Unfortunately, (´-`) (@The4thDiamond)

投稿一覧(最新100件)

天皇の論文、「名字がない」でバズってるけど、知の前に人はかように対等である(敬称なく名前が並ぶ)ということも少しだけ思い出してほしい / CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動… https://t.co/atQajBLekz
RT @skasuga: 海女の表象に関する先行研究はこちら。要するに、現在残っている「上半身裸で仕事に打ち込む海女」写真は、多分に「伝統の創造」である可能性が高い。 / “International Research Center for Japanes…” http://t…
PLEASE DON'T / CiNii 論文 -  マイクロブログの投稿時間に着目したユーザの職業推定に関する研究 / http://t.co/qCege4Bmiq

お気に入り一覧(最新100件)

CiNii 論文 - いわゆるモナリザ文に対する国語教育学・国語学の共同的アプローチ(自由研究発表) https://t.co/AKPy5u3Ovj モナリザ文とはねじれ文の一種である「この絵の特徴は、どの角度から見ても女性と目が合います」を指すとの由。モナリザ文…。
鍵アカウントから。阪大生のためのアカデミック・ライティング入門 https://t.co/eyjZ0O7t3M これは学部の授業にも役立ちそうだ。
ほら、この論文に並んでる名前の最後の人、苗字がない。 CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 : https://t.co/cWN5258X3l
こんな論文どうですか? 演劇人たちは何をしたのか/何ができたのか? : 東日本大震災にともなう「公演中止」を事例として(高橋 かおり),2014 https://t.co/goUHF7HDPY
[tech]「すべての表示メディアにおいて,明朝体と比べてゴシック体の方が文章理解において成績が良い」そうだ。/ 文章の表示メディアと表示形式が文章理解に与える影響 https://t.co/gCj33CN3PQ
名和小太郎「私は私」『情報管理』2016、58-11 https://t.co/WNB0JpQeh8 名和先生が書くものは何を読んでもほんまに面白い
この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t.co/RM6qB8gDDG
私憤と義憤の研究は東北大の上原さんが熱心にやってる.この辺もこないだの公正世界信念とかと近くて社会的に関心をひくテーマ.例えば「怒りの利己性:公正敏感さは怒りの道徳感を誘起するか」:https://t.co/fqEv9aP809
辻泉, 2013, 「雑誌に描かれた『男らしさ』の変容 : 男性ファッシ ョン誌の内容分析から」 http://t.co/Cv9d6UDhEY 辻泉, 2013, 「女性ファッション誌の過去・現在・未来」 http://t.co/qNDamoaheL
Webモニタ調査、流行ってますよね。私たちもね、ご多聞に漏れずだったんですが、どうも「真面目にやってくれてない」人が結構いないか?って思ってたんです。データが信頼できないの気持ち悪いですよね。じゃあ実証してみましょ、がこの論文。https://t.co/hB83TXtzti
【ためになる論文】渡辺文「芸術人類学のために」京都大学『人文學報』(2008)。この分野では、この論文のような、学説史をていねいにたどったものが少なく、専門外で勉強している者にとっては、断片的な諸知識が整理され、大変ありがたい。http://t.co/EatHApWPYk
これは面白そうな。 / “CiNii 論文 -  「聖ジョージによる竜退治の伝説」の変遷 : 帝国主義および植民地主義から多文化主義へ” http://t.co/TP1V5Zx34D #論文 #santjordi
高橋かおり,2014,「演劇人たちは何をしたのか/何ができたのか? : 東日本大震災にともなう「公演中止」を事例として」 http://t.co/3msX10SvQQ
ダストン、ギャリソン『客観性』については、さしあたりこちらのエッセイ・レビュをどうぞ。  有賀、中尾「<書評> 認識論的徳としての客観性 : イメージから見える科学の姿」http://t.co/sIp1y4qaSN
名和小太郎「60年前ー現在:コピー,あれこれ」https://t.co/5g1bpJS6fV 名和先生の話はいつもとても勉強になる。「コピー機がなかった時代にはどうやってレジュメ作ってたんですか?」と学生から質問されたらこれを読むのがよい(私もゼロックス以後に育った世代である)
難波功士「サブカルチャー概念の現状をめぐって」『関西学院大学社会学部紀要』101、2006.10。多様化したサブカルチャーという概念の整理が行われており、サブカルチャーを分析概念として使用しようとする者にとって、非常に参考になる。http://t.co/huz9W1CZBW
私の論文のPDFです。ご関心のある方はぜひ:アイヌ戦後史の暴力批判論 : 遺骨問題と橋根直彦裁判を手がかりに:https://t.co/BcZPcCsfmk 海外日本研究と私 : エリア・スタディーズからアイヌ近現代思想史へ:https://t.co/HiqAOWOF6k
私の論文のPDFです。ご関心のある方はぜひ:アイヌ戦後史の暴力批判論 : 遺骨問題と橋根直彦裁判を手がかりに:https://t.co/BcZPcCsfmk 海外日本研究と私 : エリア・スタディーズからアイヌ近現代思想史へ:https://t.co/HiqAOWOF6k
こんな論文どうですか? 中学校・高等学校の運動部活動における体罰(冨江 英俊),2008 http://t.co/8EmoNeRc

フォロー(398ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @RyotaMugiyama: それは,経験的な諸事実をたばねるべき「理論」が欠如しているからであり,その背後にあるのが「客観的理論」への不信感である.」 盛山和夫,2006,「理論社会学としての公共社会学にむけて」『社会学評論』57(1): 92–108. https…
@nagachair その点は久保田も同意しますが、その背景には戦後の(家族)社会学がイエ制度の解体と家族の民主化を巡って政治や制度との距離の取り方に失敗してきたことに対する。反省・反動の歴史があるようです。これとかいかがですか。 https://t.co/OKHCH1KhCv
RT @kosukeikeda: 中尾拓哉『マルセル・デュシャンとチェス』、ここで博論の要旨が読めるけど、面白そうなテーマ。 ”デュシャンが専心したチェスに、芸術/非芸術という問題系ないし対立をみるのではなく、そこにある造形的問題をとらえ考察する” pdf→ https://…
何かタイムトラベルもののドラマをみるか小説を読むかしたい!と色々情報漁ってたら面白そうな論文見つけた https://t.co/VqFdEsh1ku

フォロワー(483ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @kumozaru_mmm: 立命館のpixivの18禁小説をネタにした論文出してる研究室が、過去に「キラキラネームを判定するシステムを作りました!」みたいな論文出してて、「あっ(察し)」ってなってる https://t.co/lfTvg3hYHr

40 4 4 0 OA 教育勅語衍義

RT @ResistBigBroAbe: 「人々 能く此の如くにして 始て國家を維持し 皇室を保護し奉るの責任を竭すものなり」 (重野安繹 著『教育勅語衍義』明治25年8月) https://t.co/odatcRwHIj #共謀罪施行後はシャレにならない言葉を呟け htt…
RT @kosukeikeda: 中尾拓哉『マルセル・デュシャンとチェス』、ここで博論の要旨が読めるけど、面白そうなテーマ。 ”デュシャンが専心したチェスに、芸術/非芸術という問題系ないし対立をみるのではなく、そこにある造形的問題をとらえ考察する” pdf→ https://…
RT @walkyurie: 韓国版共謀罪(テロ防止法)もかつてこのような経緯で廃案に追い込まれている。 「政府が2001年11月に国会に提出したテロ防止法案は、成立を目前にして国家人権委員会等の反対に遭い、廃案に追い込まれた」 https://t.co/d42z5ayza6
何かタイムトラベルもののドラマをみるか小説を読むかしたい!と色々情報漁ってたら面白そうな論文見つけた https://t.co/VqFdEsh1ku