バーニング (@burningsan)

投稿一覧(最新100件)

ちなみに谷本奈穂さんが以前から議論しているように「ロマンティック・マリッジ・イデオロギー」が主流化する現代日本で結婚から恋愛を切り離すのはかなり難しいでしょうね。 https://t.co/zvZpD1G13H
RT @YutaKobayashi11: 社会科学の方法をめぐる論争(自然主義論争)についての共著論文が公開されました.清水雄也さんとの共著です.「量的研究/質的研究」の区別に関する議論に関心のある方などに読んでもらえるとうれしいです. [https://t.co/nDPnDT…
RT @marxindo: ゴミ箱を設置するとゴミのポイ捨てが減る、というのをちゃんと調べた心理学の研究がある。https://t.co/SGWpnn41Q2
RT @GenyaFukunaga: 韓国で2010年代中頃から第四波フェミニズムが盛り上がりを見せるなかで一部のフェミニストがトランス排除へ傾倒したことについて、保守運動との〈連帯〉という観点からまとめた拙稿です。ジェンダー史学会より寄稿依頼をいただいたもので、オンラインアク…
三浦まりはコロナ禍を経た2022年の論文で「育児は母親業へのただ乗りという政策が可能」という表現をしているけど、「自民党の議員」という典型的な「保守主義的な男性」に完全にただ乗りされた側の怒りがネットにあふれているのは当然だと思う。 https://t.co/u7AusVFis7
RT @HAT0406: 昨年『社会学評論』に掲載された拙稿「ポルノグラフィを『再意味づけ』する実践の可能性と限界――アダルトビデオを『女性向け』に編集する動画サイトとその視聴者」がWeb公開されました! 面白い現象とJ.バトラーの理論が根っこで結びついた、我ながらお気に入り…
入所施設は法的な制約もあって供給に限界があるが、「住宅(居宅)」であるところの有料老人ホームは民間企業が主体になって東京に多く作られている。が、それは東京在住の高齢者(とりわけ低所得の)のニーズに沿ったものとは言えない、という地理学の論文はありました。 https://t.co/YBIHNWJjPE
RT @takebata: 入所施設や精神病院の構造的批判をすると、障害者の家族や兄弟の方から批判を受け続けてきた。「施設や病院をなくしたら、家族で面倒を見ろということか?」と。違うのです。「「家族丸抱え」から「施設丸投げ」へ」の二者択一構造こそ、実は国の無策の象徴なのだ。 h…
RT @takebata: とある場で「福祉社会学」と「社会福祉学」の違いは何ですか、と問われた。そういえば、以前それを主題にした論考を書いた事があったよなぁ、と引っ張り出してきた。この「ソーシャルワーカーの社会学」は、そのうち本にしたいテーマではあるのだけれど。  https…
RT @nov_saturday: 山口毅「生存保障への教育社会学的アプローチの失敗 : 逸脱の政治パースペクティヴによる規範的考察」 この論文は、教育社会学を潰しにかかっている面白い論文なんだけど、教育化する社会福祉においても無視できるものではなく、さあどうする?と迫るもの…
RT @machimachiko: 『学術の動向』に寄稿した「大学進学における「地方」と「性別」の「足枷」」が公開されました。要約貼ってます。よければご笑覧ください。 https://t.co/GsfzjuKT3w https://t.co/0LU9cK7sGD
この議論の盲点は夫と離別又は死別して単身になった時の貧困リスクを考慮してないことですね。この論文では基礎年金のみと二階部分ありでは100万円程の差があるとのこと。女性の平均寿命は男性より長いので、短期的には控除が得でも長期的な貧困リスクを温存したままになる。 https://t.co/mTLhyZq8Vc
昨夜書いたように保育施設は増加傾向にあり、待機児童を減らすことはできた。ではどうやって働き手を確保するか。東北から東京に流れる動きが観測される様子(おそらく他地域からもあるはず)。その結果、青森の保育士確保が難しい状況を生んでいるとこの論文は指摘しています。 https://t.co/BmfFnK260E
RT @hrtmtsk: 【メモ】稲葉昭英(2022)「弱いケアと強いケア:ケア概念の分節化と統合」『社会保障研究』7 (2)。本文ありです。 https://t.co/ppSyJhaCpv
RT @InterestingEssa: 鈴木智之「テレビ・戦争・住宅地 : 柴崎友香『わたしがいなかった街で』における「日常」の形」 https://t.co/lHYzTMxVa1
RT @oneko45: 心理学(と関連分野)で研究する人は読まねばならない論文がついに公開されました(胃が痛くなるので要注意) https://t.co/B09mBiZm6d
RT @nawaken: 新型コロナワクチンと流言・デマの拡散:接種への影響を探る 福長秀彦 (2022) 放送研究と調査 "流言・デマを見聞きして,接種を「やめようと思った」人が 7%,「様子を見ようと思った」人が 28%いた。" https://t.co/MWNtqjue…
CiNii 論文 -  「大阪維新の会」と議会運営 : 分割政府比較の観点から (永井博史教授追悼号) https://t.co/baShvE7Fky #CiNii #深夜の図書室
RT @aaaaaatar: 国民負担率がどのようにして政策目標になったのかについては、奥愛. 2019. “国民負担率を巡る議論とその意味: 第 2 次臨調とその後.” 立教經濟學研究 73 (1): 15–40. が参考になります。https://t.co/GWkIh8c1…
RT @shiraishia_md: 日本の論文あった。大学病院一施設で医療従事者への暴力を調査した記述研究。精神的暴力(暴言など)、身体的暴力、性的暴力のいずれかを過去1年間に受けた医療従事者の割合は56.4%で、看護師、女性に多かった。 https://t.co/GBKQN…
RT @morita11: “CiNii 論文 - 百合と紫陽花 : アニメ『やがて君になる』第8話の範列分析” https://t.co/3vhrnSNdyj
男性と女性では職場でのメンタルヘルス不調に緩衝に影響を与える要因が違うという研究はあった。男性は仕事のペースの裁量、女性は相談しやすい環境が重要という話っぽいので、女性の方が相談という手段やコミュニケーションを利用するインセンティブが強いかもしれない。 https://t.co/0Z7DhiYkQE
CiNii 論文 -  「大阪維新の会」と議会運営 : 分割政府比較の観点から (永井博史教授追悼号) https://t.co/baShvE7Fky #CiNii 少し長いけど辻陽によるこの論文は、橋下徹登場~最初の都構想住民投票までの維新の会の議会運営を子細に分析していて面白い。
RT @evidai: 「「認知症鉄道事故裁判」に含まれる意味と記述」という研究ノートがリリースされました。これは社会福祉などを学ぶ学部生の教育目的に書いたものです。「認知症患者を介護することとその責任の考え方」「リスクの社会化」などを議論するときの手がかりになれば幸いです。…
CiNii 論文 -  感情労働者としての刑務官 https://t.co/0ilFHG5V5F 気になる。
RT @dojin_tw: 議論に乗じて、 ●四方理人(2017)「社会保険は限界なのか?―税・社会保険料負担と国民年金未納問題―」https://t.co/F98xgjsu0A と ●安藤道人・古市将人(2019)「中間層と福祉国家:税・社会保険料・社会保障の再分配効果…
RT @Tokyo6Heart: 日本語の論文探してみたら、すでに1997年に、臨床心理士の信田さよ子先生が、「『安易なレッテル』になるのを防ぎ、診断用語として医療の場に組み込まれるのを防ぎたいという動機」で記事を寄稿されていた。読んでみると、HSPの流行と似ていることがわかる…
RT @yuiko_fujita: お知らせ・査読有論文が出ました 安倍政権の女性活躍推進の下、非大卒の母親達がどのように働くこと・稼ぐことを意味づけていたのか、5年かけ調査したエスノグラフィーです 藤田結子・額賀美紗子「働く母親と有償労働の意味――非大卒女性の稼ぎ手役割と職業…
RT @nekonoizumi: PDFあり。まず、第一声が「本稿は、大蔵省と土建国家について考えたい。」で強い。 ⇒北山俊哉 「「ポリティクス・イン・タイム」から見た大蔵省と土建国家―市民を建設作業員として雇った国家」 『政策科学』28巻3号 (2021/3) https:/…
@hayakawa_t2 使えるかどうか分からないけど「支援を拒否するASD者」の支援プログラムをテーマにした論文が面白かったので読んでみてください。 https://t.co/mVgmlvfx4Z 本文長いので最後の支援者向けリーフレットだけでも。
CiNii 論文 -  「ケアと正義」の再考 : C.ギリガン対L.コールバーグ論争を中心に https://t.co/V1DjoGkhy5 こんなのも見つかったので一緒に眺めるべきか。
RT @monogragh: 行政学説史の研究 | KAKEN https://t.co/OX9klf3O6D 本書『オーラルヒストリー 日本の行政学』(勁草書房)と並行して、韓国・オーストラリア・ドイツ・イギリスの行政学説史本(英語)も刊行予定とある。 https://t.c…
本の原案である博論の審査内容を読んでいると、「摂食障害の治療や研究に携わる医療関係者が、社会や文化を人からとり払うことが可能であり、それらをとり払った後に個々の多様性が現れるという、文化人類学的には誤った見方を強固に保持していることを指摘」ともありますね。 https://t.co/6QzcYnua0v
RT @y_kurihara: 木村淳子氏の論文。DLできる。 ルイーズ・グリック : 花の声、人の声 https://t.co/wWhkHZ7nL0
この博論がちょっと面白そうなので読む。付録的な支援者向けパンフレットもついてるんだけど、ポイントの抑え方がちょっと新鮮でもあった。書かれてる内容は普段やってることに近いんだけど。 https://t.co/mVgmlvfx4Z
児童・青年期のインターネット・ゲーム依存:大学病院での経験から https://t.co/zMUfloz8NS 読んだ。
RT @yachu93: J-STAGE Articles - ベンゾジアゼピン受容体作動薬初回使用の実態―継続使用との対比 https://t.co/LjsuNe5YAq
RT @okisayaka: 「研究環境における多様性のためのアンケート調査報告 : 障害・ジェンダー・セクシュアリティと若手研究者」隠岐 さや香、熊谷 晋一郎、清水 晶子、木下 知威、福島 智、綾屋 紗月、星加 良司、中村 征樹、大河内 直之 https://t.co/jbW…
伊関友伸による中島明彦『医療供給政策の政策過程―地域医療計画の形成・決定・実施過程と政策の変容―』(同友館、2017年)の書評。ちょうど新コロナ関連で病床の確保が話題になる中、戦後日本がどのように医療供給してきたかという議論はとても重要なポイント。 https://t.co/6fJbyg84I2
RT @ktowhata: 波平恵美子論文。医療人類学が発展した米国の1970年代は、公的医療費が削減されて医療が高額化する状況で、かつ消費者運動と合流して「医療とは何か」を今までと違った角度から問う気運があったとのこと。現代日本での医療人類学の切実さと当事者研究との相性の良さ…
CiNii 論文 -  入院を必要とした外国人旅行者の救急疾患に対する医療の現状と問題点 https://t.co/NMWCqX9MN8ひとモノガタリ見てるけどこの論文が現状をよく説明してるっぽい。無保険オーバーステイ者に対して病院の自助努力には限界があるよな。
CiNii 論文 -  知的障害者グループホームにおける個別支援の現状と課題 : サービス管理責任者と世話人の関係性に着目して https://t.co/dRFnjkU7lo #CiNii 昨日サビ管研修受けてきたばかりなので後で読みたい。
RT @SawakoShinomiya: 「精神疾患とは何か (どのような存在を精神疾患とみなせばよいか)」という問いは精神医学の哲学という領域で議論されていて、日本語でも↓とかがネットですぐ読めます 榊原英輔(2017)「精神疾患とは何か?──反本質主義の擁護」『科学基礎論研…
CiNii 論文 -  私は街を歩きたい : インベカヲリ★『理想の猫じゃない』論 https://t.co/S50ZUOe6xl #CiNii あとこれも。岩川ありささん。お茶女のトランスジェンダー学生受け入れに関連している。
飯田祐子「村田沙耶香とジェンダー・クィア : 『コンビニ人間』、『地球星人』、その他の創作」 https://t.co/cvBTRpsu5L こっちもおもしろそう。
RT @rero70: CiNii 論文 -  『おそ松さん』にみるクィア性 : 性愛と「自立した男性」からの逸脱 https://t.co/VA8ijUNYFl 松読解のために極めて重要な論文が出てた。隠岐さや香さんによるもの。
RT @DN_networks: 【拡散希望】永田大輔・松永伸太朗「多様な表現を可能にする制作者の労働規範の変容――1970~80 年代のアニメ産業を事例として」『マス・コミュニケーション研究95』 https://t.co/35BJKoBMEl 電子公開になっておりました!よ…
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 王宇南 - 現代中国における「八〇後」文学 https://t.co/wyRBZ7Abat
RT @Y_Kenjoh: 授業で話した、日本年金学会2016 年総会 「年金を巡る情報発信のあり方」での講演録「年金の誤解と克服と到達点」 https://t.co/HnQvr5urhW 使用したパワーポイント https://t.co/Goe7p3Rz4Q パネルディスカッ…
RT @Y_Kenjoh: 授業で話した、日本年金学会2016 年総会 「年金を巡る情報発信のあり方」での講演録「年金の誤解と克服と到達点」 https://t.co/HnQvr5urhW 使用したパワーポイント https://t.co/Goe7p3Rz4Q パネルディスカッ…
RT @DN_networks: 【拡散希望】コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程  一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りからhttps://t.co/ITNMS7eSdZ 4年前ですが電子公開になったのでこの機会にご笑覧ください。コマ…
RT @DN_networks: 松永伸太朗・永田大輔 フリーランスとして「キャリア」を積む アニメーターの二つの職業観から https://t.co/GEFOq248Us 松永さんとの共著論文が電子公開されました。フリーランス労働・キャリア・アニメーターに学術的関心がある方は…
RT @hiroosa: 坊農さんのこの記事は、人工知能学会の表紙問題に興味がある人も、研究者を目指す方々も、一度読んだほうが良いと思う /J-STAGE Articles - 視点 女性研究者のリアル:その3 「輝く」ために断る勇気 https://t.co/lWfyt7X9…
RT @SawakoShinomiya: 松崎良美(2017)「メンタルヘルス・スラング”を定義する―都内女子大生を対象とした横断研究より」『津田塾大学紀要』 https://t.co/wyQy6IuZEI
RT @DN_networks: 松永伸太朗・永田大輔 フリーランスとして「キャリア」を積む アニメーターの二つの職業観から https://t.co/GEFOq248Us 松永さんとの共著論文が電子公開されました。フリーランス労働・キャリア・アニメーターに学術的関心がある方は…
RT @eboli_ef: 海外行って価値観変わった、っていうのを嘲笑する人はたぶん海外でのカルチャーショック的なことしか見てないのかもしれないけど、実は帰国してからのリエントリーショックの方もかなりあるんですよね。 https://t.co/xZ8PiDtF7C
RT @nekonoizumi: PDF出てた 「学生さんのお勧めは「フェイト(Fate Grand Order)」というやつです。これも運命か、仕方ないのでわたしもやってみました。」 ⇒松原宏之「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」『史苑』77-2(2017) https…
RT @shiinama: 白旗希実子・佐藤直由「アメリカにおける介護職の研修制度」 https://t.co/laEe5zhCWM アメリカで、介護職の研修制度に関する規制が連邦政府レベルでつくられたけど、その内実は州政府や施設経営者の方針に左右されてしまうもので、専門職育成…
RT @shiinama: 森川美絵(2009)「介護人材の確保育成策─諸外国の経験から─ 」https://t.co/IB2ydAt2RI フィンランド、ドイツ、アメリカにおける介護職の労働環境の現況、介護人材の確保育成策についての概説。3カ国の比較は福祉レジーム論を踏まえて…
RT @naruhisa007: 今の日本社会は、ケア(しながら働くこと)を罰している、とは大沢真理さんの挑戦的な指摘。 https://t.co/WTN4Qlm1It
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  ビデオにおける「教育の場」と「家庭普及」^[○!R] : 1960年代後半-70年代の業界紙『ビデオジャーナル』にみる普及戦略 https://t.co/Piucn8f2j1 #CiNii オープンアクセスになっておりま…
RT @yagena: 1889年の熊本地震を分析した全8ページの論文(日本語)です。 “直下型地震は、阪神・淡路大震災(1995年)でその威力は十分に証明されたが、一... https://t.co/2ZNw96SDPn
RT @frroots: リンクはりわすれた https://t.co/kADolFJ3JL
RT @ttya70: そう言えば、ツイッターで紹介されていた、湯川やよい「アカデミック・ハラスメントの形成過程」『教育社会学研究』第88集、2011年、を読んだ。http://t.co/1eN9dCiEw0
さっき貼った横尾夏織さんという人は早稲田の社学研のドクターらしいく、一貫して思想の科学の研究をやってるぽいな。リポジトリで読める一番新しいのが2013年のこれ→『思想の科学』における天皇制論 http://t.co/phcrLJo4Xg
横尾夏織:「思想の科学」における多元主義の展開と大衆へのアプローチ http://t.co/vv8zXdakmH
RT @NakamuraYa_Y: なんとなく『VOCALO CRITIQUE』でググッていたら京大の図書館に寄贈した結果、ボカクリがCiNiiに登録されていました。スゲェ。 http://t.co/iDz3hMr7Ld
RT @sunaharay: うろ覚えでちょっと古い論文になるけど、久米先生の昔の論文(『行政管理研究』)で両者の議論があったような。 / 機関委任事務制度はいかなる政策効果を持っていたのか--幼稚園行政と保育行政の比較を手がかりに http://t.co/5gaxFgT ...

お気に入り一覧(最新100件)

奥村隆「学生は社会学になにを見出しているか」 https://t.co/5qturHmDWp
ちなみに最初に戻ると、高齢単身女性の貧困については、下記論文等をご覧ください。 藤森克彦(2018)『高齢単身女性と貧困』 5/5 https://t.co/dX457VOZ0j
奥村隆「「触発するゴフマン」と「使えるゴフマン」のあいだ」 https://t.co/hj7YCrGzDY
PDFあり。 ⇒小泉 悠 「米中対立とロシア ―安全保障面における「問題としての中国」と「パートナーとしての中国」―」 『国際安全保障』50巻2号 (2022/9) https://t.co/OxyptInabd
社会科学の方法をめぐる論争(自然主義論争)についての共著論文が公開されました.清水雄也さんとの共著です.「量的研究/質的研究」の区別に関する議論に関心のある方などに読んでもらえるとうれしいです. [https://t.co/nDPnDT3dSh]
PDFあり。 ⇒砂原 庸介 「政治制度と地方政府間関係 集合行為アプローチの観点から」 『選挙研究』36巻2号 (2020) https://t.co/5MsdJi5mda
安中・鈴木・加藤(2022)「日本で、井手(2019)のような先行研究が主張している消費増税と普遍主義的再分配の組み合わせが、低・高所得者の支持連合を形成する上で期待通りの効果を得られない可能性を示唆している」(p.229) https://t.co/VOE28d2KnR
韓国で2010年代中頃から第四波フェミニズムが盛り上がりを見せるなかで一部のフェミニストがトランス排除へ傾倒したことについて、保守運動との〈連帯〉という観点からまとめた拙稿です。ジェンダー史学会より寄稿依頼をいただいたもので、オンラインアクセス可となりました。 https://t.co/njlap5teEQ
昨年『社会学評論』に掲載された拙稿「ポルノグラフィを『再意味づけ』する実践の可能性と限界――アダルトビデオを『女性向け』に編集する動画サイトとその視聴者」がWeb公開されました! 面白い現象とJ.バトラーの理論が根っこで結びついた、我ながらお気に入りの論文です。 https://t.co/vm27Chw7j8
この堀智久さんの議論を受けた論考が、石島健太郎(2015)「障害学の存立基盤――反優生思想と健常主義批判の比較から」『現代社会学理論研究』9号。https://t.co/LCVVZ018am
先ごろ亡くなった立岩真也は大まじめにその可能性を追求したが果たせなかったわけであるので、今更感あり。https://t.co/5I8EZPVcP4 https://t.co/dKuQdxutSz
「観光産業のジェンダー不平等」っていう論文を出しました II章「雇用をめぐるジェンダー不平等の論点」は観光に限らず雇用労働一般におけるジェンダー論フェミニスト論等のレビューになっており、オープンジャーナルを投稿先にしたんでだれでも無料でよめます
空間言論ゼミから、「東京におけるマンション購入検討者たちの関心事」が査読付き論文集に掲載されました! シビアな内容ですが、匿名掲示板から人びとの関心と、生きづらい風土のようなものがみえてきます。 https://t.co/4BjLLGTqGm
伊佐夏実さんの論文「難関大に進学する女子はなぜ少ないのか」、面白い。難関高校の女子たちは ・男子に比べ自尊感情低め ・浪人回避しがち でもそれ以上に ・偏差値の高さより「資格が取れる」=働き続けられる職種に就く学部選択を重視 ゆえに難関校に行かない傾向があるhttps://t.co/Lf3x18iW5D
山口 和紀(2022)「青い芝の会において「健全者手足論」がいかにして肯定され、批判されたのか 」https://t.co/elQG4HuIy7
「喉乾いてたの自分で気付かんかったん?」くらいのイメージで言ってるかもですが、熱中症はそういうんじゃないです。 気づかないうちにそういう判断も出来ないような意識レベルの低下が起こってたりするので、定期的な水分補給と適度な塩分糖分の補給がとても大事。 https://t.co/3fYIgPJamr https://t.co/Yh7QptieNJ
レビュー論文を書いてくださる方には感謝しかない。 J-STAGE Articles - 支援・ケアの社会学と家族研究 https://t.co/K93ohitjDX
竹端寛(2018)「「家族丸抱え」から「施設丸投げ」へ 」https://t.co/kCcFvK6zND 「「福祉の施設主義」とは、福祉における「家族化」「商品化」の促進、および「脱商品化」の回避、という意味で、「残余」主義的な方向性が色濃いものでもあった。」
ということは、これもPDF公開か。 花澤香菜さん朗読の太宰治「女生徒」に関する論文。 ⇒広瀬正浩「声優が朗読する「女生徒」を聴く : 声と実在性の捉え方」 『昭和文学研究』71, 15-27, 2015-09 https://t.co/9VSSV4HxHF
入所施設や精神病院の構造的批判をすると、障害者の家族や兄弟の方から批判を受け続けてきた。「施設や病院をなくしたら、家族で面倒を見ろということか?」と。違うのです。「「家族丸抱え」から「施設丸投げ」へ」の二者択一構造こそ、実は国の無策の象徴なのだ。 https://t.co/acUDzsZWTH https://t.co/4TOX6bi3Nj
あとでブログ書こうと思うけど、分離された虚構世界の議論を参照してもらってました! 倉根啓「ゲームプレイはいかにして物語になるのか」 https://t.co/Gm0YC3Bi7l
ながらく放置していたので、ウェブ公開のリンクも貼っていなかったなりよ。 https://t.co/1xOXofXTWg
猫社会学‼︎ 赤川学先生が代表のめちゃくちゃ面白そうな科研の研究課題にたまたま行き着いた。「本研究は、猫に関する社会学的知見を共同研究のなかで蓄積し、「猫社会学」を創設することを目的とする」。 https://t.co/vSXgRhSyoB
とある場で「福祉社会学」と「社会福祉学」の違いは何ですか、と問われた。そういえば、以前それを主題にした論考を書いた事があったよなぁ、と引っ張り出してきた。この「ソーシャルワーカーの社会学」は、そのうち本にしたいテーマではあるのだけれど。  https://t.co/uPPXPCElOe
テロについて考えるうえで、よくこれを参照してるけど、 中村 研一「テロリズムの定義と行動様式」 https://t.co/XmFoHAskAb こっちは積読になってた。 小林良樹『テロリズムとは何か ――〈恐怖〉を読み解くリテラシー』 https://t.co/wFXJywxmwj 読もうっと。
これは読んでおかないと。前田健太郎「事例研究の発見的作用」 https://t.co/tuaDwFM4BN
自閉スペクトラム症に随伴する性別違和傾向の質的検討 有効な支援アプローチの構築を目指して 霜山 祥子 https://t.co/rZwwUL38a2
綿矢りさなどの現代作家のリアルタイム語りっぽい文体がどのような特徴のものとして理解できるのか、どのように成立し、どのように定着したのか、といったことについて、漫画、アニメ、ゲーム等にも目を配りながら整理した論文を『層』に寄稿しました。pdfで読めます。 https://t.co/aWMAc0wBHm
J-STAGE Articles - 大学進学における「地方」と「性別」の「足枷」 https://t.co/3mxmQYW5ws この論文に載っている都道府県ごとに男女別の大学進学率をプロットしたグラフは興味深い。石川と富山の差とかを見ると県内の大学の数や存在感というのは大きそう。
『学術の動向』に寄稿した「大学進学における「地方」と「性別」の「足枷」」が公開されました。要約貼ってます。よければご笑覧ください。 https://t.co/GsfzjuKT3w https://t.co/o0XgOPikRr https://t.co/0LU9cK7sGD
坂本治也先生が2019-20年くらいに書いていた通りのことがいま起こっている。NPOに対する政治と金銭の不信感。 https://t.co/LHCbCQGF6o
間柴泰治,渡邉斉志「連合90年/緑の党の 『底辺民主主義的』組織と近年の改革動向」『レファレンス』, 649 (2005), 75-82. https://t.co/5LeYKLhNNN
昨年のLD学会でも発表した研究『HSPと発達障害は区別可能なのか』が論文になりました。熊大リポジトリより、どなたでもご覧になれます。 web調査による900名を対象にしたデータより分析しています。 以下、結果の概要→ https://t.co/6AwUUjNN7F
現代ドイツの「文芸公共圏」をめぐるアンビバレントな状況については、数年前に「この公共圏の片隅に」というタイトルで論文を書いた。 J-STAGE Articles - この公共圏の片隅に https://t.co/isf3EGrCDV
【メモ】稲葉昭英(2022)「弱いケアと強いケア:ケア概念の分節化と統合」『社会保障研究』7 (2)。本文ありです。 https://t.co/ppSyJhaCpv
大学の紀要に「批判的教育学と批判的政策分析」が掲載されました。日本語で最初に「批判的政策分析」の名を冠した論文になります。下記URLから全文ダウンロードできます。 https://t.co/puF35Ofbbm https://t.co/nRGj4kEjW9
中村宙正「バンテリン財政論」『尚美学園大学スポーツマネジメント研究紀要』4(2022)https://t.co/dquy54k7Du キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
学会賞もいただいた『生命倫理』の「臨床研究からの妊婦の排除という倫理的問題」はここから読めます。被験者保護の思想や規制は大切だけれど、研究倫理の理論的フレームワークは40年以上前に整備されてからとうに限界が来ているので、いろんな角度から刷新を目指しています。 https://t.co/PoZOTzT3LD
『医学哲学・医学倫理』に書いた「プラセボ対照試験は倫理的に許されるか?」がネットで読めるようになってました。論争史を整理して理論的に詰めていく論文ですが、いまだに「臨床的均衡」の発想は臨床研究の現場にも生きているので、興味のある方はどうぞ。 https://t.co/sqog05ZPhu
鈴木智之「テレビ・戦争・住宅地 : 柴崎友香『わたしがいなかった街で』における「日常」の形」 https://t.co/lHYzTMxVa1
ちなみにさっきの連続ツイートは、なんで修士の頃に書いた論文(https://t.co/sPTkf7D4DW)で「〈字義どおり化〉という幻想」の話をやってたのか、っていうことの説明でもあります。最初からずーっと伏線張り続けてるんですよ、この話するために(これはどうでもいい余談ですが)
読んだ。 篠原拓也(2017)「社会福祉学における人権の特質と位置」 https://t.co/Jc8xOunRta
阿部 晃平 「中世の学問観と、現代の「文系・理系」 : 隠岐さや香『文系と理系はなぜ分かれたのか』(星海社、二〇一八年)によせて」『立教史学 』2022-02-28 https://t.co/8gvoRJOzaC 拙著には欠落していた中世以前の学問観についての記載を補った素晴らしい書評論文です!
山口毅「生存保障への教育社会学的アプローチの失敗 : 逸脱の政治パースペクティヴによる規範的考察」 この論文は、教育社会学を潰しにかかっている面白い論文なんだけど、教育化する社会福祉においても無視できるものではなく、さあどうする?と迫るものである。 https://t.co/F5ubOaUpq6
心理学(と関連分野)で研究する人は読まねばならない論文がついに公開されました(胃が痛くなるので要注意) https://t.co/B09mBiZm6d
新型コロナワクチンと流言・デマの拡散:接種への影響を探る 福長秀彦 (2022) 放送研究と調査 "流言・デマを見聞きして,接種を「やめようと思った」人が 7%,「様子を見ようと思った」人が 28%いた。" https://t.co/MWNtqjuevb
スマホで本を読むと目が滑る感じがしてどうも文章の理解力が落ちる気がするんだけど、ちゃんとそういうことを分析した論文があるんだよな。やっぱりみんな電子書籍の方が理解力が落ちるらしい。 >表示媒体が文章理解と記憶に及ぼす影響 ―電子書籍端末と紙媒体の比較― https://t.co/No6PbIod9B
国民負担率がどのようにして政策目標になったのかについては、奥愛. 2019. “国民負担率を巡る議論とその意味: 第 2 次臨調とその後.” 立教經濟學研究 73 (1): 15–40. が参考になります。https://t.co/GWkIh8c1iK
日本における女子の大学進学率の低さを説明する研究で代表的なものは次のものですかね。藤村正司「なぜ女子の大学進学率は低いのか?:愛情とお金の間」(https://t.co/gEWgUEtnEG)、朴澤泰男「女子の大学進学率の地域格差:大学教育投資の便益に着目した説明の試み」(https://t.co/giAELe2D37)
日本の論文あった。大学病院一施設で医療従事者への暴力を調査した記述研究。精神的暴力(暴言など)、身体的暴力、性的暴力のいずれかを過去1年間に受けた医療従事者の割合は56.4%で、看護師、女性に多かった。 https://t.co/GBKQNiAD1b
“CiNii 論文 - 百合と紫陽花 : アニメ『やがて君になる』第8話の範列分析” https://t.co/3vhrnSNdyj
改めて、再度宣伝しておきます! 坂本治也・秦正樹・梶原晶.2020.「NPOへの参加はなぜ忌避されるのか―コンジョイント実験による忌避要因の解明」『年報政治学』2020-Ⅱ号,303-327頁 https://t.co/otiIXv475Z
嶋内健、2011、「社会的包摂としてのアクティベーション政策の意義と限界 ーワーク・アクティベーションとソーシャル・アクティベーション」『立命館産業社会論集』 47(1), 173-194を読んだ。10年前の論文だが現場でモヤモヤ考えていることが適切に言語化されていた。 https://t.co/HLyN0v1dfm #CiNii
背景説明→Q&A CiNii 論文 -  行動療法に寄せられる諸批判の整理と検討 https://t.co/vb58D5y01K
介護の萎縮化問題、認知症患者等の責任無能力者が誰かに損害を与えるリスクの社会化=補償の社会化という課題、そもそも「加害-被害」図式で捉えることの違和感、「徘徊」という語の問題等々。 海老田大五朗「「認知症鉄道事故裁判」に含まれる意味と記述」 https://t.co/XmZlg6XpZC
「「認知症鉄道事故裁判」に含まれる意味と記述」という研究ノートがリリースされました。これは社会福祉などを学ぶ学部生の教育目的に書いたものです。「認知症患者を介護することとその責任の考え方」「リスクの社会化」などを議論するときの手がかりになれば幸いです。 https://t.co/Rt4yc3V4qa
PDFあり。 ⇒榊原 清玄 「ベネターの基本的非対称性における非存在の検討」 『人文×社会』1巻3号 (2021) https://t.co/e9UDm5KtQe
日本語の論文探してみたら、すでに1997年に、臨床心理士の信田さよ子先生が、「『安易なレッテル』になるのを防ぎ、診断用語として医療の場に組み込まれるのを防ぎたいという動機」で記事を寄稿されていた。読んでみると、HSPの流行と似ていることがわかる。 https://t.co/X6UqsoW5CY https://t.co/tQONXe7ZmY https://t.co/REbOm8tccK
河野真太郎 病と社会 病と社会の想像  ヴァージニア・ウルフ研究 37 巻 (2020) J-STAGE https://t.co/wyCV7S3D7G #life954 #radiko #tbsradio https://t.co/tXl0nVmhmT
川口徹「地方自治体の反核兵器政策の展開 -安全保障政策を巡る中央政府との対峙-」(早稲田大学博士論文、2020年) https://t.co/8VPc5ciTlG なかなか珍しいテーマでおもしろいです。全文あり。
現在わたしが編集長をしている行動経済学会誌に、バナジー&デュフロの『絶望を希望に変える経済学:社会の重大問題をどう解決するか』の書評が掲載されました。評者は樋口裕城先生(上智大学)です。以下から無料で閲覧できます。 https://t.co/G4T70wcsIc
お知らせ・査読有論文が出ました 安倍政権の女性活躍推進の下、非大卒の母親達がどのように働くこと・稼ぐことを意味づけていたのか、5年かけ調査したエスノグラフィーです 藤田結子・額賀美紗子「働く母親と有償労働の意味――非大卒女性の稼ぎ手役割と職業役割をめぐる意識」 https://t.co/xhTsSa0sxV
齋藤純一(2003)「依存する他者へのケアをめぐって」 https://t.co/lLYVTWGBGS 基本的には、マーサ・A・ファインマンの路線の継承。ただ、その意義や文脈を圧倒的整理力で示すのがさすがすぎる。読むと賢くなる。
PDFあり。まず、第一声が「本稿は、大蔵省と土建国家について考えたい。」で強い。 ⇒北山俊哉 「「ポリティクス・イン・タイム」から見た大蔵省と土建国家―市民を建設作業員として雇った国家」 『政策科学』28巻3号 (2021/3) https://t.co/0AUn39lf0A
Jの転勤といえば、竹崎元最高裁長官がアメリカ連邦最高裁に行ったとき、いくら説明しても転勤制度に理解を得られなかった、という話がありますね。 竹崎元長官の講演録↓ https://t.co/EEBU7GCmu1
行政学説史の研究 | KAKEN https://t.co/OX9klf3O6D 本書『オーラルヒストリー 日本の行政学』(勁草書房)と並行して、韓国・オーストラリア・ドイツ・イギリスの行政学説史本(英語)も刊行予定とある。 https://t.co/GwXok2r4ex
木村淳子氏の論文。DLできる。 ルイーズ・グリック : 花の声、人の声 https://t.co/wWhkHZ7nL0
政党は「女性」属性を党利党略に利用する。数だけの議論になれば「名誉男性」の女性を数だけ揃え、男性優位の政治文化の延命に組するだけに終わる。本気でジェンダー問題を考えるなら、ポリサイは入手しやすいデータで手軽に議論し、これに加担することがあってはならない。 https://t.co/mfLtzLTgvi
J-STAGE Articles - ベンゾジアゼピン受容体作動薬初回使用の実態―継続使用との対比 https://t.co/LjsuNe5YAq
グループホームで生活する知的障害のある人へのライフヒストリーの聴きとりとその分析。 杉田穏子(2011)「知的障害のある人のディスアビリティ経験と自己評価 : 6人の知的障害のある女性の人生の語りから」 社会福祉学研究 https://t.co/cvbLuKWDCQ
波平恵美子論文。医療人類学が発展した米国の1970年代は、公的医療費が削減されて医療が高額化する状況で、かつ消費者運動と合流して「医療とは何か」を今までと違った角度から問う気運があったとのこと。現代日本での医療人類学の切実さと当事者研究との相性の良さの理由だ。 https://t.co/SuPX3nuNQp
CiNii 論文 -  『おそ松さん』にみるクィア性 : 性愛と「自立した男性」からの逸脱 https://t.co/VA8ijUNYFl 松読解のために極めて重要な論文が出てた。隠岐さや香さんによるもの。
【拡散希望】永田大輔・松永伸太朗「多様な表現を可能にする制作者の労働規範の変容――1970~80 年代のアニメ産業を事例として」『マス・コミュニケーション研究95』 https://t.co/35BJKoBMEl 電子公開になっておりました!よろしければご一読ください。
「精神疾患とは何か (どのような存在を精神疾患とみなせばよいか)」という問いは精神医学の哲学という領域で議論されていて、日本語でも↓とかがネットですぐ読めます 榊原英輔(2017)「精神疾患とは何か?──反本質主義の擁護」『科学基礎論研究』44(1,2) 44-75 https://t.co/eSvGgTyY7L
CiNii 博士論文 - 王宇南 - 現代中国における「八〇後」文学 https://t.co/wyRBZ7Abat
授業で話した、日本年金学会2016 年総会 「年金を巡る情報発信のあり方」での講演録「年金の誤解と克服と到達点」 https://t.co/HnQvr5urhW 使用したパワーポイント https://t.co/Goe7p3Rz4Q パネルディスカッション「年金を巡る情報発信のあり方」 https://t.co/ehYOGeOSP8
授業で話した、日本年金学会2016 年総会 「年金を巡る情報発信のあり方」での講演録「年金の誤解と克服と到達点」 https://t.co/HnQvr5urhW 使用したパワーポイント https://t.co/Goe7p3Rz4Q パネルディスカッション「年金を巡る情報発信のあり方」 https://t.co/ehYOGeOSP8
【拡散希望】コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程  一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りからhttps://t.co/ITNMS7eSdZ 4年前ですが電子公開になったのでこの機会にご笑覧ください。コマ送りがアニメ視聴経験の可能性をどう切り開いたのかを論じました。
松崎良美(2017)「メンタルヘルス・スラング”を定義する―都内女子大生を対象とした横断研究より」『津田塾大学紀要』 https://t.co/wyQy6IuZEI
松永伸太朗・永田大輔 フリーランスとして「キャリア」を積む アニメーターの二つの職業観から https://t.co/GEFOq248Us 松永さんとの共著論文が電子公開されました。フリーランス労働・キャリア・アニメーターに学術的関心がある方はぜひ。文系では珍しい完全共著(執筆パート分けなし)論文です。
なんかすごい論文を見つけてしまった。 「自尊感情は心理学におけるもっとも重要な概念の一つでありながら、これまで自尊感情は何かという議論はあまりおこなわれてこなかった」 /CiNii 論文 -  「自尊感情」を関係性からとらえ直す https://t.co/niDfBf1Agc
PDF出てた 「学生さんのお勧めは「フェイト(Fate Grand Order)」というやつです。これも運命か、仕方ないのでわたしもやってみました。」 ⇒松原宏之「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」『史苑』77-2(2017) https://t.co/1IN067JHTJ
藤森宮子(2010)「日仏比較の視点から見る--フランスの介護職と人材育成政策」 https://t.co/MQpzMyglf8 フランスの介護資格・人材育成政策を「社会生活介護士」と「医療系介護士」を中心に詳しく解説。日本の介護福祉士との比較など。とてもよく調べられている。
白旗希実子・佐藤直由「アメリカにおける介護職の研修制度」 https://t.co/laEe5zhCWM アメリカで、介護職の研修制度に関する規制が連邦政府レベルでつくられたけど、その内実は州政府や施設経営者の方針に左右されてしまうもので、専門職育成としてはお粗末だよ、と。
森川美絵(2009)「介護人材の確保育成策─諸外国の経験から─ 」https://t.co/IB2ydAt2RI フィンランド、ドイツ、アメリカにおける介護職の労働環境の現況、介護人材の確保育成策についての概説。3カ国の比較は福祉レジーム論を踏まえている。勉強になる。
阿部敦・渡邊かおり「戦後日本における社会福祉従事者の養成政策について -1940年代および1980年代に焦点を当ててー」 https://t.co/9ks5CNrP8I これはとても勉強になるし、アクチュアルだと思う。
児島亜紀子「「顔」への応答を起点とする正義 : ソーシャルワーク論とレヴィナス思想の交錯」 https://t.co/QJe7iWZ6FZ レヴィナスと社会福祉といえば、こちらも。福祉実践の起点は「顔」への応答の「正義a」にあり、権利/法の「正義b」と相互に問い直し合うよ、と。
CiNii 論文 -  物語文化と歴史イメージ、コンテンツツーリズム https://t.co/DttaaMmu4L #CiNii そういやciniiに登録されていた。皆さん、よろしく。
CiNii 論文 -  物語文化と歴史イメージ、コンテンツツーリズム https://t.co/DttaaMmu4L #CiNii そういやciniiに登録されていた。皆さん、よろしく。
https://t.co/7Pa106c0hE 1258人の社員で調査したところ、ホワイトカラー、ブルーカラー問わず有意に鬱と関連したのは不眠症と独居らしく、つらい
「物語」に関わる人文社会科学の系譜とその公共政策的意義 https://t.co/GqK4TE8WNr
CiNii 論文 -  ケアの社会学と社会学的ケア--だれが、だれに、なにを、いかに、いつ、どこで、なすのか (特集 ケアの社会学/社会学的ケア--相互更新としてのケアのケアの可能性) https://t.co/4m5GTHLUDG

フォロー(2838ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(2181ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)