD6 (動きの速いネタについて3月末に5月末出版の原稿を書くのは難しい。…
関心がある方はぜひ井関正久『戦後ドイツの抗議運動』を読んで欲しい。https://t.co/S6O91SDAm1 論文もネットにあがっている。「六〇年代の旧東西ドイツ-異なる体制下における抗議運動の展開-」 https://t.co/KtKqKn8hTQ
CiNii 論文 -  歴史的制度論の分析アプローチと制度研究の展望 : 制度の形成・維持・変化をめぐって (橋浦史一教授・山本省教授退職記念) https://t.co/QyXZbgbqoL #CiNii
ウンサーシュッツ ジャンカーラ (2020) "現代日本における名付け事情とその変遷: 男性名と女性名の変化に着目して" _立正大学心理学研究所紀要_ 14:89-99 NAID=120005842237 / “トップページ - 立正大学学術機関リポジトリ” https://t.co/Exfb0ZUPoT #gender #Japan #family #child
RT @tera_sawa: 「政策の窓」モデルを用いた大学入試政策の分析可能性 日本教育政策学会年報 https://t.co/gJ0J1qUvbw
「政策の窓」モデルを用いた大学入試政策の分析可能性 日本教育政策学会年報 https://t.co/gJ0J1qUvbw
タイトル見ておもしろそうと思ったところ、著者は院の後輩だった。/「英語教育実施状況調査」の経年的研究 https://t.co/4L22aP63J3
CiNii 論文 -  時間・労働規律・工業資本主義 : E.P.Thompson論文に寄せて https://t.co/knZQTw9MFZ #CiNii
RT @uchida_kawasaki: 8割おじさんこと西浦氏のお名前が J-STAGE Articles - Early SNS-based monitoring system for the COVID-19 outbreak in Japan: a populatio…
RT @sakamotoharuya: 関西大学法学研究所地方議会研究班で昨年度まで行っていた共同研究の成果が関西大学リポジトリに登録され、フリーでダウンロードして読めるようになりました。『地方議会の審議過程 : テキスト分析による定量化の試み』です。https://t.co/…
RT @sakamotoharuya: 関西大学法学研究所地方議会研究班で昨年度まで行っていた共同研究の成果が関西大学リポジトリに登録され、フリーでダウンロードして読めるようになりました。『地方議会の審議過程 : テキスト分析による定量化の試み』です。https://t.co/…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @BungakuReportRS: 鈴木 元 - うたうー小歌の声、俳諧連歌の場 https://t.co/DsVvTJXjNZ
RT @BungakuReportRS: 徳永 辰通 - 高等学校の教科書俳句の変遷 ー俳句史の視点から https://t.co/t2P6VUxG7D
RT @BungakuReportRS: 吉田 健一 - 初期俳諧における『論語』の摂取について https://t.co/1q45ju7dU3
RT @inunotaigun: ちなみにコンスタンの「近代人の自由と古代人の自由」は既訳がある 中京大学学術情報リポジトリ-トップページ 近代人の自由と比較された古代人の自由について : 一八一九年・パリ王立アテネ学院における講演 https://t.co/TCDaclXi…
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
村上弘「職業としての政治学教育――民主主義,「リベラル」,アクティブ・ラーニング」『立命館法学』387・388号,623-687頁,2019年 https://t.co/SyPVpadpqE 退職記念講義の活字化.
RT @Sukuitohananika: 今年度から3年間の私の科研費は、反出生主義の哲学的考察です。1年目から成果が出る予定です。いまがんがん書いているから。 「KAKEN — 誕生肯定の視点による反出生主義哲学の批判的かつ超克的研究 (KAKENHI-PROJECT-20K…
谷口忠大著『賀茂川コミュニケーション塾』が 『情報の科学と技術』70 巻 (2020) 3 号 で紹介されました。 評者は、クラリベイト・アナリティクスの野村紀匡さんです。 詳しく概要を説明して、書評を書いていただき、ありがとうございます。 https://t.co/n4nuXW3Ot2
鈴木 元 -  うたうー小歌の声、俳諧連歌の場 https://t.co/tCzgcOopRW
RT @tosh_taniguc: Lineを使用した新型コロナウイルスパーソナルサポートの論文が出ました。慶応大学の先生方、Lineおよび行政の皆様方のパワーに圧倒されっぱなしでした。 Early SNS-based monitoring system for the COV…
統計の授業の初歩で時々使う「クロス表の検定」だけで読める教社研論文を明日授業で扱う。この論文が出てもう14年かぁ。書いても書いても仕事のないあの頃はガチで暗黒時代だった(遠い目)。 https://t.co/oq9RMKs7lY
PDFあり。 ⇒マルコ・ベッラバルバ/佐藤公美訳 「翻訳 新たな空間の創造-近世ティロルとオーストリアの貴族-」 『甲南大學紀要.文学編』170 (2020-3) https://t.co/39LQFL2Rra
PDFあり。 ⇒O.v.メレンドルフ/K.ヒムリー 細川裕史訳 「19世紀のドイツ人がみた「東洋のチェス」」 『阪南論集.人文自然科学編』55 (2020-3) https://t.co/yvD49jdwlN
PDFあり。 ⇒西尾浩二 「〈翻刻〉ブッセ「古代哲学史」講義(一)―清沢満之ブッセ講義自筆ノートの翻刻・翻訳」 「同 【要旨】」 『大谷大学真宗総合研究所研究紀要』37 (2020-3) https://t.co/3pIZyHx6FV https://t.co/deTX2aEOcO
PDFあり。 ⇒西尾浩二 「〈翻刻〉ブッセ「古代哲学史」講義(一)―清沢満之ブッセ講義自筆ノートの翻刻・翻訳」 「同 【要旨】」 『大谷大学真宗総合研究所研究紀要』37 (2020-3) https://t.co/3pIZyHx6FV https://t.co/deTX2aEOcO
RT @rin9yuu: 山﨑善弘「近世地域社会論の動向と課題―個別性の把握と一般化・普遍化の両立に向けて―」(『東京未来大学研究紀要』第14号、2020年、221-231頁)のPDFが公開されていた。 https://t.co/R1DZHvE3Ki
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY…
【論文】『日本における美術教育への現代美術の取り入れられ方に関する研究動向と課題』 新井 馨、2019 年、美術教育学:美術科教育学会誌、 40 巻 p. 1-14 https://t.co/jy2NlpGVd6
日本国憲法で革命権や抵抗権にあたるものはないかと調べてみた所、田畑忍氏の「抵抗権と抵抗義務」という論考を見つけた。これによれば革命権は存在しないものの抵抗権にあたるものは基本的人権に内包するものとして存在する。我が国の憲法が近代法の延長にあるなら当然か。 https://t.co/6BDgB1KqFi
すごく勉強になりそう。 CiNii 論文 -  <創発> 概念の起源 (1) : <創発> をめぐる議論と科学論の生成 https://t.co/5LrEuDQMyD
CiNii 論文 -  女性を保護支援する入所施設に対する利用者調査からみる施設の特性 : レジデンシャル・ソーシャルワークの検討をめざして https://t.co/ykW1UktiAM
CiNii 論文 - 初期養老施設の処遇観 https://t.co/aPhkExPssJ
RT @00chfil: ずっと気になってた論文を来週みんなで読めることになった。Lamarque, Vellemanとか、よく見かけるけど勉強したことは無かった。 高田敦史「ストーリーはどのような存在者か」https://t.co/6kWsjlwfkd
RT @00chfil: ずっと気になってた論文を来週みんなで読めることになった。Lamarque, Vellemanとか、よく見かけるけど勉強したことは無かった。 高田敦史「ストーリーはどのような存在者か」https://t.co/6kWsjlwfkd
音楽人類学読書会(仮)、次回は以下の文献を読むことになりました。 野澤暁子. 2015. 聖なる鉄琴スロンディンの民族誌 : バリ島トゥガナン・プグリンシンガン村の生活、信仰、音楽. 春風社. https://t.co/tY0aA0syCg.
CiNii 論文 - 準市場の優劣論と障害者福祉の選択制(2) https://t.co/bVT7aWFzpg
山﨑将文「イルカに権利はあるか――イルカの法的地位と権利」『法政治研究』6号,121-159頁,2020年3月 https://t.co/4JJ6EF1RlX
CiNii 論文 -  準市場の優劣論と介護保険制度導入後の結果(3) https://t.co/cB6UGBN7b3
CiNii 論文 - 住民による見守りのネットワークとキーパーソン支援 : ミクロレベル・メゾレベルの連動 https://t.co/QqZmH181Fq
RT @hattan02: 人文社会科学が科学技術イノベーション政策、Society5.0に取り込まれていく過程も含め、近年の「リベラルアーツ」にまつわる言説を整理しました。社会的要請の「社会的」とはいかなる意味で用いられてきたか。 「日本におけるリベラルアーツ言説の展開」(2…
CiNii 論文 -  住居喪失型貧困状態にあった女性の〈生き直し〉の経験から考える施設の役割 : 「逸脱のヘテロトピア」から「積極的な保護」の空間へ https://t.co/0qBnpwjPaW
RT @NIJL_collectors: [ミニtips⑤]読めないときは、偏旁冠脚の位置を動かして眺めよう。 ついつい楷書の書体でのみ考えようとすると、篆書体が読めなくなります。 添付画像、過去ツイートで使った印影ですが、青四角は2つとも「秋」、緑四角は共に「軒」。後者は特に…
CiNii 論文 - 終末期ケアにおける専門職間協働の現状と課題 —特別養護老人ホームにおける調査から— https://t.co/7T4NYuB6m4
CiNii 論文 - 就労支援の現状と課題 : 生活困窮者等の支援の観点から https://t.co/FMNnFkdhGo
@pentax 実はわれわれ科研的にはデータがガタ減りですが致し方なし。https://t.co/AZvj0mUZd0
@shigepong 私の紀要論文「盲視の神経現象学を目指して」https://t.co/nuLrmzXOOF でも言及してます。宣伝がてら。
CiNii 論文 - 就労継続支援A 型事業所を利用する精神障害者の一般就労移行への関心に関する予備的検討 https://t.co/TUhoT6mF9H
RT @watanak_tweet: 二枚貝で大きな系統論文が、、、Sano et al. (2020) Evolutionary History and Diversity of Unionoid Mussels (Mollusca: Bivalvia) in the Jap…
CiNii 論文 - 主体的に学ぶ介護福祉士の職業的アイデンティティ形成過程に関する研究 https://t.co/hVgGHJ9Nbm
CiNii 論文 - 主体の育ちを目指すひきこもり支援をめぐって : 支援の場に流れる「力」に抗う実践 https://t.co/NIhNgqXekQ
長濱澄, & 森田裕介. (2017). 映像コンテンツの高速提示による学習効果の分析. 日本教育工学会論文誌, 40(4), 291–300. 「理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えないということが明らかになった」 https://t.co/mZcG22K75n
CiNii 論文 - 社会福祉法人経営の課題 https://t.co/9s7577G8xh
RT @asarin: 社会の声を聴く,社会に声を届ける:心理学と社会のコミュニケーション https://t.co/Z2cKMYU09z 心理学研究「新型コロナウイルス感染症と心理学」公募開始.概要に「社会からは心理学に対して様々な形での接近を求める声が広がっています」とある…
田原 憲和, 阪上 彩子, 村上 陽子 - Zoomを用いたハイブリッド報告会・ワークショップの運営 https://t.co/6SaHb6G5q7
CiNii 論文 -  社会福祉専門職を目指す大学生による地域連携活動事例 : 地域に根ざした教育実践の意義と課題の検討 https://t.co/gfxo957SNC
RT @asarin: 社会の声を聴く,社会に声を届ける:心理学と社会のコミュニケーション https://t.co/Z2cKMYU09z 心理学研究「新型コロナウイルス感染症と心理学」公募開始.概要に「社会からは心理学に対して様々な形での接近を求める声が広がっています」とある…
社会の声を聴く,社会に声を届ける:心理学と社会のコミュニケーション https://t.co/Z2cKMYU09z 心理学研究「新型コロナウイルス感染症と心理学」公募開始.概要に「社会からは心理学に対して様々な形での接近を求める声が広がっています」とあるのを見て,心評にこんな論文を載せたのを思い出した.
RT @BungakuReportRS: 板坂 則子 - 曲亭馬琴の短編合巻(十七)『代夜待白女辻占』(下冊) https://t.co/Y2acJeinON
CiNii 論文 - 社会福祉専門職を目指すための福祉教育の展開プロセス:複線経路・等至性モデルによる分析 https://t.co/BRVQCXjgqf
↓こんな論文があった。 芦田裕介(2014)「なぜ男性が農業機械を使うのか」 https://t.co/PC5WOrf0RK
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw

フォロワー(1877ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

グループホームで生活する知的障害のある人へのライフヒストリーの聴きとりとその分析。 杉田穏子(2011)「知的障害のある人のディスアビリティ経験と自己評価 : 6人の知的障害のある女性の人生の語りから」 社会福祉学研究 https://t.co/cvbLuKWDCQ
障害重要研究の整理がほとんどで、知的障害のある人に限定した話は最後の方にちょっとだけ。 CiNii 論文 -  知的障害のある人の障害受容研究の意義と課題 https://t.co/UP8hN1JyTT
知的傷害を持つ人の体重コントロールに関連する行動の成立 : 高畑・武蔵論文へのコメント https://t.co/RAxflU8KWB
本人が自発的にできる行動を標的にして強化する、カロリーをご飯何杯分かで表現する、など。 知的障害者を対象とした食生活・運動習慣の形成と長期的維持 : 生活技能支援ツールによる日常場面での支援のあり方 https://t.co/6FehbYWimX
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ https://t.co/nnOl3y7AN6
CiNii 論文 -  時間・労働規律・工業資本主義 : E.P.Thompson論文に寄せて https://t.co/knZQTw9MFZ #CiNii
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
@riss266 @kakukawari1 主流非主流じゃないと思う。 じぶん、ああココだとおもったのはこれを読んでいて。 森嶋は安冨さんの師匠、置塩は松尾さんの。 ほいで、 https://t.co/NOv7Cx5tY1
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
鈴木 元 -  うたうー小歌の声、俳諧連歌の場 https://t.co/tCzgcOopRW
【論文】『日本における美術教育への現代美術の取り入れられ方に関する研究動向と課題』 新井 馨、2019 年、美術教育学:美術科教育学会誌、 40 巻 p. 1-14 https://t.co/jy2NlpGVd6
RT @00chfil: ずっと気になってた論文を来週みんなで読めることになった。Lamarque, Vellemanとか、よく見かけるけど勉強したことは無かった。 高田敦史「ストーリーはどのような存在者か」https://t.co/6kWsjlwfkd
音楽人類学読書会(仮)、次回は以下の文献を読むことになりました。 野澤暁子. 2015. 聖なる鉄琴スロンディンの民族誌 : バリ島トゥガナン・プグリンシンガン村の生活、信仰、音楽. 春風社. https://t.co/tY0aA0syCg.
田原 憲和, 阪上 彩子, 村上 陽子 - Zoomを用いたハイブリッド報告会・ワークショップの運営 https://t.co/6SaHb6G5q7
RT @asarin: 社会の声を聴く,社会に声を届ける:心理学と社会のコミュニケーション https://t.co/Z2cKMYU09z 心理学研究「新型コロナウイルス感染症と心理学」公募開始.概要に「社会からは心理学に対して様々な形での接近を求める声が広がっています」とある…
↓こんな論文があった。 芦田裕介(2014)「なぜ男性が農業機械を使うのか」 https://t.co/PC5WOrf0RK
ダムの補修、表面を削ってコンクリを打ち直すぐらいしかやってないわけじゃ無いと思うんだけど、パッと出てこないな…どうやってるんだろう。 https://t.co/FbUJKgkSwN
RT @murashinn: @erickqchan 「作業的公正(Occupational Justice)」ということを知っているからなのか、JGPの考え方に個人的に共感するところが大きい。 作業:人々が個人として行う日常生活の活動のことを指し、これは家族の中や地域と共に…
これかな。 松澤孝明(2013)「わが国における研究不正 公開情報に基づくマクロ分析(1)」 https://t.co/3JDtVmkrsD
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
ソーシャルワーカーが自らの生の過程と向き合う専門性(当事者と向き合う専門性とは何か,春季大会シンポジウム) https://t.co/nw7oEgozRQ オートエスノグラフィーの方法論として、「考えがまとまる前に書いてはならない」のではなく、「書く前には知らなかったことを学ぶために書く」ってのは面白い
CiNii 論文 -  セルフヘルプ・グループの原理に根ざした精神障害当事者ビジネスの展開--カナダ・オンタリオ州におけるオルタナティブ・ビジネスの現状 https://t.co/jTmg6hnOiD 「当事者事業」の論文じゃん
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
【論文】「保育内容(造形表現)における描画題材の設定内容に関する研究:表象能力の発達過程に着目して」 著者:辻 大地 美術教育学:美術科教育学会誌 2019 年 40 巻 p. 269-281 →おととし書いた論文がネットで公開されました。 よかったら読んでください。 https://t.co/cCCbYN9Iwr
町田瑞男『火山灰中の鉱物検索・鑑定図鑑 : プレパラートで知る火山灰の不思議』 火山灰中の鉱物1種類ごとに実体顕微鏡・偏光顕微鏡で観察した写真の図鑑。火山灰や火山の研究をする人はもちろん、ジルコンなどの重鉱物分離の研究をする人にもオススメ。 https://t.co/eHlrs0M8Ew
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO